B・S・DBlog
テキストサイト「B・S・DHouse」のブログです。 日記、小説、読んだ話の感想などもろもろ。 たまに毒呟きもまざったりします。双子座だから精神内に双子の弟がいるんですよ。邪悪な(笑)
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チームゆりあらすでいろいろゲームをしてみました

今日は二本立て。
一本目はこちら

木口アキノさんの日記を見たらフォーメーションジェネレーターとやらが。面白そうなのでチームゆりあらすでやってみました。


フォーメーションジェネレーター

画像が貼れないので言葉だけ。

シチュエーション1 サッカー

正面からの攻め ゆう
ミッドフィルダー オジン
左の魔神 かざと
右の超獣 りゅうのすけ
左の戦神 じゅんのすけ
癒しのフォワード てらちゅう
正門の王子 イマダ
動揺している守り ぐらさん
危ない砦 カズナ
ポケベルの番人 あまもり
ポケベルのフォワード あかつき
正面からの受け くりた


のすけコンビとかざとさんが怖すぎるw 絶対抜けないです。

そしてポケベルが好きなのか僕とあまもりさんはポケベルコンビ。正面から激突する栗田さんとゆうさんはどちらが勝つのか……カズナさんの危ない砦は絶対相手にとって危ないんだ。

ぐらさんと寺さんはぴったりですな!


シチュエーション2 野球

炎のピッチャー てらちゅう
蒼きセンター ぐらさん
伝説のライト カズナ
気まずい一塁手 りゅうのすけ
デリケートなサード イマダ
二日酔いのセカンド かざと
気まずいレフト あまもり
痛々しいキャッチャー あかつき

尽くし攻めの預言者 じゅんのすけ
流行おくれの鬼畜攻め ゆう
俺様受けの白虎 くりた
流行おくれの誘い受け オジン

僕と寺さんのバッテリーかよ! 僕の痛々しさはきっと寺さんが300キロくらいのボールを投げるに違いない。
あーでも、これ見たら内輪小説を書きたくなってくる。補欠四人は皆して何かしているらしいけどノーコメント……


シチュエーション3 さむらい


北陸道の殺し屋 あまもり
闇を斬る先駆者 オジン
殺戮の悪党 てらちゅう
島原城の白狼 ぐらさん
伊賀の天使 かざと
小田原城の魔物 カズナ
夕焼けの家老 りゅうのすけ
親切な後継者 ゆう
紅い家老 じゅんのすけ
越後の風雲 あかつき
大和の鉄人 イマダ
松前城 の悪魔 くりた

いや皆さんかっこよすぎる二つ名ですね。
特に「殺戮の悪党」はまさに黒寺宙! 夕焼けの家老の哀愁に吹いた。オジンさんもぴったり。皆さんぴったりですね。


シチュエーション4 バンド

空間のボーカリスト ぐらさん
美しきギタリスト ゆう
静寂のドラマー オジン
ピアノの用心棒 りゅうのすけ
コルネットの雷走 くりた
音響工学の聖者 あまもり
孤高のアーティスト カズナ
テナーサックスの天馬 てらちゅう
流星のトロンボーン イマダ
真紅のトランペッター じゅんのすけ
挙動不審なベーシスト あかつき
貧弱なドラマー かざと


これまた皆さんぴったり……ではない! かざとさんは絶対貧弱ではないぜ!
それにしても音響工学の聖者はステージ上で何をやるんだ。あとこの楽器のそろえで何をやる……スカパラか!


シチュエーション5 将棋

空飛ぶ飛鷹 あまもり
伝説の飛猫 りゅうのすけ
後衛の生命線 オジン
蒼き馬将 あかつき
後衛の旋律 てらちゅう
守りの雲龍 かざと
寝不足の毒狼 ぐらさん
キツい強熊 くりた
緊張気味な毒狼 イマダ
優柔不断な走狼 じゅんのすけ
寝癖のひどい走瓦 ゆう
下痢気味の大鯨 カズナ

ここまで来ると良く分かりませんな。でもこれで前と後で単語を組み合わせて適当に言ってるんだろうなぁと。今回は空飛ぶ飛鷹の一人勝ちですね。



なかなか楽しかったですー。

ナショナルトレジャー

ミクシィでの知り合いが今日何か映画を見ようと思っていた僕にアドバイスしてくれました。

とりあえず前作があると知ったのはそのマイミクさんの発言からだったりします。まじっすか!

内容としては上質な謎解きアドベンチャーだったなーと感じました。凄いはらはらしているのにちょっとしたコメディ要素が入って、それがうざくない。やりすぎるとノリノリのアクションが一気に途切れて不快な気分になるだろうけど、そうならない程度で更に客を楽しませるというテンポ感。お気に入りは「英国は右ハンドルだ」ですね。見た人しか分からないけど。

ミッション・インポッシブルとか007も画面が次々と切り替わってハイテク機器が活躍したりするわけですけど、あれはバトルアクション重視ですよね。でもナショナルトレジャーはアクションが謎解きに繋がってる。結局カーチェイスはあったけどバトルはなかったし。

ああいうロジカルなものは好きなんですよね。一つ一つの行動が大きな意味になっていく、みたいな。ここらへん理系の特性なのかしらん。そして僕は中途半端に理系で中途半端に文型だからこういうの好きだけど得意じゃないと。

前作もDVDで見てみようかな。

で、最後に一つ謎が残されたわけなんですけど。

それはやっぱりリンカーン暗殺の首謀者のことで、ヴィクトリア女王だったんじゃないかなー。

今回の話は主人公の先祖がリンカーン暗殺の首謀者みたいに言われたから誤解を証明する! って言っていて。確かに証明はしたけどなら誰がボスかということが出てない。一番大きな謎が中途半端なんですよね。あと何となく思わせぶりなことを作中で言ってたので。ほぼ直感ですけど上記の考えとなったのでした。

久々に一人で映画を見に行くのも面白いです。明日は読書と部屋掃除と荷造りに終始しよう。

いよいよ北海道帰るぞー


プロフィール

紅月赤哉

  • Author:紅月赤哉
  • 北海道産まったり創作男
    バドミントンと歌を愛し、小説でどんどん書いてみたいと思いつつ実践したりしなかったり。
    詳しくは本館のプロフィール参照。
    面白いネタを提供できるときはなるべく凝ってみようと思います。

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