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B・S・DBlog
テキストサイト「B・S・DHouse」のブログです。 日記、小説、読んだ話の感想などもろもろ。 たまに毒呟きもまざったりします。双子座だから精神内に双子の弟がいるんですよ。邪悪な(笑)
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BMW感想2

キャラ紹介を兼ねた感想。

月姫キャラ

志貴
スーパー系話第二話から登場した、ダンバイン系戦士。
敵の中に飛び込んでいって攻撃をかわしながら斬りまくる。
そのかわす精度のために、かわしたら気力が上がるスキルつけたら一気に150とかなったもんです。
第三部以降は十七分割という最大奥義と、式との合体技を覚えたこと。
そして攻撃力を2.5倍にする「魂」を覚えたことでボスキャラ戦にも役立ちました。
ただ、命中率が少し低く、更に必中を持っていないため、回避率が高い敵には当てられないという
事情が発生しました。
結局、琥珀、翡翠が持つ「感応」によって必中をつけてもらってから、という正に一人じゃ戦えない戦士に。
その点から主人公よりは使い勝手が多少悪かったです。しかし、最後までエース級の存在感でした。


秋葉
別名移動砲台。
足は遅いが遠距離攻撃を持ち、更にダメージ4000以下はATフィールドを発生させてダメージを無くすという、鉄壁の要塞として活躍しました。
ただ命中率が悪いのと、改造しないと武器の攻撃力もいまいちなので、人によっては後半は出さなくてよいかもしれませんね、という二軍との境目キャラでした。
僕も一度目、二度目の周回では二軍にしてたような。


琥珀
近距離支援系。志貴よりはかわさないが、同系統のキャラなので飛び込んでいって攻撃するようなタイプ
しかし後から覚える精神コマンドがかなり役立ったので、最後はそういう補給キャラに。
翡翠との合体技がなかなか好きですが、翡翠と一緒に使うのは厳しいことが多かったです。


翡翠
遠距離支援系。遠距離からダメージプラス状態変化をもたせる攻撃を持っていました。
琥珀と同じく精神コマンドは魅力的ですが、結局今までやったどの周回でも二軍落ちしてました。


ファンタズムーン、ファンタズムーン・エクリプス
二次創作キャラらしい。キャラクターマテリアル?
存在は良く知りませんでしたが、両方ともなかなか使えるキャラでした。
でもぱっと来てはぱっと去る、というキャラだったんで使いどころは難しかったです。
本気を出してしまえば最大戦力という原作の設定を出来るだけ壊さないように、あくまで「遊んでいる」ということを強調した点は結構凄いなと思います。ある意味、遊んでてもこれだけ強いと言うことですし。



アルクェイド
第四部から登場。
第三部ラストでギルガメッシュにやられたことで本気を出すことに決めたようです。
本気というだけあって凄まじい戦闘力。ダメージを受ければ受けるほど受けるダメージは少なくなる。回避率命中率が上がり、ダメージも強い。
特に空想具現化は作中でも屈指の攻撃力。
さすがの存在感で第四部だけならきっとエース。



シエル
第二部まではなかなか使い勝手が悪かったです。
第七聖典は射程とか有効範囲がなんとなく中途半端な上、動いてから攻撃に使えないという。
でもアルクを倒す奥の手を開発していて、それが攻撃力高い割にはぱっと使えるという優れもの。
これがあることで精神コマンドの必中や熱血が使いやすくなりました。
第三部以降は中距離でよく活躍しました。第二部までは席が余ってるからはいってる感。
やっぱり難しいキャラでしたね。



さつき
BMW銀スタッフの愛が結集した、隠しキャラ。
特定条件が揃ったことで使えるようになるキャラなので。その強さはトップレベル。
攻撃射程が狭いのが問題なのは志貴と同じ。
志貴と違うのは、志貴は飛び込んでかわして攻撃していきますが、彼女は多少ダメージを受けようと突き進み、自分の拳が届けばそれで相手を倒す、という正に肉を切らせて骨を絶つタイプ。
遠野君に届かぬ拳の威力は空想具現化に引けをとりません。
最後までエース。


レン
とりあえず出してもその場を動かずに精神コマンド要員でした。


とりあえずこれくらい。次はFate書く。


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紅月赤哉

  • Author:紅月赤哉
  • 北海道産まったり創作男
    バドミントンと歌をこよなく愛し、小説でどんどん書いてみたいと思いつつ実践したりしなかったり。
    詳しくは本館のプロフィール参照。
    面白いネタを提供できるときはなるべく凝ってみよう。

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