B・S・DBlog
テキストサイト「B・S・DHouse」のブログです。 日記、小説、読んだ話の感想などもろもろ。 たまに毒呟きもまざったりします。双子座だから精神内に双子の弟がいるんですよ。邪悪な(笑)
08 | 2008/09 | 10
S M T W T F S
- 1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 - - - -

無事に100回目でした

無事に「FlyUp!」が連載100回目を向かえました。
書き始めた頃は公務員浪人していた頃。明日が全然見えなくて、というよりこれで落ちたら普通に就職しようと決めて頑張っていた頃に息抜きに書き始めて。結局、公務員にはなれず一般企業に契約社員で就職して、そろそろ正社員に昇格します(憶測ではなく確定)。

いろいろ過渡期に執筆しているわけですが、それでも続けて来れて嬉しいものです。大きな病気もしないし仕事でもう忙しすぎてということもなく、資格の勉強とか合唱とかとも両立できたし。

健康で続けて来れたことが一番嬉しい。これから先の数年も、同じように書き続けてちゃんと最後の一文字をパソコンで打ちたいものです。

何か100回記念にやろうと思ったんですが、オフで家に帰ってませんでした。


土曜朝から休日出勤。
18時に終わって合唱に行き。
22時からメンバーと飲み会。
深夜零時からぐらさんの家に泊まり。
8時に起床。
12時半から渋谷の焼肉食べ放題で食べまくり。
別れて帰ってきたのが四時。

そこから会社に出すメール作成したりサイト更新したり洗濯したり風呂入ったりで今に至ると。


まあ、本編も吉田対金田を書こうと思ったんですが、見事に武が続いてます。次くらいには決着して最終戦を書こうと思います。


あとは夏休みの各位、を書いてから二年生編のクライマックス、ジュニア大会ですね。
……多分今年度中には終わるはずなんですがね(汗)



サイトをむさぼったりしよう

今日は休養日にして、半引きこもり生活してみようと思います。
でも手始めに小説書きリンクをちまちま修正。次は他のリンクかね。基本、バナーを使うのは止めようと思うので他のも外しつつしてみます。

さて、会社までの歩くルートを開拓しよう。


さて、戦乙女も終わったわけですが

いろいろ反省点も合ったことだしちまちまと治していこうと思うわけですが、今後の水曜はどうしようかなということ。

一応この前は「お子様はダイナマイト」を連載始めようと思ったのですけど、まだ全然書けてないし、正直FlyUp!と資格勉強で平日は手一杯。休日もほとんど時間ないなーとか考えていたわけですが。

あ、そうかと。

お子様はダイナマイト、はお題に沿って書こうとしているわけですが、とても一気には書けない。
でも、ちょびちょびなら一月に二回くらいは更新できるんじゃないかと、思うわけですよおやっさん。


……そういうわけで、来週くらいにプロローグを出せるよう画策してみます。最近読ませてもらってるコメディ小説のような勢いが欲しいなーと思っていたので、いくつか当てを読んで感覚を掴んでから書いてみようかな。




何かすみません

結局、サイト更新してしまいました。
仕事が思わぬことで今日やるべきことがなくなり、定時に上がれたのでストレス発散と遊戯王GX完結記念にカラオケに行ってきたのですよ。で、その間にいきなり寺宙さんから「河童の田中さん」というタイトルの掌編が携帯に送られてきました。
それを読んだ僕は一気に胸を奪われ、心を奪われ、よし、じゃあオマージュだ! と早速帰ってから書いたのでした。

ちとオフで何かがあって執筆する気力が減少していたのですが、仲間とのやり取りや続けている長編執筆などから気力が復活したようです。ありがとうございますの。


そんなわけで、田中です。なんで田中? と言われると日本で五本の指に入る苗字だしとしか言えないと思いました。

さて、よい夢を。




今年一発目更新

寝るときの咳は収まったけれどやっぱり普通に咳は出る、紅月です。寝てる間もやっぱり咳してるんだろうか。この部屋の乾燥具合を何とかしたい。

さて、今年一発目のFlyUp!更新です。第二部はおおよそ76話で終わるという予測が出ているので、現在31話だから、あと45話です。45週毎回更新して年内に第二部が終わるよう頑張ります。

ただ、きりがいいところでいくと74話なんですよね。第一部が中途半端な話数で終わってしまったので。二話縮めるのなら何とか出来そうかな。

覆面企画3には作品を提出しました。ようやく参戦。今回は少し推理も頑張ってみたいと思っています。ただ、全部は無理だろうから一つのブロックに絞って。皆どうやってるんだろう。やっぱり作品を一度読んでから各サイトにいくんだろうか? そこらへんは後々自分なりの方法を試してみよう。




プロフィール

紅月赤哉

  • Author:紅月赤哉
  • 北海道産まったり創作男
    バドミントンと歌を愛し、小説でどんどん書いてみたいと思いつつ実践したりしなかったり。
    詳しくは本館のプロフィール参照。
    面白いネタを提供できるときはなるべく凝ってみようと思います。

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

カテゴリー

月別アーカイブ

ブログ内検索

リンク

このブログをリンクに追加する