B・S・DBlog
テキストサイト「B・S・DHouse」のブログです。 日記、小説、読んだ話の感想などもろもろ。 たまに毒呟きもまざったりします。双子座だから精神内に双子の弟がいるんですよ。邪悪な(笑)
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やりきった

十日連続掌編執筆。完遂。もちろん、連続して書き出すこと自体が目的になっちゃいけないわけで。一応どれも僕が書きたいと思った話。出来は勿論、読者に任せるわけですが、個人的には満足度に文句はありません。


明日から十一月。仕事も忙しくなるし、試験勉強も本格化させたいから、掌編はまたしばらくお休み。十二月入るまでは更新しないかなーと思ってたり。予定は未定ですが。

時間に余裕が出来て、ネタがちょうど浮かんでたら書くでしょうけど。

とりあえず、自分にお疲れ。
意外と慣れるもんだ

一日一掌編もとりあえず明日で最後ですが、案外慣れるものです。
明日で一区切りだーと思えるから逆に肩の力抜けたのか。最初の頃はむりやりひねり出した感でしたけど、今はぽっと思い浮かんだものをそれなりに料理して載せてます。自然体が一番ですね。
あとやっぱり、やってみることかな。一日目二日目の時に比べると精神的に楽になった。
最初の頃は書くの実は辛かったです。他にやることもあって。
でも今はなんだかんだ言って両立できている。仕事が今ちょうどスポットに入っているからなんだけど。来週からまた残業が増えていくから必然的に時間なくなるだろうなー。
だから今のうちに書いておくっていう感じ。金曜が休みだから、この分ならあと三つ四つは書けそうかな。きりよく15作品目指すのもいいかもしれないし。それはテンション次第ということで。

人間には適応力があると知った今日でした。


閑話休題

また「出版しませんか?」みたいなサイトから来た。最近多いんだよなー。前の「小説家になろう」だったっけ。他のサイトで猛威を振るっていた(笑)時は僕のところは見向きもされなかったんだけど、ここ数日はこういうの連続で来てる。なんか目立ったことしたかな。ラ研に久々に作品投下したのが関係しているとかいうんだろうか。


それはさておき。


良いことと悪いことがあった。どちらも内輪だから詳しくは言わないが。
自分が成長したところと、変わっていないところが見えて嬉しいのと悲しいのとでプラマイゼロ。グレンラガンのサントラ聞いて寝よう。


続きはふと見つけたバトンです。



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ゆったりまったり

昨日、肩凝り目疲れしまくって気持ち悪くなって、今日もすこしひきずっていたので、まったり掌編を書いてたら。結構出来が好きな作品となりました。

肩肘張らず自然体でもひゃーっと書いたほうがやっぱりいいかもですね。
痛みはようやくひいてきました。とりあえず僕は執筆する際のキーボードの叩き方をソフトにしたほうがいいと思う。強いから腕が痛くなるし、キーボードにも優しくないだろうし。

さて、今日も日付変わる前に寝ます。


そんなわけで、「ディープ・ナイトメア」更新。
世にも奇妙な感動話

朝から涙連発。涙とともにいろんなもの吐き出して今日も元気に執筆しよう。

見たのは「さよなら蔵町キネマ」「時の女神」「ハッピーバースデー・ツー・マイホーム」「マエストロ」の四本。

共通するのは、多分見ていた当時だったら泣かなかっただろうなということ。どれも登場人物たちが年月を重ねてきた結果が結実する話。これらの話は全部1990年代前半。まだまだ子供の僕には理解できなかっただろう。

光文社から出ている「わかったつもり」という本の中に「読み取り間違いをするのは、読み手の中にある『スキーマ』のせいだ」とあってなるほどと思う。スキーマとはこの本では『あるまとまり』のこと。僕なりの解釈で言えば「金髪→なんか怖そう・不良・ナイフ持ってそう」みたいな、思考のまとまり。これは経験とか知識を得ることでどんどん強化されていく。

四本の作品で語られる内容の裏を、僕は想像できるようになった。年数を経ることで、それまできっといろいろなことがあったんだろうと思えて、その「いろいろなこと」というのがどんな感じなのかを想像できるようになった結果、その先である「物語」に感動する。

小説や論文だとこれが内容読み取りを誤らせる原因となる。ドラマとかもそうなんだろうけど、それはそれでいいのでは。このスキーマの違いで賛否両論が起こる。だからグレンラガン見ても悪いこと言う人は「ほへー。そう考えるんだー」と僕は思考の流れを分かっても理解できない。それはその人のスキーマと僕のそれの中身が異なるからなんだから。これはその人が生きてきた人生、そこで得てきた物に影響するんだから。だから誰にでも好まれる名作っていうのは存在しない。それこそ人に個性がある証なんだから。

さて、今日も行動を始めよう
肩が痛くなってきました

この六日でサイトに載せる載せない含めて十篇書いてました。左肩と右肩が何か交互に痛いです。寺さんと鎌倉行った時に買ったいぼいぼを押し合えたりしてます。
肩が痛いと頭痛がして、頭痛がすると思考力低下するから注意しないと。お風呂入って肩ほぐすか。

今日は台風なので部屋に篭ってずっと執筆したり勉強したり歌の練習してました。特に合唱は英語を早口とか異常です。

掌編は六作目。世にも奇妙な物語の脚本見ていて、思いついたことを書いてみたけどあまり捻りすぎたから省略してみた。ニコニコは夜見れないのが寂しい。昼間で見て午後から執筆等開始が一番いいかな。

さて、明日も頑張りますか。
間に合った、かな

作品書いて、更新したのが深夜零時十分でした。そしてこの日記は二回目です。あまりにも繋がらなくて書いた記事を更新ボタン押したら「繋がりません」となり消去されました。やめてくださいOTZ

そんな感じで「帰還の挨拶」更新。正直、何度リトバスの曲名「たった一つの魔法の言葉」とつけたかった事か。
推敲している間にちょっと変えてタイトル離れたからこうなった。うーむ。

内容的には世にも奇妙な物語データベースを見まくっていたからかこんな作品に。

世にも奇妙な物語はいい。昔は特に掌編ネタをいかに上手く見せるかというのが上手かった。小説で読んだら普通なんだけどそれを映像ですげぇ!に昇華させてた。

しばらくデータベースをあさってインスピレーション高めておきます。
自分の武器

ラ研で貰った感想とか、らけんぺでぃあにmayaさんが書いてくれた感想とかからどうやら最初の雰囲気が一瞬で変わる、という感じの話を書くのが武器らしいです。
ほのぼのだったのがいきなりホラーになったり、ホラーが一瞬でのほほんになったり。まあ、そんな感じなのでのほほんがのほほんのまま言ったら「怖い展開になるかと思ってました」と言われたりもするのですが。
裏をかくからこそ表が!というやつですな。
大切に磨いていきたいものです

でも何でこんな感じかといえば。

かき始めるきっかけになったのがKanonの二次創作ということで、あれは本当に普通の日常の掛け合いをずっとしていって、ヒロインシナリオで一瞬にして空気が変わるわけで。あとは世にも奇妙な物語かなぁ。おそらくアニメよりもずっと見続けていたあのシリーズだから。

昨日と今日で「恐怖のカラオケ歌合戦」を見て見事だなと思いました。
気持ち悪いのか怖がっていいのか笑っていいのかわからない精神不安定さを狙ったみたいな作品でした。「裸痴漢筋電車」で目指したんですけど微妙でしたからねぇ。いくつかまた挑戦したいです。
どきわくへきしょい

今日はまあ、そんな感じの日でした。最後はいわずもがなくしゃみ。窓はやはり九時過ぎたら閉めたほうがいいな。

掌編十番勝負第三弾は闇月寄り。変態→ちょっと変態→闇月となったので、次はそろそろニュートラル付近かな。はまさんの十四の冒頭は一応一つだけ使っては見たけれどどうだろう。

それにしても本当寒くなってきました。一年前の昨日から社会人として仕事を始めたのが懐かしいです。その頃もこれくらい寒かったかな。てかくしゃみは風邪というより喉奥がかゆい。ちょっと歯を磨くついでにイソジンでうがいしてきます。半年以上前のものだけど多分大丈夫だろう。

リトバスサントラはそろそろ好きな曲だけを聴くようになってきた。皆好きなんですが執筆に乗るやつとのらないやつがありますな。やっぱり「たった一つの魔法の言葉」が最高ですね。
難しいのは分かってたけど

毎日掌編更新を誓って二日目。何とか上げましたが……切れ味がいいというよりもいつの間にか変態でしたって話に。うーむ。肉といいまだ変態にかかってますな。明日の話は変態気味から離れたいです。

そういえばはまさんが冒頭は14通りだって書いてたので、これも出来たら毎日別のパターン頑張ってみようかなと。まずは記事の内容理解からだな……

そういえばひぐらしアニメでついに制服はにゅーが登場するようですな。あるいは再来週か。どちらにせよ最終決戦が近いわけで、楽しみですね。原作のよさを削らざるを得ないのは確かなんですけど、やっぱり声付き動き付きは惹かれるものがあります。


練習開始してみる

ちょっと今執筆欲が乗っているので、練習してみます。
100作品にいたるうち最後のほうはほとんどほんわか雰囲気系だったので、101作品から少しの間切れ味、インパクト重視をしていきたい。そして、毎日更新をしてみたい。

つまり、切れ味のある掌編を毎日書いて、書き終えたらサイトにアップすることにする。

素早く書いてクオリティを上げるためには素早くクオリティ高めるように頑張って書くしかないわけで。失敗しないと成功もしない。毎日更新したいなら毎日更新しないといけない。

そんなわけで今日からスタートしてみた。一応目標は掌編10作品連続アップ。切れ味ありそうな。でも、無理なら無理で仕方が無い。

三日坊主にならないよう頑張ってみようっと。
1192作ろう鎌倉幕府

日曜から大阪へと一月ほど旅立ってしまう寺宙さんが言いました。

「土曜、鎌倉行きましょう」
「OKトニー!」

何をするかも全く分からずとりあえず鎌倉いくんだということで誘われてみました。
最初は十一時に川崎で待ち合わせでしたが、寺さんが頼んだ宅急便が遅くなり結局十二時半頃に横浜で待ち合わせ。ご飯食べて鎌倉へと突進。終始「俺のドリルは天を創るドリルだ!」「俺も甘い夢を見たものだな……」などとグレンラガンネタを話していました。

鎌倉についてからとりあえず大仏の野郎はどこだと探すと更に電車で二駅ほど行くらしい。人の流れについていけばいいだろうということで何も考えず乗車。ちゃんと大仏のある場所へと。そこから歩いていくととうとう現れたのは「武器屋」でした。どうやら寺さんの目的の一つはこの「武器屋」にあったようです。僕には青天の霹靂でした。

中に入ると約束された勝利の剣やらドラゴンアックスやらたくさんありました。秋葉原の武器屋に以前行ったことがありましたが、そこでは触らせてはくれませんでした。でもここではちゃんと持たせてくれました。エクスカリバーは重かった……これが人を殺す重みか!

「あのどでかい斧はどうやって持ってかえるんですか?」
「先端を布とかしてそのまま持って帰りますよ」

銃刀法違反ですよね多分。凄いぜ鎌倉。

武器屋で何も買わないのは失礼だという良く分からない義務感に駆られて、僕はボールペンの中に仕込刀があるペンと大仏さんのプリズムアクセサリと「ツボの心は母心 にぎにぎにぎっ手」を購入。寺さんは輪ゴムを連発できる銃と刃が引っ込む短刀と仕込みボールペンを買ってました。さっそくぐらさんに試したいと言いながら。

武装を整えた僕らは大仏様の場所へ。なんか家族ずれも多いけどカップルも多い。

「なんでカップルで大仏なんだ?」

とは寺さんの言葉。僕もそれは思いましたが、考えてみれば僕も彼女さんと京都とか広島とか行きたいのうと思っていたから同じ穴なのかと。
観光地だからという個人的結論。

終わってから由比ガ浜の海を見に行きます。僕は大学は海の傍だったのですが、卒業してからとんと音沙汰なし。結局、四年ぶりくらいに海を見ました。砂浜は柔らかかったー。さすがに寒いからか、泳いでいる人はいません。変わりにウィンドサーフィンしてる人とかサーファーがいました。あのスーツってぴたっとしてなんかエロスですねと寺さんに言ったら「微妙に空気入れて張り付いてないみたいです。さすがに張り付いていると寒いようです」と詳しい解説を頂いてありがとうございました。

海に向かって走ったり叫んだりした後、電車に揺られて池袋へ。明日に向かう寺さんを送り出すために飲み会です。行く間に急遽ぐらさんを召還することを思いつき、駄目元でメールを打ってみました。

メルメル( ̄x ̄)っ「モンスターを一体生贄にして池袋にぐらさん召還!」

ブーブーブー( ̄x ̄)

「遅れますが頑張ります」


Σ( ̄x ̄)いいの!?


予想以上にノリが良いぐらさんです。

池袋に着いた僕らはぐらさんが来る前にとらのあなでいろいろ鑑賞。スクールデイズのあのバッドエンド曲っていとうかなこさんだったんですね。あの人のひぐらしPS2のエンディングテーマは大好きなんですが。

合流したぐらさんと共にぐらさんの行きつけの店にゴー。なんとまあ安く少なくある程度美味くという店だ。満足でした。ここでもまず寺さんが買ったばかりの短刀をぐらさんの腹に突き刺したりグレンラガントークしたり創作話をしてました。なんか僕の作風とか褒められてましたね。地味に酒回ってたりハイテンションだったので忘れましたが。ありがとうございます。

あとはいろんな男の会話です。すみません。内容忘れるくらいハイスピードでした。次々と話題が入れ替わりました。でも大体小説とかの話だった気がします。自分らが書きたい話とか書いてる話とか。なんだかんだ言ってそういう話は尽きないですね。


飲み屋を出てからはゲーセンに行って太鼓の達人をしてみました。僕のリンク集にもいる人が「太鼓の達人」のとある曲のボーカルをしているというので是非聞きたいと。
自然とぐらさんとツープレイとなり、最初は普通でらきすたの「もってけセーラー服」をノリで。二人とも終盤までミスをしないぎりぎりの戦いでしたが何とか勝ちました。
そして次は難しいで本番に挑戦。


……

…………

うぉおおおおおおおおおおおおOTZ

大敗北でした。あそこまでやられたのは久々ですね。プレイ動画見て研究でもしようかしら。

その後はなぜか相性を図るシューティングゲームを三人で回しながらやりました。狭い車内に男三人。外からどう見えるのかを想像しただけで凄い絵です。

結局一番強かったのはぐらさんと僕かな。さすがに慣れたのが大きい。
それにしても敵がくもとかグロくて叶わないですな。

で、終わってからようやく帰っているわけです。

写真はいくつか撮ったのですが、21日の日記に一気にアップしようと思います。


買ったツボを押すものは既に重宝してます。凄い気持ちええ
最近は

らけんぺでぃあなるものが流行ってるようで。いや、ラ研利用者だけでしょうが


ネタ半分本当半分などいろんな半分が入ってそうですが。こういうの良く作れるなーと感心します。知り合いの項目とかいくつか書き足そうかしら。

( ̄x ̄)φ【ぐらうべは漢】
( ̄x ̄)φ【雨杜さんは漢乙女】
( ̄x ̄)φ【寺さんは紅月と友達以上恋人未満】

なかなか読んでると楽しいです。特に「二時間で書きました」がお気に入り。どんだけ時間かけたりかけなかったりしても面白ければ良い。

これから寺宙氏と鎌倉に行って来ます。何しに行くのか知らないところがまた面白いぜ。
完成力

昔となりに住んでたはまさんところの〜犬のジュリーは葉巻を吸ってましたー♪


そんなわけで相変わらずはまさんの話は目から味噌汁が流れますね。
一番上の記事は別の意味で味噌汁が流れましたOTZ

僕は書くスタミナは良く分からんうちについたのですが、足りないものもたくさんあって。

「作品を400枚くらいで完結させる力!」とか「50枚で完結させる力!」ですな。テンテン君なのか植木の法則なのか。

掌編と超長編は何とかついたという典型的なネット書き手ですな。そう。ネット上に書く人は元々超短いか超長くなるかって昔から言われてたみたいで。その意味では僕は忠実にその道を歩んできたわけで。

とりあえずもう十年くらい完成力を磨きたいものです。一般で売られてるような短編サイズ、長編サイズをちゃんと書ける様な。まずはプロットかなぁ。

自分の世界の王となれ

ちょっと落ち込んでみた。最近多いぜ。
グレンラガンで燃えたりリトバスで燃えたりサントラで燃えたりしてるとふと正気に戻ったときに寂しさがw

でも今日は実りある一日だと思えたから少し復活。
自分という主人公のために僕は頑張ります。


ところで久々にラ研に投稿したので感想を投下してみた。案外ずばっと言ったらしいOTZ

しばらくは「どうすればよくなりそうかなぁ」というのをコンセプトに感想の練習もかねて読んでみることにします。
イメージは怖い

亀田家の謝罪会見


父親が言うと全部プロモに聞こえてしまう。日頃の行いが大事だとよくわかります。

自分を追い詰めてイヤボーンする人は好きだが、相手をけなすことで駄目だったら言った自分やべぇってやり方はやはり嫌だなと思った。
はまりまくり

グレンラガンのサントラにはまってます。通しても一時間ちょいというちょうど良い長さで、作業用BGMとして使ってます。リトバスよりよっぽど聞いてしまっている。
リトバスも悪くないんだけど、小説執筆のテンションにちょうどグレンラガンのほうが合う。リトバスは読書とかに使えそうだ。


ちょっと名前を聞かない小説の登録サイトがあったので眺めてみたらアンケートがありました。

ネット小説情報局さんだそうで。作品登録はやらないにしろ、ここでちょっとサーフィンしてみようかな。

それにしても即バックアンケートで「ブログで小説公開」「PCの表示も形態にあわせているサイト」が上位で嫌がられているっていうのは凄いなと。まあ小説公開は読みづらいの分かるからいいとしても別に携帯にあわせてもいいんではん。
合わせるってつまり、携帯小説みたいにするってことか?
あー、なるほど。意見を見てきたら小説も携帯で見やすいようにページ移動たくさんだと。
確かに携帯小説は次への数がバカ多いから、PC用のサイトではやってほしくないかも。携帯でもあまりやってほしくないけど。

後は配色が悪いとか目的のページにすぐいけないとかMIDI自動演奏とか見知ったものでした。上二つは今までなかったけど、出てきたからってことなんだろうなぁ。

って、よく見たらカオパラの別館だったw


さて、グレンラガンサントラの付属DVD見て寝よう
また繋がらなくなってる

また昨日の夜十一時に繋がらなくなりました。ポート止められたか心配でしたが杞憂でした。
今度は何が原因なんだー!

まあ、昨日はいきなりカラオケ行くことに。勢いでやった。今朝はいつもよりだるい。

歌ったのはこれだけ。

みんなのピース/happily ever after/リトルバスターズ!/対象a/かえして、ニーソックス!/Recklessfire

見事なまでに!でも思いだすのに時間かかった。


とりあえず、昨日のことを朝書ける様に脳の体操を始めることにします。
まずは一つ

とりあえず今年度の目標の一つである「掌編100作品」は達成しました。続けてこれたことに感謝。

で、せっかく切りがいいので、買ってきたグレンラガンのサントラを聞きながら分類してみました。あまりに分類するとネタばれなので大まかに。

赤…熱血寄り
青…しんみり寄り
黒…ダーク寄り
肌…筋肉寄り
桃…ラブラブ寄り
黄…コメディ寄り


赤(4)
『最後の勝利者』
『成長の印』
『伝えたい想い』
『ラスト・バトル』


青(46)
『天国への階段』
『花火』
『それは変わらぬ風景で』
『視線の先には……』
『光の残像』
『おばあちゃんの年賀状』
『ベクトル』
『美由紀/深雪』
『三重奏』
『エンドレス・ノンフィクション』
『夜が明ける』
『おばけ』
『サイレント・ノンフィクション』
『ガラスの幸福』
『良き終末を』
『緑の海』
『四月三十一日の忘れ物』
『ロングウェイ・ノンフィクション』
『カラー』
『神様ありがとう』
『ウィンディ・ノンフィクション』
『クロス・ロード』
『家――帰る場所――』
『世界の片隅』
『サマーナイト・ノンフィクション』
『ノスタルジック・プレイス』
『明日へ』
『月の照らす空の下で』
『愛の言葉』
『思い出で隠せない』
『水の鏡』
『僕の世界と彼女のしあわせ』
『新しい世界へ』
『見えない絆』
『地と、天に戻る』
『睦夫』
『時間と時間の狭間にて』
『スモーキング・ワールド』
『ストリートコーナーシンフォニー』
『キリステ様の掌に杭は刺さらない』
『水曜日の週末』
『夜明けまで』
『フラグ』
『繋がる世界を歩いていく』
『梅雨結界』
『ホワイトライン』

黒(15)
『あなたは私の物っ!』
『たしる』
『欠ける男』
『カテゴライズ』
『油公』
『螺旋』
『その場の空気お届けします』
『蓋が開く』
『スリーフェイス』
『クライ・クライン』
『安らかなる場所へ』
『たったひとり』
『タイムボックス』
『蝉時雨』
『ただ一つ確かなこと』

肌(8)
『雪漢』
『溢れ出す煮汁』
『益荒王』
『最終裸痴漢筋電車』
『気づけばみんな、お風呂中』
『裸恥換金』
『ぉまんじゅぅ』
『肉の海』


桃(11)
『新年の初めには』
『糖死』
『あふん』
『レモン』
『柔らかな時間』
『踊るスノウフレイクス』
『にゃにゃにゅにょーん』
『茜色の出会い』
『車内恋愛』
『メール/クロス/カウンター』
『予想GUY』


黄(16)
『最速の男』
『拳』
『曖昧ミー地雷』
『僧侶君の決意』
『闘魂恋愛カバディ』
『勉強しましょう』
『金魚救い』
『秘湯戦隊ユカゲンドウジャー』
『闘魂感涙カバディ』
『肝試し』
『労働者達』
『私の身体が目的だったのね!』
『トイレの花男』
『裸部裸部馬鹿ぷるるん』
『るんるんパレス』
『闘心/痛心/ToHeart』




思った以上にしんみり系が多く、熱血系が少ない。まあ、闘魂恋愛カバディとかも熱血と言えば熱血だけど。熱血寄りがかなり少ないのは驚いた。反省点ですな。
今日はサントラを聞いてだらっとして明日に備えます。
三ツ矢サイダー吹いた

かっちさんの日記で紹介されていた相関図ジェネレータをやってみました。

まずはちーむゆりあらすの一部で
相関図



凄いですね。微妙にあってるところが。そしてぐらさんと寺さんとは何か不穏な空気ですか!


相関図北海道オフ


次は二年くらい前にやった北海道オフの時の人達で。

……三ツ矢サイダー吹いた! 結局ぐらさんとはいかがわしい関係ですか。
ロマンティック大統領!

さっき、ニコニコ動画でリトルバスターズのMAD「もし謙吾が主人公だったら」を見終わって凄く感動した。相変わらず日本のMAD職人は最高だ。

今日はちょっと精神的に凹んでいたんですが、これで復活しました。よし、明日も執筆するぜ!
マスターいい感じ

いつものようにニコニコで「クラナド」でも見て会社に行こうと思ったらメンテ中でした。しょうがないので「オナニーマスター黒沢」読んでました。うん。いじめってああいう感じですな。どす黒い。

ところでチャットどうしようかなーと。別になくてもいいしあってもいいんだけど。
それならあったほうがいいのかね。

ああいうのっていわゆる「チーム紅月」がないと必要ない気がするんだけどね。僕が常駐しているのはちーむゆりあらすのチャットだし、チーム紅月は僕の別ハンドルネームでのサークルで使ってるから。

まあ、チャット復活してくだされーって人はブログ拍手押してみてください。


最近の流行

リトバスも一段落したところで執筆意欲がむんむんと。とりあえず音楽に良い戦闘音楽があったのでバドの試合書いてる間にかけてます。

あとこれ

ニコニコアカウント持ってる人は一度は聞いてみて欲しいですな。「愛をとりもどせ」のサビとポケモンは必聴

音楽を聴きながらだと書けないなーと思っていたのですが、そうか流す音楽があっていなかったのかと納得。

さて、今日もこつこつ書くか。


続きはオタクバトン


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変化を恐れず

なんつーか、自分は変化を恐れてた。
変化しないのは楽だ。同じことをしていれば仕事もやりやすいし、他に考える必要がない。
でもそれは間違い。どんどん他のこととかしていっていろいろ吸収するべきだ。考えて考えて、自分のものにしないと。

そんな当たり前なことを思う。社会人生活がそろそろ一年経つってのにようやく半歩進んだような気分。学生の一日は大人の一年より尊いとはよく言ったものだ。なら、一年を大切にしよう。戻れないなら、もっともっと経験しよう。

そんなことを思ったりした。
うん。いいもの見た

リトバスもクリアして号泣して満足し、クラナドもアニメ見始めたし、なので京アニKanon見てみました。無論最終回だけ。そしてええもの見た。

あー、高校時代思い出す。ちょうど受験期で、皆やってるけど勉強したいからと止めておき(それでも小説は書いていた)、大学合格した三月で一気にやった記憶が。それからは小説買ったりI'veのアルバム買ったりしたもんだ。

さて、これから一週間オラクルの勉強してきます。
努力の方向と「やれるだけやったから後悔はない」

努力って、難しいですよね。
努力を重ねたからって自分の理想の方向に必ず達成されるかと言うとそうでもない。でも努力しなければ絶対に達成されない。


先日、コンクールで金賞だけれど三位で全国大会を逃したわけですが。各人の感想の中にやっぱり「やれるだけやったから満足してる。後悔はない」というのは嘘だと思う、という人がいました。その方を否定するわけでもないのですが、僕は満ち足りたなーと思えてしまったのでそこが違うと。

僕は「今の自分の実力で最高の演奏が出来た」と満足し、彼は「それでも全国へといけなかった」と嘆いた。先を目指そうとする点では彼が上なのかなーと。

でも。僕らは僕らなりに全国を目指して、社会人で仕事をしている合間に楽譜読んだり音取りしたり、土曜日潰して練習してきたわけだけど、全国行った団体も同じ時間を過ごしてきた。そして僕らを上回ったのは事実で。そう思うとね、単純に「自分らのマックスよりも、全国行った団体のほうが上だった」としかならないんですよね。自分らの鍛錬不足なだけ。

そう思うとなんか、逆に相手は凄かったなと思ってしまうのが僕なんだよな。だから怒りは中和されて「ここまで全力を出せたけど相手が上回った。すげぇぜ。頑張ってきてくれ!」と思うと怒りなんて出なかった。

久々に熱い体験をさせてもらいました。僕も今後がんばっていくぜ!

リトバス12

最終章、クリア。


うぁあああああああああぁああああおおおおおおおあああああああああ!

プレイ終了直後の心の叫び。

なんていうか、AIRよりも好きだ。凄い好きだ最高に好きだ!クドは俺の嫁だ!

そんなわけで取り乱しつつ、リトルバスターズ本編プレイ完了!

それにしても、なんという大団円。グレンラガンのがグッドエンドならばこれは間違いなくトゥルーエンドだった。

本当、鍵作品は僕の求めているものをやってくれる。そこがしびれるあこがれるぅうう!

これほどまで友情がクローズアップされるとは! これは恋愛ゲームではないのか!? いや、きっと泣きゲーなんだろう。
そんなわけで泣きまくりました。エピソード真人からずっと目が潤みっぱなしで。恭介の魂の叫びにとうとう泣き崩れました。ああ、なんて友情なんだよ。


エンディングもOP曲の歌詞別バージョンを持ってくる当たりツボに来ます。ほとんど同じ歌詞だけど細部が違って。更に未来へと歩みを進める様を歌う。

何はともあれ、あとは筋肉旋風ルートだな。


ただ、CG回収率が97%で、なぜか埋まってない箇所があり、なぜか改修できてそうな場所が回収できてません。うーん、どうしようか。
今回はCG回収率を100%にするよりもシナリオを一通りやろうかな。


リトバス11
携帯からリトバス8週?目鈴ルートクリア。これは最終章へ入る前段階だからだけど、すさまじく欝!主人公じゃなくても「あの頃を返して!」と思いますわ。

でも今までたどってきた全てのルートの経験が生かされる最終章が楽しみです。OPから欝ですが、この先に光があると信じて。


ここまでやった簡易感想は、やっぱり日常会話のセンスや、各ヒロインと世界観の繋がりがいいなと。会話センスは筋肉旋風を筆頭に言うことなし。
後者は、たとえばクドは「世界を動かす歯車になりたい」と言い、姉御シナリオでは歯車、が少し出てくる。ようは他のヒロインルートに関連するワードが相互に出てくる。やってると「あ、これあの子シナリオに出てきた」と思える。

性格や境遇は違うけど、同じ作品の登場人物として何かの一貫性を持っている。ブレないテーマを感じさせる。なんとも見ていて心地よい。

今日はこれから友人宅で泊まるので、クリアは月曜に回そうっと。
リトバス10

リトルバスターズ7週目。来ヶ谷ルートクリア!

そういうわけで、クリアしてみました。うーむ……個人的には切ないんだけどこれぇええ? と。

攻略参考にしているサイトではシナリオ二位ってことだけれど、ぶっちゃけこれはバッドなんじゃと疑うくらい今までと毛色が違いました。でもリトバスの世界の謎に最も近づいてそうだなぁと。

あー、ただ途中までが非常に楽しいです。幼馴染達で主人公の恋愛を成就しようといろいろ画策したり、話し合ったり。なんかこう、高校生の仲良いグループでの会話とかこんとか。かなり高校生してたのが好印象
。きっとここらへんもシナリオ別で人気ある要因なのかも。僕はただラストが微妙だなぁと思っただけですが。


僕は小鞠→美魚という順番でやったからまだ良かったけど、小鞠→はるかと続けて次これだったらわふー!? となっていただろう。

そんなわけで鈴以外の五人をクリアし、いよいよ真鈴ルート。そして最終章への切符を手に入れました。謎の声にも「頑張れ」と励まされたことだし、行ってみようと思います。でも今日はなしで。


現実系:小鞠、はるか、鈴
ファンタジー系:クド、来ヶ谷、美魚

こんな感じなんかね。前も言ったように土台がでかいファンタジーだからこの分類もあれだろうけど。

どうせなら全部現実系にしてほしかったけれど、現代ファンタジーが手法のKeyでは今更難しいのかもしれないな。


そろそろ一年そろそろ二年

関東に出てきてそろそろ一年です。一年目の日にはまあ、一年前の日記でも引っ張り出してきます。

そろそろ二年は別名義で代表やっている創作サークル。別に同人誌を出すわけでもなく、ネット上で気ままに書こうという趣旨の物。

もう二年経ったのかーはえーというのが率直な気持ち。二十代から時の流れが速いとは言いますけどその通りですね。学生時代よりも楽しいけれど、リトバスをやっていたりするとやっぱり学生時代が恋しい時もあり切なくなります。そんな気持ちを動力に変えて執筆しようと思います。
リトバス9

リトバス6週目。クドリャフカルートクリア。

なんていいますか、ヒロインの中で一番好きになりました。二番目は小鞠。

外国人になりたかった。でもなじむのは日本。自分の外見と中身のギャップに苦しみ続けて。でも主人公に救われて。

なんていうか、この話は友情もテーマですが「人に悪意なんてない」というのもテーマの一つなんだろうなと感じさせますね。ネタばれは止めておきますが、小鞠もはるかも、美魚もクドも皆、そこらへんが関係してました。

そしてまあ、このリトバスを象徴するネタばれもとうとう出てきましたし。あー、やっぱりなと思うところもw


まあとりあえず。




クドは俺の嫁!


自分の意味不明

今日はミクシィと同じ内容で。

なぜか仕事中にドラゴンボールのビーデルさんが無性に気になりだしました。なんで一息ついたところでウィキで調べ、ご飯君とのラブコメを見たくなりました。ニコニコ見たら髪切る辺りやってました。


「スーパーサイヤ人のバーゲンセールだな」


べジータの名言も見れて満足満足。


リトバス9は土曜日にでも更新します。現在クドルート中ー
声バトン

木口アキノさんのブログからもらってきましたw


1:周りから言われる自分の声は?

良い声だねとは言われるのですが、どう良い声かと具体的に言われていることは少ないです。低音領域で。劣化阿部寛かなぁ。


2:自分から聞こえる自分の声は?

概ね上と同じように聞こえます。
高音部になると結構嫌いになります(汗)

3:好きな声優さんは?

男声は緑川光(スラムダンクの流川とか)、小西克幸(グレンラガンのカミナ)、関智一(Gガンダムのドモンカッシュ)、保志総一朗(スクライドのカズマ、ひぐらしの前原圭一)、津久井教生(スクライドのストレイト・クーガー)

基本、叫ぶ声がかっこいい人が好きです。自分が叫べないので。

女性は林原めぐみから止まってます。あとは高山みなみか。両方ともコナンです。


4:どんな声が好き?

高い声ならケミストリーみたいな透き通った声。
低い声なら麒麟の声低いほうくらいの声が好きです。


5:何かの声マネできる?

声真似はできませんなぁ。


6:カラオケで真っ先に歌う曲は?

人によって選びますが……最近では「酒と泪と男と女」「勇者王誕生」「リトルバスターズ!」とやっぱり様々だなぁ。

基準としては喉慣らししやすいものを選んでます。


7:このバトンを回してくれた人の声のイメージは?

とりあえず細身であると思っていました。そしたら実際にあってもやっぱり細身でした。すらっとした美人さんですー。


8:次に回す人10人

会社行く直前なので回しはなし。ただチームゆりあらすの面々は答えて欲しいなぁと思ったりしました。
よし、オフレポかいてみよう

日曜日にチームゆりあらすの面々とオフ会を行いました。実際は前日からだったのですが、僕は日曜に所属合唱団体でコンクールに出ることになってまして。土曜は午前中だけ会ってあとは練習。三十日も午前中からお昼ご飯食べるまで会ってから本番と家出るのが九時で帰るのが二十三時とかいう生活でした。

さて、日曜はまず上野広小路駅に十時ということで向かいました。しかしそれは大きな間違い。上野駅の広小路口ということでした。

いきなりかよ!OTZ

東京さ紛らわしいところです。

そこでゆりあらす男性陣、寺さんぐらさんじゅんのすけさんと合流。あっはっはとしゃべっていたら女性人が到着しました。

カズナ神様、ゆうさん、雨杜さんのお三方。リーダーかざとさんと管理人wイマダさんはどうやら会えないらしい。僕は本番のために礼服で着ていたので皆で「かざとさん見たら喜ぶだろうにー」と言ってました。

それにしても女性陣は皆さんキュートでした。合唱団が男声であり、またいつも遊んでいるのがぐらさんや寺さんじゅんのすけさんという男達なだけに新鮮でした。クオリティ高いなぁいろいろと。

その足で上野の美術館に行ってきました。昔の美術品に触れるのはその時を想像したりして楽しいです。それにしても個人所有ってどっから仕入れたりしてるんでしょうか。そのお金はどこにあるんでしょうかねー。

雨の中移動して上野駅に帰り、ファミレスで食事。
カレー頼んだら一瞬で来ましたよ。店の中なのに「レトルトだよ」とささやきまくっていた俺達嫌な客!

結局、他の方々の料理が来る前に食べ終わったのでチョコレートパフェを注文。これもいつも食べてるようなパフェと違い、上は生クリームだけでした。うごぉ!?

そんな楽しい食事を終えて僕はコンクールに出場するため皆さんと別れたのでした。
リトバス8

うおお、執筆してねぇOTZ
そんなわけで、十九時から二十三時半までリトバスはるかリベンジ達成。攻略サイトのお世話になってしまいました。

友人とも話してましたがリトバスは本当、嫌いな登場人物がいませんね。最初はとっつきづらいのがいたんですが。はるかと姉御。でもはるかも親しめば親しむほどもうね。感動でした。

ひぐらしの祭囃し編に通じる物がありました。なんか「リトルバスターズ!」という話は各ヒロインの言いたいことを他のヒロインも補完している気がしますね。

さて、ほくほくしたところで寝ます。
呟き
長生きのコツはやはり「無償の愛」なのかもしれない。
利用者がいないから辞めるんじゃない。続けてないから利用者がいないんだ。フォローも何もしなければ人はこないし、こなければやる気を失う。負のスパイラル。

負けないこと投げ出さないこと逃げ出さないこと信じぬくこと。駄目になりそうなときそれが一番大事。


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プロフィール

紅月赤哉

  • Author:紅月赤哉
  • 北海道産まったり創作男
    バドミントンと歌を愛し、小説でどんどん書いてみたいと思いつつ実践したりしなかったり。
    詳しくは本館のプロフィール参照。
    面白いネタを提供できるときはなるべく凝ってみようと思います。

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