B・S・DBlog
テキストサイト「B・S・DHouse」のブログです。 日記、小説、読んだ話の感想などもろもろ。 たまに毒呟きもまざったりします。双子座だから精神内に双子の弟がいるんですよ。邪悪な(笑)
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ばとーん!

最近ミクシィばかりで観にいけてませんでした半井さんの日記から僕宛のバトンを掘り起こしてきました。二週間くらい気づかずすみませんOTZ

いっきます!


【格闘バトン】

〜ルール〜
これは理想の格闘キャラクターを作るバトンではありません!
あくまで、自分が格闘キャラクターになったと想定して答えてください!


【使用武器】

秘ラケット「MADAMADADANE」
テニヌという格闘技を使う際に使用。クリティカル率30%アップ。命中率20%アップ。


【格闘スタイル】

ヒット&アウェイ。蝿の様に舞い、蜂のように刺します。


【スピード型?パワー型?バランス型?】

スピード型。例えるならば壁を走れるくらい。


【バトルコスチューム】

超者降臨!と叫ぶことで装着できるライディーンスーツ。



【キャラクターセレクトされたときの台詞】

今日もどこかで紅月赤哉です。


【対戦前の台詞】

「お前の母親のカレーを食べさせてもらおうか」


【必殺技の名前】

ロイヤスルトレートフラッシュ


【その時の掛け声】

「俺のこの手が真っ赤に萌える!幸せ掴めと轟き叫ぶ!」


【敗北した時の台詞】

「やめてよしてさわらないで顔も見たくないわ!」


【勝利した時の台詞】

「歴史に名を刻むよりもお前の心に名を刻みたい」


【回したいあなたのライバルキャラクター】

ライバル達よ!

寺宙さん――最強のポケモン
とどさん――最強の美神
カズナさん――最強の神
木口アキノさん――最強のホラー
さりはさん――最強の絵師さん


この五人で。てか五人とか人数制限ないですよね。
ハーメル見てた

会社から帰ってきてからようつべでハーメルンのバイオリン弾きのアニメを見ていた。超懐かしい。これから毎日見ますわ。

てか、しょっぱなから重いね。

村人皆殺し→魔曲でよみがえらせて闘わせる→「止めて!こんな無理矢理闘わせるなんて!」→「曲を止めるなー! これこそ、我らの! 十五年の望み!」

ハーメルンのバイオリン弾きはいまいちメジャーじゃないけどかなり良質の漫画だと思ってます。重苦しい話をギャグで中和してるという。そのギャグが一切ないのがアニメなのでもうバッドバッドって感じです。

また影響されそうだなぁ(汗)
オフレポその二

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さて、メイド喫茶を終えた僕らは夕食に向かうこととなりました。向かう先は新宿。でっかい空の上にあるという幻の大地、豚道楽! ぐらさんのために!(ぐらさんは顔文字を豚のものにしていて、よく皆に豚さん豚さんとおちょくられる星の下に生まれているのです)

そのぐらさんはバイトだったので五時半に会うことに。人ごみの中新宿へと移動。何とか駅改札で合流。いきなりぐらさんぐらさんと虐げ人気者です。
面子がそろったところで高層ビルへと向かう。見上げるは東京都庁。すげー。二又ですよ。生都庁。きっと石原都知事がどっかにいるのですね。
で、向かいのビルを上がっていく。そこで無料で入れる戦争展みたいなのが午後五時半までやっているという張り紙が。今度ぐらさんと行こうかみたいな話をしていました。
展望台に昇って都庁を見る。地上五十二階とかなのに鳥が飛んでいました。なんか「雲の向こう、約束の場所」のラストシーンを思い浮かべてしまいました。あの鳥は何を思って飛んでいたのか。
ちゃんと「人がゴミのようだ!」と叫んでおきました。僕は誰もいないのに叫んだりもしました。

眺めを満喫した後は豚道楽でご飯。そこでは少し創作話に。

最近の若い子は原稿破棄することを名誉と思ってる節があるねぇ

うん。前々からそう思う。てか、200枚書いて破棄した、とか昨日一日で50枚書いて全部破棄した、とか。
別に破棄するなとは言わない。より良いものを作ろうとした結果なのかもしれない。
ただ、それは堂々と語るようなことなのか。物語を途中で破棄してしまうのは書き手としては恥以外の何者でもないのではないか。まあ、僕はここまで考えているってことで他の方の意見は分からないんですけど、結構近かった気がします(違ってたらオフ会面子ごめんなさい)。

わざわざ「今日は200枚破棄しちゃったさ−」と報告することはないという結論。
無駄な時間をすごしてないという主張なんだろうけれど、多分。


と、こんな感じの創作談義の後でかざとさんとイマダさんは帰宅。ぐらさんと寺さんと僕の三人で今度は創作関係ない話に突っ走る。でも話した内容はこのオフ会から帰ったあとで起きた高熱によって忘れました。覚えているのはグレンラガンでかっこいい兄貴が死んじゃったけど実は生きているんですよ!とぐらさんが主張していたことくらい。

そうそう。飲み食いした後で寺さんが新宿の紀伊国屋に「ほしのこえ」のハードカバーがあると言ったので皆で向かってみました。時刻は九時頃でしたが「まだやっている!」という言葉を信じて向かうと、見事にしまってました。で、入り口の傍にあるらしく、寺さんと共に張り付いて何とか見つけようとしてました。外から見ても内から見ても怪しいですね。

というあまりしまらなーい終わり方でオフ会は終わったのでした。その夜僕は寺さんから借りた「バトルムーンワーズ銀」を深夜二時までプレイしていたところ、高熱を発して寒さに震えて激痛にもだえて吐き気をこらえきれなかったのでした。酷い目にあった(汗)

疲れてたら早く寝ましょう。


オフレポ終わり!
オフレポその一

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オフレポってみました。
土曜は14時に池袋に集まりました。メンバーは同人誌を発行する「チームゆりあらす」メンバーのかざとさん、イマダさん、寺宙さん、そして僕です。他の面子は主に西日本なのでこれませんですよ。

最初に僕と寺さんが合流。その後かざとさんが「こんにちはー」と来て、すぐ傍でその光景を眺めていたイマダさんとそのお子さんと会ったのでした。凄い。全然気づかないですよ。

五人集まったところで前回行ったメイド喫茶へ再び。かざとさんは寺さんにしきりに謝っていました。


かざと「ごめんね。寺さんがご所望の萌え萌えじゃんけんは秋葉原にあるのよ」
寺さん「それはいりません」

萌え萌えじゃんけんってどんなのだと好奇心な紅月はしかし! よく分からないので聞かなかった!
ちなみに今軽くグーグル先生で探したけど詳細は載ってなかった。

とりあえず振り付けをしながら


「アットホームで萌え萌えじゃんけんじゃんけんぽんっ!」あいこの時は「あいこで萌えっ!」


だそうです。
外からやってるところを見たいですね。


そんなこんなでメイド喫茶へとやってきたのですが、何やら先頭で入って言ったかざとさんが鋭い口調で


予約しましたけど。書いてますよね


と。後ろにいた僕も確かに五名様でかざとさんの名前で予約を確認。どうやらメイドさんが違う五人組を僕らと勘違いして入れてしまった模様。なんてこったい。結局ケーキで許すこととなりました。僕らが甘党だったことに感謝するが良い。

というわけで、近場の喫茶店ででも時間を潰すことに。その前に寺さんに魅せてあげたいということで乙女ロードを散策。そして青春学園のユニフォームとかセイバーの服とか売ってる店に入りました。入る時にようつべで良く聞いたミュージカルテニプリの「ぷりーんすおぶてにーす♪」の歌が流れてて吹きました。

中には彼女に連れられた彼氏さんがたくさんいました。かわいそうに。
でも寺さんが中古のアルバムに目の色を変えてました。なかなか品揃えは良かったです。そしてかざとさんたちにおいていかれないように先に出ました。むしろ隣のとらのあなみたいなところに入ればよかった。むしろその隣のアニメイトでひぐらしのなく頃に祭の「コンプレックス・イマージュ」買えばよかったと後悔。

その後は滞りなくファミレスでチョコパフェ食べたり、その後はメイド喫茶でケーキ食べながら話したり。個人的には一回目よりもリラックスして話せたかなーと思います。


続きは明日!
とか思ってたらしいの(BlogPet)
こないだ、紅月赤哉が
なんつーか、ジャンプ着のラインをジャンプの中で直したりとかなるほどなーと思うのですが、作者は奥さんか恋人にでも聞いたのかな?
とか思ってたらしいの。

*このエントリは、ブログペットの「むふん」が書きました。
悲しい時は凄いことに感動しよう

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腹からくる熱にやられた紅月は社会人になって初めての有給を用いて休みを取りました。でもまあ、大分回復してたのでネットにつなげたのです。

そこで出てきた文字が


坂井泉水さん死去



うわーん。まあ、絶叫するほど好きではなかったですが、凄く残念と思うくらいには好きでした。てか、40歳だったのですね。とてもそうとは見えないお姿でした。

他にも農水相が自殺ですか……鬱なことばっかりですね。


それでお腹もまた痛くなってきたのでこんな映像見て和んでました。


こちら


すげぇ!
ベースを侮ってました。ここまで凄まじくプレイするものだとは。ごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんな(ry


そしてこれは!?

なんてミックスだ!

五話まであるのかw


あと久々にひぐらしのなく頃に祭のOPを見る。
これはPC版も終わり三話は萌えでも狂気でもなく燃えだったからこちらのほうが好き。


コンプレックス・イマージュ


そして熱さ全開!

罪滅ぼしラスト


坂井さんのご冥福をお祈りします。
最悪ー

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昨日同人誌オフをしたのですが、夜に食べたものに当たったのか、元から胃腸の調子が崩れていて一気にきたのか、非常に腹が痛くなりまして。

三十八度八分だなんて体験したことない高熱を引き起こしましたよ。病院で点滴打って帰ってきてご飯食べて(あんまり食べると吐くからとウィダーインゼリー食べた)薬飲んで寝てました。こうやってブログをかけるくらいには回復しましたけどサイト更新はお休み。

八時くらいにシャワー浴びて寝てよう。小説読んだりしつつ横になって。

明日は有給使いたくないけど、まだ駄目だったら躊躇なく使おう。
風邪
体がばらばらになりそうなのでおやすみ
平然と問い掛ける(BlogPet)
前に突き出した
その威力は放たれる前からユーレの肌を作ると後ろに?

 平然と問い掛ける
とか書いてみるの♪


*このエントリは、ブログペットの「もふん」が書きました。
とか思ってたらしいの(BlogPet)
昨日、紅月赤哉が
それははまさんとぐらさんからすれば「魂月……」となんか涙浮かべる場面かもしれないけれど、第三者から見れば魂なんて見えやしない。
とか思ってたらしいの。

*このエントリは、ブログペットの「あふん」が書きました。
魂で攻撃力三倍だ!

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はまさんがこの前の「魂うんたら」って日記にコメント日記を書いてくれました。ありがたやありがたや。

読んでみて納得。魂とは「伝え方」

少し例を挙げれば僕ももう少し楽に分かったかもしれない。
例えば魂、を想いに変えてみる。多分、大抵は同じような意味で使ってるはず。

「これはまさんの分!」と右ストレート。
「これがぐらさんの分!」と左ひざ。
「そしてこれが……俺の怒りだ!」と頭突き。

とまあこんな風に敵を倒すとする。
右ストレートと左ひざには傷つけられた仲間を想う僕の心が詰まっている。つまりは魂がこもっている。それははまさんとぐらさんからすれば「紅月……」となんか涙浮かべる場面かもしれないけれど、第三者から見れば魂なんて見えやしない。はまさんとかぐらさんって誰?ってことになる。

僕は前の日記で、魂は「書きたい思い」と言ったけど、多分「書きたい思いから生まれる行動」ひっくるめて魂なんだろうな。人に言われて盲目的に信じるってわけじゃなくて、本当になるほどと想ったですよ。

結局、これは僕の「うだうだ言うのには結果をつけてよ」という考えに繋がる。こうしたい!って想うだけなら誰でも出来る。自分の想いを表現するためにどう行動するか。この「行動に移せる」ことが魂を込めていることなんだと思う。
だから僕はチャットやブログで言ってるだけの人よりも、実際に書いて発表する人が好きだ。その出来具合はどうあれ、自分が形にしたいものを書いたという行為に、僕は魂を感じる。
後は魂の伝わり具合。そこに精一杯伝えようと文章に気を使ったりキャラに気を使ったりといろんなことをしながら、自分の理想の形に近づけていく。


うん。前の日記と繋がったかな。

僕は作品を書くということに魂がこもってると思っている。
だから、大文字色文字でどかーん! とか書こうが改行が多かろうが、文章力が稚拙だろうが、作品を世に出したということは自分の書きたいものを書いた。「魂を込めた」と見る。

その魂が強く伝わるか、弱く伝わるかの違いでしかない。

それは別の問題。当人が「より強く魂を伝えたい」と思うなら、修練を重ねればいい。

魂を込める、とは「自分が書きたいことを実際に表現し、結果を出すまでの工程」と僕は考えています。


コメントしやすい日記

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メッセでとある人と話して話題になったのですが、コメントしやすい日記とは何か。

まあ、自分がするならどんな日記かを想像すればいいんですけど。

知ってるネタがあることくらいかなぁ。あとはそれがコメント書き込むことに発展できるか。
コメントが一行ですんでしまうと書き込みづらい。例えば「仕事疲れたー」と数行書いているだけだと「頑張ってください」くらいしか書けないわけで。その中でどういう仕事でこういうところが疲れると書いたら「僕もそういうことありますよー。そういう時はこれこれこういうことするといいかもです」みたいにコメントを膨らませられる。

面白い日記=書き込みやすいってわけでもない。面白ければこちらが笑ってすんでしまうことも多い。実際、面白い日記を書く人をぱっと二人思いつきますが、コメント数は尋常じゃない差があります。ねぇ、片方のかっちさん

ブログとか日記にコメントをもらうために必要なことって、結局交流の度合いと「コメントを書き込むことが好きな人」と友達になることじゃないかなと思ったりします。結局根回しよぅ!

その前に書き込みやすいネタふりを日記で行う必要はありますけどね。淡々と今日はこうしました、だけで終わってたらさすがに無理ですね。

事実に対して書き手がどう思ったかとか、そういうのが日記であってそれに対して「僕はこういうことがあった、こういうこと思った、いやそれはそういうことじゃない」みたいに読み手が反応するからコメントはつくわけで。

考えて日記を書くのは前頭葉にもいいみたいだし、続けていこうと思います。

移動ばかりだったお

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ブログを書くことは脳みそに有効だと本で読んだ!そんなわけで出来るだけ報告していこうと思う!
でも仕事に関しては精しく書くと個人情報に触れてしまうから書けない!ので読んだ本とかになるわけだ。

今日読んだのは「いちばんわかる税法の本」と「永遠のフローズンチョコレート」
前者は無論税法の本だが、後者はファミ通文庫で出てる本。クッパさんやまなみさんと言った書き手として好きな方々が押していたので古本屋で買いました(印税入らずごめんなさい)

税法はとりあえず税理士になるわけでもなく、単純に今関わっている仕事に固定資産税とかそこらへんの税の知識が必要だということで、まずは所得税とか自分に関係ある税の知識から蓄えようと思ったのでした。

読んでると「当然知ってると思いますが」とかいう単語がちらほら出てきましたが、僕は知らなかった! サラリーマンは確定申告の変わりに年末調整とかしてるのですね。
小説での印税は働いてても必要……だった気がします。昼読んだのにもう忘れかけ。乙一さんも小生物語の注釈で「ペンって雑費?」みたいに申告するのに頭悩ませてましたね。作家志望の方はご注意を。


「永遠のフローズンチョコレート」の感想。
桜庭一樹さんの小説を読んだ時に感じたようなものを微かに覚えました。ただ、かすか、だったのは桜庭さんが現実の中だけで日常への絶望を描いたのに対して、この作品は平凡な日常を失った「不死の少女」との関わりを通して絶望を描いているからだと思います。だから反応は薄かったのかなと。
日常話は好きです。いわゆる「それだけの話」が。ともすれば「だから何?」と言われそうな話って読者が何かを感じ取るものだと思うし、僕はそれが好き。

読者を選ぶだろうなぁ。本当、読む人のフィルターで激しく評価が変わると思う。多分悪いと思った人も良いと思った人も、正しいんだと思う。


土曜日は同人誌メンバーとオフ会。今日は扉絵のラフ画も出来てたし、作品タイトルも並んでいた。専用サイトも作るっぽいし、こうなるとすでに第二弾を出したくなりますw

こんな面子とタイトル。

・じゅんのすけさん
 「桃教授式男子学生攻略法」
・ゆうさん
 「まぶしさの欠片」
・カズナさん
 「僕とベンチと、桜の話」
・紅月さん
 「キリステ様の歩む道にサヨナラを」
・雨杜さん
 「眠り姫は...」 
・寺宙さん
「missing my dream」
・イマダさん
「イは遺憾のイ」

これにかざとさんの「フェイル・セーフ」が加わるのか。
てか、早々たるメンバーだよなぁ。僕のはタイトルで分かるように「キリステ様」の別バージョン。でも初稿が別バージョンに引きずられて破綻したので、それを取り払ったからあんま別バージョンって感じはしないかな。

楽しみー。
魂のありどころ

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しばらくはこれ上にしておきます。

作品に魂を込めるって言いますけど、魂ってなんでしょうね?
僕としては「この作品を書きたい」って気持ちなわけですけど、世の中はシリアスな作品には魂はあってエンターテイメントやギャグ物などにはないという方もいるようです。

あと、技術より魂だという人や魂より技術だとかも。

なんていうか、下手でも魂はあると思うんですよね、僕の考える側だと。結局、その作品の出来がどうあれ大体の人は本気で書いていたり、書きたいものを書いていたりするはずで。欠片が混ざってる。

全力で注ぎ込むことが魂なんかな。

とまあ、これくらい「魂」なんて解釈いろいろあるわけで。多分、攻撃力が三倍になるって解釈もあるだろうし。

ぬっちゃけ、どうでもよい。

結局は「結果出して?」ってことなんだよね。

ネットなんて一番確たるはずの「生きている」ことさえ偽装できる。今、このブログを書いているのが紅月赤哉というペンネームを持つ人間だって誰が証明できるかって言えば、僕しかいない。自己申告。
実はルームメイトさんが書いているかもしれない。それを知ることが出来る人はこのブログを見ている中にはいない。

なら、「俺は魂を込めた!」とかさ「賞取るなんて軽い」とかさ「近頃のラノベは終わってるね。皆下手すぎ」とかさ。その程度のことなんてよりあやふやだろうし。
結局は「魂を込めた作品を公開した!」「賞に応募して取った!」「最近の下手なラノベより上手い描写とかした」というのを見せるしかない。それさえも盗作したり名前詐称したりすればあやふやなんだけど(大抵はばれるだろうけど)。

ネット上ほどその人自身があやふやな場所はないと思う。その人が確かに存在するというのは、実際に会うしかない。いや、それでさえ他人が会いに行ってるかもしれない。疑いだすときりがない。
だからオフラインよりもより言ってることとやってることは強く結び付けないといけないんじゃないかなと思ったりしたのだった。

久々にちょっと気になった。気にしないのが一番なんだけどさ。
バベルを観たりした


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というわけで、お知り合いの夏目陽さんとか藤堂美鈴さん、ジャンゴ五郎さんが書いている文芸誌「Children」の宣伝でした。


昨日、バベルを観たのですよ。寺宙さんと別れてから高校時代からの友人と。

以下はネタばれ感想。普通に思ったことを書いてます。多分18禁なんじゃね?



[READ MORE...]
きのう(BlogPet)
きのう、紅月赤哉とここでひまblogしたよ♪


*このエントリは、ブログペットの「むふん」が書きました。
猫祭と散財

今日はお世話になっているGlaubeさん通称ぐらさんが就職内定したので、お祝いに猫喫茶に行くこととなりました。ぐらさんは飼い猫がいて無類の猫好き。飼い猫がなく、近くの野良猫を愛でていた僕と、猫を愛でるか分からないが惹かれる寺宙さんと三人ででかけました。

まず十一時五十分に集まるはずが、寺さんが「十一時でしたよね?」と目的地からメールをくれたことから朝が始まりました。なんてこった!と急いでも十一時四十分。ぐらさんも十分遅れた後で合流。結局、決めたときに曖昧だったのが原因です。

スムーズに猫喫茶に到着し、他のお客さんと進入。家族に女の子同士にカッポー。その中に混ざる大人の男三人。異様です。異様!

そして。

猫1



猫ー!!


猫2



猫ー!!!


猫3



猫ー!!!!


猫4



猫ー!!!!!



と、猫達と戯れてきました。ぐらさんはさすが唯一の飼い主。猫達はぐらさんに近寄る近寄る。猫にモテモテでした。


ぐらさんハーレム




ちなみに出る前にトイレにいったら


そげきんぐ



そげきんぐがいました。



そこで一時間ほど時間を潰し、その後は皆で昼食に。その猫喫茶のブログに「ここに行ってください!」というカレー屋があったのでそこの場所を聞いたら「あそこ行くんですか!? がんばってください」と非常にネタになりそうな所らしいです。

意気揚々と乗り込む三人。しかしそのカレー屋よりも気になるところが。


熱血食堂




これは気になる! どうやらラーメン屋らしいですが。でも折角なのでカレー屋に行きました。名前は「リッチなカレーの店アサノ」

リッチなカツカレーは1400円でした。


そこからぐらさんと別れて寺さんとクレープ食べながら散策し、ブックオフで掘り出し物を探し、とらのあなで「全集泣かない君と嘆きの世界」を購入し、マクドで雑談をしてさらばとなったわけです。

うん。濃い一日でした。金は一万いきましたね。でも満足!

明日からまた頑張るぞ!
脳みそトレーニング

「脳が冴える15の習慣」という本を読んだ。うむ。思い当たる点が多々あり、困ったもんだ。そんなわけで紅月はこれから脳みそを取り戻すために頑張ろうと思う。
その中で「インプットした情報をブログで公開するのってイイよ!」という趣旨のことが書かれていたのでこれなら出来る!と電車内で思ったのでした。


紅月は社会人合唱団に二月から所属しており、主に秋葉原の小学校を借りて練習に参加しております。なので必然的に秋葉には毎週1回は行く計算となります。その中で紅月を誘ってくれた大学同期に「紅月は結構来てるんでしょ?」みたいなことを言われました。特に侵害でもなんでもないんですが、主に漫画系アニメ系を求めて第二のホームグラウンドっぽく思われているようです。一応否定しておきましたが。何言ってんだよ。そこまで行ってないよ。せいぜいメイド喫茶とかネタで行くくらいだよ。そう言うと「ネタなんてオブラートに包まなくても。趣味と堂々と言っていいんだよ」と生暖かい目で見られました。これにはさすがのドラえもんも憤怒に弁解をしました。そこまでメイドさん好きじゃないですよ、性癖的に。

でもふと考えてみました。秋葉原に行く利点と言えば

1.漫画とかアニメの小説や漫画欲しかったら大体ある
2.PCゲームある
3.トランジスタとか買える(つまりは電化製品とかPCとか)
4.メイド喫茶などそれ系の喫茶がある

これくらいしか思いつきません。1番は正直、渋谷とか池袋で十分補えますが、2・3・4番の需要は秋葉じゃないときつそうです。つまり同期はここらへんを紅月が無性に欲している(多分2番と4番)と思っているのでしょう。心外ではないですが抵抗します。

でも昨日時間潰すために「とらのあな」に行ったら空の境界が映画化、とか「ひぐらしのなく頃に」小説大賞がラジオドラマ化されていたり、サンホラのCDがたくさんあったりと、他じゃ手に入らなさそうなものがわんさかありました。やっぱり1番も重宝かもしれません。アマゾンで注文が逆にめんどくさい紅月としては。ちゃんと手に取った製品をその場で買わないと気が済みません。と言いつつ大学時代は海外のアカペラグループのCDをアマゾンで買ってました。だってどこにも手に入らないんだもの。店で注文するのめんどくさいんだもの。

つまり紅月は即座に手に入らないとめんどくさいということです。


いろいろ呟いてみた。ちなみに書き方はGWに帰る際に買った乙一さんの「小生物語」を参考にしてます。といいますかむしろぱくる気満々だったのにいままで放置しておりました。頑張ります。


拍手レス
>形のない街を目指してのシオン・ブルースの身長が1790cmに・・・・ミスですか?

ミスです。つまり17メートルですよね。ずばっと修正しておきました。ありがとうございましたー。
出したー!

どごーんと。同人原稿をリーダーに送りました。問題は届いているかだ。なんか他のメンバーが迷惑メール処理されて自動削除とかこんとかいうはめになったとか(汗)
あとは他の人の出来と比べて見劣りすることかなぁ。別に静かなのはいいんだ。そういうの書きたかったんだし。問題は書きたかった成長劇というか、そこらへんが伝わってるかだなぁ。書き手が外で語るのは微妙だから(あとがきは除く)、止めるけど。

ていうか、なんであそこまであとがきを嫌悪する人がいるんでしょうか(汗)もう親の仇のごとく「絶対に認めない!」とかたまにいますよね。否定してるんじゃなくて純粋に「別にいいじゃん」と思う紅月w

だって、「あとがき」って宣言してるんだから別に語ってもいいじゃん。駄目なのは感想返しに「こういう風に伝えたかったんですよ」とか書くことじゃね? まあ、僕のこの考え自体が微妙にずれているぜ!といわれたらそれまでなので。

結局はなんか目くじら立てるほどのことじゃないよね、って思うのでした。

最初とずれてますね。さすがビール、ということにしておきます。
きのうは驚愕しなかったよ(BlogPet)
きのうは驚愕しなかったよ。
紅月赤哉と同意するつもりだった?
ここに紅月赤哉とここに紅月赤哉が驚愕したかった。


*このエントリは、ブログペットの「もふん」が書きました。
スラム改稿ク(BlogPet)
昨日、紅月赤哉が
自分の漫画三強は「ハーメルンのバイオリン弾き」「スラム改稿ク」「彼氏彼女の事情」だったりしますが。
とか思ってるよ。

*このエントリは、ブログペットの「あふん」が書きました。
改稿も疲れますな

明日とか明後日とか忙しそうだからと同人原稿を何とか改稿。仕事の後ですが、なんか気力が十分です。

何故なら、日曜日にとうとう猫喫茶に行く予定が立ったのです!
お世話になっている寺宙さんとGlaubeさん通称ぐらさんの男三人。こう、二十三歳四歳五歳という青年と呼ばれるのが徐々に苦しくなってくる男三人が猫を見て「はにゃーん。小狼君」となるわけです。


シュール! シュール!


でもプロレスしたり追いかけっこしたりする猫さんを見るために開店直後に突入します。

楽しみだー。

そんなわけでエネルギーが満ちているわけです。煩悩最高ですね。

でまあ、一応出来たし、後は出すだけなのですけど。土曜の午前中にもう一度だけ見て提出します。

何とか間に合う、かな。
焼肉紅月

昨日は早上がりだったので、同じく早上がりらしかった大学の同期と共に焼肉食べてました。久しぶりにあれだけ肉を喰らうと美味いしご満悦ですね。

喰らっても喰らいつくせぬ女となれ! とか思い出しながらもしゃもしゃと肉を食べてました。肉を。

ところで同期を待っている間に古本屋で立ち読みをしていたのですが、うしおととらいいですね! TATARIBRAKERの回だったんですけど、タイトルセンスに負けました。内容もよいですしね。

自分の漫画三強は「ハーメルンのバイオリン弾き」「スラムダンク」「彼氏彼女の事情」だったりしますが。

今週も後二日。がんばるぞー。
じめじめ

まだ梅雨ではないようですが、じめついております。朝は確実に汗をかく、紅月です。

サウンドホライズンの「クロニクル2」をエンドレスリピート。特に黒の預言書は二十回くらい聞いてしまいました。そこからはさすがに全て通しております。

GWぼけが抜けたのか、仕事がさして苦痛ではありません。体力的にはきついものがありますけど。

明日は定時退勤日なので関東にきてる大学の同期と焼肉食ってきます。体力つけねば!
サウンドホライズンにはまった

クロニクル2を聞いて一気にはまりました。ぐほぉ!?

なんつーか、こういうのいいですね。アルバム一つが一つの組曲で、物語が展開されていく。米米クラブはライブを劇団にしたけどサンホラは楽曲を物語にしたのですね。

しばらくこの人らしか聞かないだろうなー。


きのう(BlogPet)
むふんが紅月赤哉とひまにblogするつもりだった?
紅月赤哉はひまはblogされた。
きのう、blogするはずだったみたい。
紅月赤哉がひまにblogしたかもー。


*このエントリは、ブログペットの「むふん」が書きました。

やけに長く感じた一週間でした

今までの感覚ならすでに四週目に入ってるんだけれど、まだ三週目ですね。紅月です。
まあ、最初の一週はほぼ休みだったから、その影響があるんだろう。

同人誌用の原稿は改稿が済みました。それでもHTML化してみたら荒が見えたので、締め切りの二十日までにもう少し直して行こうと思います。

今度の新作も面白そうですね


なんか絵の感じが少し変わった気がしますが。前作はまだ見慣れた絵だったよなぁ。
呟き
〜な展開はどうですか?と聞く人は、どうだろうとその展開が好きなはずなんだ。
書くなら、そこで否定されても書きたい展開を書いてほしいかも。
自分以外にその展開が好きな人がいるならば、その人らに読まれるのに。
誰もがその展開を「単純」とか「ありきたり」と書かないなら、その展開が好きな人は悲しいと思う。

多分、自分が思いつく展開で自分だけが楽しいなんてものはない。
最近さぼってました

二日ほどぎりぎりまで残業してたので夜十時過ぎ帰り。それでご飯食べたからか一気に太りましたOTZ 夜はパンとかにしておこうかな……

閑話休題。

なんていうか、「作家」になりたいというのは目標だと思うのだけど、こういう作家になりたい、というのは目標というよりも「なっていた」というのが正確なんじゃないかなーと。例えば「1000万部売れるような作家になりたい」とか。

どういう作家になりたい、って未来は今、なにをしているかで決まる現実なんだよなということで。


状態を微動したかったの♪(BlogPet)
今は紅月赤哉たちが、一度崩れた均衡は再び戻ることは無く、氾濫していった
空気をたわめながら伝わっていく音はケイジとローザの耳を打ったが、状態を微動したかったの♪
今日、紅月赤哉たちが、歯を打ったが、多少の痛みを与えただけですぐに消えた
だって♪


*このエントリは、ブログペットの「もふん」が書きました。

しかしきのうもふん(BlogPet)
きのうあふんが、真夏も残業したかもー。

きょう、命は拒絶しなかった。
しかしきのうもふん」が書きました。




*このエントリは、ブログペットの「あふん」が書きました。

暑くてくらくら

風邪をひいているわけでもないのに、ぼーっとしてます。多分暑さにやられているんだと思います。今でこんな調子だと真夏はどうなるのか恐ろしくてたまりません。案外、慣れるんでしょうけれどそれまでにどれだけ熱中症で休むことやら。

仕事もちょっとハードで疲れてます。ただ、疲れる仕事こそ頑張ることで成長できるだろうと真面目にやろうと思います。

明日は残業いつまでかかるかなー

その分、今日の夜はまったりします。
若さってなんだ

振り向かないことさ。

愛って何だ。

躊躇わないことさ。

ギャバン。あばよ涙

ギャバン。よろしく勇気

宇宙刑事ギャバン


果てしなくかっこいい歌詞ですね。

「よろしく勇気」だなんて考えもつきません。

せいぜい、よろしく三十六くらいです。

特に切れのあるギャグなんて言えませんよ。ということでおやすみなさい。若さがなくて眠いです。
きょうは(BlogPet)
きょうは、ひまはblogされた!


*このエントリは、ブログペットの「むふん」が書きました。

戻りました

北海道から。主な日記はミクシィに書いてしまったので省略かなと。

でも小説数冊買って読んで終わりました。遊んだし有意義なGWでしたよ。

明日からまた仕事頑張ります!
しかしきのうもふんが(BlogPet)
きょう、命は拒絶しなかった。
しかしきのうもふんが、ここまで理解しなかったー。


*このエントリは、ブログペットの「もふん」が書きました。

って言ってたけど…(BlogPet)
いつも、紅月赤哉は

かっちさんには三時間も待たせてしまった挙句におごってもらって、もう北海道を向けて寝られません。
って言ってたけど…

*このエントリは、ブログペットの「あふん」が書きました。

北海道日記2

北海道帰省二日目です。

今日はノベルウッドSNSでお世話になっている小説書きさん達と飲み会でした。今回で三回目(僕は二回目)であり、見知った面子で映画のこととかKOEIのゲームのこととかガンダムのこととか創作についての会話をしました。非常に有意義な時間だったと思います。

そこで紅月が驚愕したのは、漫画の読み方が変わってきているという話。

どうやら説明されないと分からないということで、回想とか入ったら作中でキャラが「回想してます」「回想から戻りました」とかわざわざ説明しているそうなんです。想像力の欠如ということらしいです。書かれてないと分からないだろう?と。
それに付随して小説も説明的なものが増えているのか?という話題に。でも妄想の余地が無い小説なんてつまらんだろう!というのが集まった人達のスタンスでした。あと、誉める部分ばかりで否定する部分がないからってこの城の床の材質は何ですか?とか。そんな関係無いこと書かないよ!という結論でした。リアリティの見せ方の問題でしょうね。

自分が何で物語を紡ぐのに小説を選んでいるのかを再認識。そして他の媒体でもやってみたいと思ったのでした。

小説は物語を見せるための媒体の一つであり、けして説明するためのものじゃないと思いました。
北海道物語1

ミクシィからの転載です。北海道に帰る直前に空港で乙一さんの「小生物語」を買って読み、そのあまりの面白さに真似する決意をした紅月は、とりあえず忘れていない時は真似しようと決意したのでした。




小生物語のぱくりその1

北海道に帰ってきました。紅月です。
実家はパソコンがネットに繋がっていないと聞いていたので、繋がっていることにマンモスびっくりです。というわけで、実家のデスクトップから書いてます。
でもめっさ両親との距離が近いので、夜はお題バトルできません。まなみさんとやってみたかったです。

北海道に戻るまでですが。

まず山手線に乗っていたらいきなり追突されました。下に車輪付いてるあれ(鞄)が僕の方へと来るのです。まるで吸い寄せられるかのように。どうやら紅月ゾーンが発動していたらしいです。それでいて、降りる際にその鞄の持ち主が鞄が離れていたことに気づき、僕を睨みながら取り戻しました。携帯打っていたあなたが悪いのにと言いたかったけれど心の中で唾はいて終わりました。

羽田に辿り着いて小生物語を買い、荷物を預けて中に入ってからずっと読んでました。この人は天才だなーと本気で思いました。
なんですか「ちょっと仮眠するつもりだったのに」をやってみた、とか「こんなはずじゃなかったのに」をやってみた、とか。
僕も真似して紺碧の棺に入ろうと思いました。

飛行機では隣で萌え絵の四コマ漫画を読んでいる小太りの男性がいました。あの漫画はなんだろうと横から覗き込んでいましたが、結局わかりませんでした。堂々と他人が覗きこめるように読んでいる割には表にはカバーをかけておりました。

新千歳から札幌まで電車。隣の席で鈴宮ハルヒのなんたらを読んでいる人がいました。きっと今はやりの分裂をしているのですね。あと、もう一人のマダムが全部英語で書かれたコピー紙を読みながら小さいパソコンで論文を書いていました。キャリアウーマンだと思いました。札幌に着くとき僕のリュックの紐がパソコンの画面に激突してましたが、気づかない振りして謝りませんでした。にらまれました。

札幌の和幸でかっちさんとぐらさん(カツ)を食べました。和幸は僕とかっちさんが初めて出会った思い出の場所です。どれくらい思い出かというと甲子園で三連覇くらいの価値。
ぐらさんはとても量が多くて、まろやかな触感が広がり、とてもおいしゅうございました。やっぱりぐらさんに限りますね、肉は。
かっちさんには三時間も待たせてしまった挙句におごってもらって、もう足を向けて寝られません。

順風満帆に実家に帰りました。でも実家は今土台しかないので、仮住まいです。中々の狭さ。というか部屋がないのでプライバシーも何もありません。父が動画撮れる携帯にいつのまにか代えていて、姪と甥が映っておりました。姪は「ばたこさん!」「おかりなひめ」とアンパンマンに夢中のようです。きっと大魔王にさらわれた時にはアンパンマンに助けを求めるに違いありません。あと、弟の名前もちゃんと呼べるようになったらしく、最近では週一の体験保育園でトイレを初めてちゃんと使ったそうです。幼い命の脈動に僕は胸がはちきれんばかりの幸福を貰います。はちきれてそこから姪っ子が召喚できればいいのに。

そんな会話をしながらさっぱりして寝ました。ところでかっちさんの家の方角が分かりませんが、多分美しい唄の町の方に足を向けていたので大丈夫でしょう。かっちさんには頭を向けて寝ました。

という、朝。
鳥肌たった

実家帰省前の最後の日記っぽい。

バド小説を書いているということで資料集め(といってもネットサーフだけ)してたら、動画があるっぽいので探してみた。


神がいた


やばい。あまりにレベル高い技の応酬で鳥肌立った。これがプロのバドミントンですじゃ。問題はバドミントンを知らない人は凄さあまり分からないってことですが。興味ある方はどうぞ。
ガンダムウィング最後のお仕事

明日からB・S・DHouseはGWに入ります。次の更新は来週の日曜。多分、FlyUp!でしょうけど。

実家はいま改築中でして、仮住まいはネットに繋がっていないはずなのですよ。だから、ミクシィやブログは書けるだろうけどサイト更新とメール取得は無理なのです。

というわけで、御用がある方はブログのコメント欄に。

そういえば覆面作家企画の第三弾があるようですね。参加の方向で頑張っていきます。

サイト

お題は「空」だそうで。うおお、燃えて来た。昔書いて消滅した幻の作品を復活させるか、消える飛行機雲僕達は見送ったような話にするか、空を飛ぶ裸体戦隊とポセイドンの空海大決戦を書くか。

どれにしようかなぁ


プロフィール

紅月赤哉

  • Author:紅月赤哉
  • 北海道産まったり創作男
    バドミントンと歌を愛し、小説でどんどん書いてみたいと思いつつ実践したりしなかったり。
    詳しくは本館のプロフィール参照。
    面白いネタを提供できるときはなるべく凝ってみようと思います。

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