B・S・DBlog
テキストサイト「B・S・DHouse」のブログです。 日記、小説、読んだ話の感想などもろもろ。 たまに毒呟きもまざったりします。双子座だから精神内に双子の弟がいるんですよ。邪悪な(笑)
08 | 2008/09 | 10
S M T W T F S
- 1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 - - - -

続けることは大事だと思います

僕の経験として、結構良かったなーと思うことがいくつかありまして。

第一回ハモネプに出たこと
ネットノベルパーフェクトガイドに紹介されたこと
99のなみだに小説提供したこと

個人の枠を飛び越えたあたりで代表的なことはここらへんですかね。

これらって結局、ずっと趣味を続けてきて、人と出会って、タイミングよく行事が行われている時にやってたので打診来たのですよね。

続けてれば人と出会えるし、タイミング気にしなくても良いし。イベント時にちょうど趣味を止めてたらチャンスなくなるしね。なら続けてるほうがいいというか。

なのでまあ、何でも「続けること」メインに考えてるわけなんですなぁ。

とか、オフでいろいろこれから起こるので考えてみました。

つまりはタイミングって人生で何度も関わってきますよねということで。



今日からグレンラガンのようですな

神アニメだった「天元突破グレンラガン」の映画が今日から公開らしいと。来月か再来月からはクラナドアフターストーリーがアニメ化という。またしばらくはドキドキわくわくさんです。

やっぱり印象的な話というのは名言が多いですね。こういうの自分にはひねり出すの無理だーとは思うのですが、あんがい物語を紡いでいるとその時で素敵な言葉を生み出せる瞬間っていうのがあったりします。

ヒカルの碁ネタですが、そのものの中に深くもぐっている時に見える世界というか。これってハチワンダイバーかw

小説の神様が小説を書く人にご褒美をくれるのかなと思いました。

というか、言葉ってその人の内側から、遭遇した場面によって出るものだから。

ただ考えているだけじゃそりゃ出ないよなーと思ったり。

名言を書くために小説を書いているんじゃなくて、小説を書いているから名言が生まれる。

きっとそういうことなんだろうなー。


まじやべぇっすよね

今日は九月から部署に来た新人君の歓迎会だったのですが、凄いって意味で「中国人ヤバイっすよい」と使ってました。
ヤバイ=凄いっていう使い方を僕が学生の頃使ってたかなーと思いだそうとしても思い出せません。
すでに僕は若者ではないぜ! でもそれで構わない!

あと実家に帰っている高校同期からいきなり電話きました。冷やかし半分(悪気は無い)久しぶり半分な電話でしたが変わらない声に懐かしかったですね。でも周りが煩かったからか声が聞き分けられない輩が一人……そろそろ一度会っておかないとと思うこの頃でした。
第562回「体調崩していませんか?」

こんにちは!トラックバックテーマ担当浜地です。 今日のテーマは「体調崩していませんか?」です! 9月に入ってもまだまだ暑いですが、朝晩はちょっと涼しくなってきましたね☆季節の変わり目のせいかうちのスタッフの間では風邪が流行っており、マスクの使用率があがってます。^−^;いろんなところからクシャミが聞こえ・..
FC2 トラックバックテーマ:「体調崩していませんか?」



崩してますよ!

いろいろ私生活が激動でして。しかも最近寒かったのですけど一昨日あたりから残暑が戻ってきたらしく、朝起きたら夏場のように部屋が蒸し風呂汗だくでした。

今日はとうとう食欲が無いからとパンとサラダでした。

……うーん。いろいろストレス??

執筆はもう普通にやってますよ。ダイナマイトの存在忘れそうです。
困った時の掲示板

某所で話題になっている質問などに勝手に答えてみた。

>どんなライトノベルが嫌ですか?
ライトノベルなのに「純文学」と呼ばれそうなもの。純文学の定義って良く分かりませんが、「これは純文学」とか僕が思っちゃうような話は苦手。あくまで僕がということです。
ラノベなんだからラノベ書けばいいよ。

>異性に勧められる漫画
PLUTOとかサスペンス系って少年漫画青年漫画とか関係なく勧められそうですよね。
あとはハーメルンのバイオリン弾き。これは勧めたい。あと最終兵器彼女とか。
つーか異性だから勧めない漫画ってなんだろうか。エロ漫画? むしろ女性はもっと見ると思うが。

>酷いと思った商業作品
魔装機神サイバスターアニメの小説
グランヴェール出せよと。あとやっぱりあのキャラ達は受け付けられなかったなぁ。
やっぱり歌が本番で残り25分がおまけですよね。


>金目当てに小説を書くこと
金目当てに小説を書くには売れなければいけない→売れなければいけないためには売れる小説を書かねばいけない→売れる小説を書くためには今の読者の傾向を分析しなければいけない→分析するには多くの時間を費やさなければいけない→分析に時間を費やして更に執筆にも時間を費やさなければいけない。
そんなわけで本当に金目当てに小説を書ける人というのは本当に小説を好きなんだと思う。もう狂ってるくらいに。多分収入の全てが小説購入に当てられてそれを毎日読んで分析してるんじゃないかな。
僕はそこまで出来ないから自分が書きたい話を書いてます。
自分が書きたい話を皆に読んでもらおうと昇華させる事のほうがよっぽど簡単だと思う(もちろん、それ自体がよっぽど難しいというレベルです)。



こんな感じ。




プロフィール

紅月赤哉

  • Author:紅月赤哉
  • 北海道産まったり創作男
    バドミントンと歌を愛し、小説でどんどん書いてみたいと思いつつ実践したりしなかったり。
    詳しくは本館のプロフィール参照。
    面白いネタを提供できるときはなるべく凝ってみようと思います。

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

カテゴリー

月別アーカイブ

ブログ内検索

リンク

このブログをリンクに追加する