| 作品に必要なもの |
今週のジャンプの「ブリーチ」が凄まじく変だ!と考察していた人の記事を読んで。
作品には描きたいこと、描かなければならないこと、描かなくてもよいことの三つがあるっていう言葉になるほどなーと改めて思ったり。
書きたいことはそれこそ「こういうこと書きてー」って書くことですよね。
書かなければならないこと、っていうのは書いてる中で生まれてくる問題に対する答え、ですか。 例えば超絶強い主人公の強さの理由が「生まれ変わったから」とか「なんとなく」とか全く書かれていないとかだったらリアリティゼロというか、興ざめするわけで。 せめて「生まれ変わった時に生命の力がうんたら」とかこう、もう一声二声欲しいですw
書かなくてもいいこと。 例えば二人の恋愛の話で、片方が天才だとして。数ページにわたって哲学について語るとか。 その哲学は特に物語に関係が無いものだったりする。
多分書かなくてもいいこと、っていうのは書きたいことの延長線にあるんだと思うんですな。書きたいから書いてしまう。でも、それは物語に読者を引き込む上で本当に必要なことなのかを考える必要がある。
「作品に必要な情報」と「作品に読者を引き込むのに必要な情報」って別だと思うんですよ。
その作品を作るのに資料を集めて世界を構築する。それが本であれ、ネット上の情報であれ、日常生活の中で得たものと妄想を組み合わせたものであれ、それは作品に必要な情報。
でも読者にとって必要なのは「その作品の今を見るのに必要な情報」なんですよね、多分。 その必要な情報を出すための基盤となる情報を出しても、それが物語に強く結びついていなければ読者としては「だらだら語られてもなー」と思ってしまいそう。
今を見るために必要な情報によって読者は「この話面白い」とかなる。そして徐々に作品の中にある基盤としての情報に惹かれていく。そんなプロセスなんじゃね?と思うのですよ個人的に。
だから冒頭は大事なんだよな。インパクトがあったほうがいい、っていう意味だけじゃなくて、静かな立ち上がりでもその作品を楽しむために必要な情報をちょうどよく与えて、先を読ませることで更に深く情報を与えていく。そこからまた惹かれていく。その繰り返しで最後まで行かせる。 結局、竜頭蛇尾というけれど。作品のどこも全力で引っ張らないと駄目ってことだよね。
我が振りなおすぞー
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| 帰ったのが十一時過ぎ |
ご飯食べてネットサーフしてたらブログ書く暇なかった! というわけで雨杜さんからいただいたバトンをやります。
「連想ピラミッドバトン」
◆まず適当に「い」で終わる形容詞を8つ書き出します ◆隣り合う二つの形容詞から連想する言葉を、その下に計7つ書き出します ◆同様にして次は6つ、その次は5つ…という風にピラミッド式に連想を続けます ◆最後に連想した言葉が1つになったら完成です
怖い 賢い 温い 冷たい 甘い 辛い 楽しい 切ない 父親 母親 お風呂 アイス 思い出 子供 学生 自分 早い 溶ける 好物 別れ 井の中の蛙 執筆 夏 デザート しんみり 外の世界 就職浪人ガリガリ君 実家暮らし 就職 買い物手伝い 昼間のひと時 旅立ち 家族との時間 大地に立つ 生きることに感謝を
2:この逆ピラミッドは下にある言葉ほど、 あなたにとって大きなテーマだと考えられます。自分の作ったピラミッドをみてどうですか。感想をどうぞ。
見事に着地したね。最後はさすがに狙ったところはあるんだけれど、それまでは全く意識せずにただ答えてた。 僕の小説へのテーマ、そして人生のテーマはやっぱり「何気なく生きている日常に感謝すること」なんだと思う。そんな小説を書いていくし、自分自身もそんな思いを忘れない。
3:バトンを回す5人
最近こちらで交流あまりしてないから、半井姉さま。『ち』さま。亜希すわん、蒼陽さん、ピカットさん。
この五人にします。
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| 炎龍砲(BlogPet) |
こないだ、紅月赤哉が
「炎龍砲!」 名前の通り龍の顔を模した炎が、プロローグオスの顔面へとめがけて飛んでくる。 とか言ってた?
*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「もふん」が書きました。
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| 肩凝ったー |
掌編一つ書き終えてからだらだらしていたら凄まじく肩が凝った。何故だ! まあ、一日パソコンかたかたやってるような仕事だから更に家でもかたかたやってたらそりゃ肩凝るわな。でも時間差だよ。お風呂上がってから。
ま、まさかこれが老化!? 単純にお風呂上りで解された筋肉が固くなったんだろうなー。
長編ですが、四月一日にアップ、とはならず次の週からにします。
今週末に同人用原稿第二稿完成させてメンバーに読んでもらって〜。 明日の仕事も頑張るぞ!
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| あと二日で四月が終わりますよ |
前日日記。
正確には二営業日。お仕事行くのがってことですな。 土日を越えたらとうとう2007年度。新しい年度が始まる。 でも昨日はまた死ぬの怖いーと思ってしまいました。温暖化の記事とか見てると2050年にはとか出てて、遠いけど自分が生きてる間に訪れるだろう未来のことを言われると死ぬことを恐れます。そんな時はこうして朝起きれることに感謝します。
まあ、そう凹んでいたときにこの写真
これ
もだえ死ぬOTZ
これで回復させてから勉強したり掌編書いたりしてました。そしてブログ書く前に眠くて寝たという。
やっぱり癒しは必要ですね。
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| 俺、実はポニーテール萌えなんだ |
鈴宮ハルヒを原作読まずにアニメの最終回だけ見たら、エヴァを最終回で初めて見た時並みに意味分かりませんね。紅月です。
でもキョンのポニーテール萌え発言には共感しました。 紅月は小学生の時からポニーテールとショートカットに弱いのです。しかし、最近リアルお下げ髪を見てその感覚的破壊力に崩れそうになりました。
髪形って大事ですねぇ。
拍手をくれた方ありがとうございました。何が凄く面白いのか分からなかったですが、きっといろいろ面白いと思っていただけたに違いない。今後も頑張りますー。
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| 多少忙しいと創作分が湧き上がる |
良く出来てますな、人間の身体はw さすがに年度末ということで仕事がいつもより出てきます。ここ乗り切ったら基本は暇、という状態になるようなのでいい勉強してきます。
お仕事も新たな段階に入りそうでいろいろやらせてもらっています。中々覚えられないけど頑張れてる。頑張れてるだけじゃ駄目なのが会社なんですが。そんなわけで今日は早く寝ます。
掌編二つくらい書けそう。空関係で。
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| なんかつまらない(BlogPet) |
紅月赤哉は
思えば、誰もが勝つだろうと思っていたから僕とか友人が見てたように「なんかつまらない」ってジャンプだったのですよね。 とか言ってた?
*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「むふん」が書きました。
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| 同人誌原稿でけたー |
初稿ですが。おとといまで凄い気分へこんでいてサイトの短編でも改稿して載せようかという気分だったのですが、昨日今日と映画観たり世にも奇妙な物語見たりしていたら気晴らしが出来たのか、ご飯食べてから二時間くらいで完成しました。
あとは徐々に修正していって来週末にはメンバーに見てもらおうかと考え中。 そしてFlyUP!第二部書き始めました。さすがに間置いたら書く気なくなりそうだったので。
あとはもう一つ書きたいバド小説が浮かんだんですが、これはとある人への相互記念として書いてみます。
執筆のほうはしばらくネタに困らなさそうですね。
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| FlyUp!第一部終わりました |
十二時に切り替わったあたりで載せました。一年以上続けた話が一応の収束を見るというのは作者にとって格別であります。格別であります。べるーん。
今は最初から見直して第二部で使えそうなネタを発掘中wというかプロットほとんど立ててないので何をやったか読み直さないとまとめられないんですよね。それも悪いと思いますが。
第二部もいろいろ構想あるし、形にしていこうと思います。身上である「作品は形にしなければ作品として価値は無い」という思いと共に。
で、土曜日はほぼ引きこもり、キャシャーン見ました。ルームメイトさんが借りてきて薦めてきたので。
感想は、やっぱり微妙でした。映像はとても綺麗だし、ミッチーとか寺尾聡さんの演技が良かったりはしたのですが。
「善とは何か。悪とは何か」を語るのに映画の長さでまとめられなかったということでしょうな。結局、最後の語りでキャシャーンがいろいろと言って「希望」を示したわけですが、あまり心に響かなかった。それまでの作中でヘタレから抜けられなかったから。
難しいですよねー。
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| 軽いな(BlogPet) |
きのう紅月赤哉で、麻痺したいなぁ。
ゲイオスは足を下ろす。 ユーレは耳の中に入る地鳴りに顔をしかめたが、実際のものなのか分からない。
(たとえ実在しなくても……そう感じさせるほどの……力!) ユーレは痛みを堪えて刀を構える。 自らの力を両腕に集中させていた。 気づくこともなく脇腹に喰らったゲイオスの力が具現化する。 黒い瞳にあるのは殺意。 それ以外にユーレに読み取れるものはなかった。 これで、なんとかゲイオスが振り下ろしてきた拳がユーレの一撃は完璧に受け止められていた。 ユーレは耳の中に入る地鳴りに顔を大地に陥没させて、両腕を防御すると共に筋力を高めた。
「軽いな」 ゆっくりとゲイオスを見失わないようにと視線を受け止める。 黒い布が彼の身体を包みこむのと前後して、発せられる圧力が強くなっていった何かを視認出来ないまま後ろに向けて斬撃を放った。
*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「もふん」が書きました。
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| っていってたの(BlogPet) |
そういえば、紅月赤哉が 個人的に座談会が出来るっていうのはキャラが自分の中で立っている無駄だと思っているので、性格把握にも良いかと。 っていってたの。
*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「あふん」が書きました。
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| 無駄なじかーん |
こう、時間があったのにほとんど無駄にしてしまった……自己嫌悪。まあ、今日は朝から気分がへたれていたから仕方が無いなとあきらめられるんだけれど。
明日からまた頑張ろう。
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| ずんずんずんずんどこ |
某ラ研でペラペラボレンゴが「ずんどこべろんちょ」のパクリでは?と言われていたのでなんだろーと思って調べてみました。
ずんどこべろんちょ
こら、確かに面白かったー。
まあ、昨日と今日はこれの影響で世にも奇妙な物語を見ていたわけですが、他にもう一つ。
FlyUp!の第一部を一気に書き上げてましたw 終わりが見えたらもう耐え切れなくなりまして。十日くらいに分けて書くものを一日で書いてしまいました。で、今日はエピローグ残りを書いて。
HTML化もしたので、明日に二話、日曜日に第一部最終話を掲載しようと思います。 今回はオンライン小説を目指すということで、やったことのない座談会も書こうと思います。個人的に座談会が出来るっていうのはキャラが自分の中で立っている証拠だと思っているので、性格把握にも良いかと。
第二部もがんばるぞー。
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| きょうむふんはパのたいへ強化された(BlogPet) |
きょうむふんはパのたいへ強化された! さてパのぞうへ落胆したいなぁ。
*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「むふん」が書きました。
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| 同じ青春スポーツ物でここまで差がでるものか |
午前中に映画「バッテリー」を観にいき、帰ってきてから昨日勢いに任せて借りた「テニスの王子様実写版」を観ました。 以下、感想。テニプリはその性質上ネタばれします。
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| 呟き |
形に残るだけがすべてじゃない。 例えば、伯母の小説はアニメ化、ドラマ化したけれど今の本屋には本棚にスペースすらない。 でも今、交流している物書きの中で伯母の作品を好きな作品にあげてくれる人はいる。 伯母の作品に含まれた想いの欠けらをきっとその人たちは自分の書く作品に含めてる。 それが礎になることなんだと思う。
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| きのうあふんが(BlogPet) |
きのうあふんが、即興へ勉強するはずだったの。 そして紅月赤哉と時メールするつもりだった。
*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「あふん」が書きました。
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| どちらにしようかねぇ |
勢いに任せて掌編を書いていたら目が疲れて15日に日記書けなかったよ。というわけで前日日記。
どうも休日は引きこもり感が強いので映画でも見に行こうかと考え中。 今興味あるのは「バッテリー」と「ワンピース」なわけで。 ワンピースはねー、一番好きなアラバスタ編が映画でやるってことなんでどう表現されているか見に行きたいのですよね。ただ、あれだけ長い話を二時間くらいでまとめるんだろうから、不安ではあります。そこはしょったら分からないでしょ!っての多くなりそうで。
バッテリーはあさのあつこさんの小説の映画化なんですけど、舞台やってるような知り合いが絶賛してたので興味あるわけです。てか、僕のことだから映画見終えたら速攻小説買っちゃいそうですな。
うーん、どちらにしようか。両方ともいかないか。
多分バッテリーかなぁ。はずれ少なそうだし。日曜日は外にくりだすか!
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| 七年目の最初の日も |
特に変わることなくいます。紅月です。 今日は引きこもろうと思い、会社から帰ってきてからずっとチャットしながら執筆、オンライン小説読書という時間をすごす。まったりまったり。 FlyUp!もようやく第一部最後の試合。三月中に終われるようにしよう。
そんな感じで始動した七年目ですが、何か目標立てなければ。
掌編100作品まで到達させる。 FlyUp!を滞りなく続ける。 サウンドノベル一つは作る。 長編もう一つくらい書く 同人誌原稿書いちゃう
これくらいかなー。最後のはここ一月で何とかせねば。
続きは拍手レス
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| 呟き |
小説にリアルを求めるのかリアリティを求めるのか。
リアルを求めるから現実に交じる非現実を受け入れられないんだと思う。 考証不足以前に。
もっともらしさ、はもっとも、を越えられない。 リアルはこう。でもこうでもいいよね。 そう思う書き手と読み手の心が本当のリアリティを生み出すんだと思う。
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| さて、六周年です |
さっき会社から帰ってきて記念SSも何も書けたもんじゃないぜ! これが働くってことなのね〜。
そんなわけで、訪問者の方々に支えられてB・S・DHouseも六年の時をネットの荒波にもまれながら立っているわけです。日記も同じくらい書いてたんですけれど、今のブログに落ち着くまでに三つくらい消してます。あーとって置けばよかったなーと思うこの頃。過去には戻れないからこそ見てはずかしー!と発狂しそうになるような日記でも残しておきたいのでした。
さて、続きは企画として考えた一問一答
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| 六周年 |
3/13はB・S・DHouseが本格的に小説サイトとして始動した日であります。 サイト自体は2000年の6月くらいからあったんですけど、正確な日付忘れたのでリニューアルした時からでいいか、という思考。 だから「renewal since 2001/3/13/Tuesday」なんですな。
てか、その時の曜日は火曜日。そして2007/3/13も火曜日。なんか時が流れたなーと思います。
ホットメールがどうやら調子悪いので質問用メールは一つくらいしか受け取れませんでした。とりあえずそれは答えるとして、何しようかな。
候補としては即興でホワイトデー小説を書いてしまうという手があったのですが、今日は仕事のボリュームから残業は必須だろうし。LPICの勉強もしないと駄目だし、やはり六年目の自分を私小説とかかなぁ、ブログにw
さて、夜に会いましょうー。
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| 凄い疲れる |
ここ最近ホットメールが全然使えない。メッセは出来るんだけどメールが全然見られない。今、紅月赤哉用とオフの自分用で二つ持ってるんだけど、何故かオフ用がメールサーバに繋がらないんだわいな。
ストレスたまりますねぇ。てか、ほんとオフの見られないと困るんだって。会社の使うの嫌だしさ。Yahooのフリーメールならそちら使おうかなと思ったけれど。
……ていうか、SSLが利くようなところに入るのが異常に重い。ヤフーのサイトにログインするのも全然入れないからサイト更新できないし。でもクールは出来るんだよな。ミクシィも大丈夫だし。
あーワケワカメ。誰か何とかしてください。
明日は六周年だってのに、気分は萎えたまま。
追記。どうやらホットメールのサーバ自体に問題発生らしい。しかも九日から。 僕のパソの不調とかそういうのじゃなくて良かった。復旧するなら大丈夫。
でも質問メール今きたらもらえないよなー。あ。さっきまでもらったのは何とか読めましたよ。
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| きょうむふんは大会へ復活しなかったー(BlogPet) |
きょうむふんは大会へ復活しなかったー。 てかきょう、ギアがジャンプしたかもー。
*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「むふん」が書きました。
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| ついに五十話か |
FlyUp!五十話、名歌詞集、地下室に二作追加。
一年以上武たちを書いているわけですが、やっぱり他に浮気してない分飽きないですね。というか、コンセプトがバドミントンの試合なのでイベントが尽きませんね。
カレカノを見続けてますが、素敵。そしてPowderSnowを読み返して自画自賛。昔の自分やっぱりいいのう。
それにしてもカレカノ、14DAYSやって学園祭やらないってそれはいけないよ! あれは一セットだし! まあ、多分アニメが漫画に追いついたんだろうな(汗)
最近の出来事
カラオケいきまくりですな。土曜の夜と日曜。
今日の戦跡
楽園/イエモン97点 StrawberrySex/平井堅96点 ILOVEYOU/尾崎豊88点 青春アミーゴ/修二と彰87点 くるみ/ミスチル87点 マーフィーの法則/嘉門達夫86点 Now or Never/ケミストリー81点
つーか、尾崎と青春アミーゴの点数が何でって感じだったんだよなぁ。採点。手ごたえ的に楽園以上でも点数はこんな感じ。一緒に行った人が一番でアウトした歌は97点だったしw
まーでも楽しかったから良いのですが。二日で6000円くらい吹っ飛んでるなぁ。
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| なんで荒らしをスルーするか |
カテゴリー的に運営日誌かな。
前に「なんで荒らしをスルーするんですか? 徹底的に叩きのめしてやればいいのに」と言われたことがあったのを思い出す。いや、かなり前なんですけどね。で、最近徹底的に叩きのめしている場面とか遭遇するものですから(でも叩きのめすというより泥沼論戦になっていた)。
なんでスルーかって言えば、その泥沼論戦がめんどくさいってことなんですよね。至極簡単で。
「冷静な対応=大人」って思考は嫌いなので「荒らしなんて許せん! 徹底的に論破して書き込めなくさせてやる!」ってやる人を否定はしないです。 ただ、何故スルーするのか!と言われればそれに時間を費やすのを無駄と考えているから。 論戦を渇望する人はそこに意味を見出しているから。 その違いでしかないわけで。
だから「スルーなんて理解できない!」と言われてもこちら側には「そういうのに時間を使うのが理解できない」と返すしかない。理解できないのはいいけど押し付けはしないでねってことで。
個人のサイトなら管理人がスルーすればすむ話だけれど投稿サイトだと難しいですよね。使ってるのが多数だからその中には荒らしを黙殺できずに頑張っちゃう人もいるわけで。
荒らしって何であるのかなーというと大きく分けて二つかな。
・相手を釣る ・書き方が下手で荒らしっぽくなる
二番目は感想とかつけた時に起こりえますな。普通に感想批評つけてるつもりが言葉の使い方で作者までけなしてる。無自覚の荒らしってやつかな。これだとこちらも消していいのかどうなのか、ですよね。結局身になる部分だけ解釈して荒らしっぽい部分はスルーってことになるんですけど。
何でスルーが広がっているかっていえば、多分僕みたいに時間の無駄と考える人が多いからかもしれませんね。ネット上はあくまでネット上。リアルで学校や会社いったり、趣味に興じたり。その狭間にネットはあるわけで。その中では出来るだけ自分の時間を効率よく使いたいという思いがあるのかもしれません。僕は無駄に使ってますけどw
でも、ミクシィのニュースで「セカンドライフ」が出てたんですが、あれって凄いですね。 お金も稼げる。一方では風俗街ありレイプ事件ありということみたいです。 その記事だけだからどこまで書いてるのか分からないけれど、ネットはリアルの狭間って考え方もなくなってくるのかも。
その中ではスルーじゃなくていろいろ防御策をとらないといけないんだろうな。
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| 設定に関する疑問と自分なりの思考 |
最近ちらほらと目にするようになったのは(過去からあったんでしょうけど)「登場人物に天才は面白くない」って意見。
人によって「タブー」とか「あまりいれないほうがいい」って差はあるけれど、総じて見られるのが「小説界ではそういうことになってます」とグローバルスタンダードとして語っていること。
……?
人によっては「天才が小説の中で物事解決しても面白くもなんともないっすよ。面白いと思う人いないっす」という人までいて。
じゃあ、完璧な人間、天才な人間が物事を解決するのが面白い僕は人じゃないのかなーとか、書いた人はそういう話が面白いと思ったから書いたんじゃないの?なら、その書いた人も人じゃないの? と思ってしまうわけで。
自分もそうだし、他人でもそこまでの人はいないから、天才やパーフェクトマンの存在に僕は憧れるし、かっこいいとも思う。 そう思うのは人じゃないの? とまあ、ちらほら見る発言の度にさりげなく人格否定されるわけで、言葉の使い方って大事だよなと反面教師となるわけです。
僕の基本姿勢の一つに「小説は現実で無理なことを描くもの」ということがあるので、現実に天才とか完璧とか言う人がいない、あるいはほとんどいない状況だからこそ小説で描く価値はあると思うんですけどね。
別に天才が苦手とかつまらないって人を否定はしないんですが、例のごとく自分の思考=小説界の常識って感じで語られるのは好きじゃないなー。まあ、そんな個人的な趣向は別として。
完璧、天才な人間は努力しないから対した盛り上げもできないし、だから面白くないということだったら納得いくんですけどね。 でもそれって結局「魅せ方(見せ方じゃなくて)」の問題であって「天才だから、完璧だから」受け入れられないってことじゃないんだよな。
多分、創作支援サイトとかで語られてるかもしれないよね、天才を読者は受け入れがたいって。それを見て個人は天才=小説で書いちゃ駄目って思うのかもしれない。
でもそれは違う。描いちゃいけないネタって多分ない。 夢落ちだろうがなんだろうが、タブーなんてないんだよな。ただ、それが「受け入れられる書き方」をしているか、とか「描いたことに責任を持てるか」とかで描ける範囲ってのが決まってくると思う。 重さを受け入れられるなら宗教ネタだろうが北朝鮮ネタだろうが従軍慰安婦ネタだろうが書いていいと思うよ。僕は重さに耐え切れないから知識を集める労力も割けないので書けない。
もしそういうので批評する人がいるならば、天才という要素が駄目なんじゃなくて、天才を読者が受け入れられるように書けない実力不足を攻めるべきだと思う。 もし先に書いたように「面白いって思う人いないですよ」とか言ったらともすれば作者の嗜好否定になる。それはやっぱり、書き手としても読み手としても、人間としてもしてはいけないことだと思う。
必要だから自分が嫌いなキャラを書くというのはもちろんありえる。でも、大半はそうじゃないから書けると思うんだよね。自分の嫌いなキャラを描くのって凄い大変だ。 ネット上で創作している人だと、そこまで嫌いなキャラに書く労力を使える人はいないんじゃないだろうか。
ぱらぱら書いたけど。
・天才が駄目なんじゃなくて魅せ方の問題だろう
ていうのが個人的思考ってことで。
ちなみに天才とは違うかもしれないけど幽遊白書の飛影とかはバトルの天才肌ですよね。そもそも負けない。弱点がない。負ける気もしない。 でも人気投票じゃずっと一位だったしね。あれは読者に受け入れられたからでしょう。あれも強さという面もあるだろうけど妹思いのギャップとかにほれた人もいるだろうし。
やっぱり魅せ方ですね。
ちなみに僕は天才が軽々と問題を超えるのを見たら「すげー」とか爽快感がありますね。自分がなかなか打ち破れない壁を軽々と壊すこと。それは現実では難しいことだからこそ魅力があるように映る。
ま、いろいろな嗜好の人がいるわけで、その領域に踏み込んで「面白い人いないですよ」とかいうのは駄目だよなってことで。
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| 描写についての疑問 |
微妙な話。
今日、月刊少年ジャンプのクレイモア立ち読んでたら恐怖のあまり失禁してる女騎士さんがいたのですよ。 恐怖の先に失禁するって結構見るんですけど、考えてみるとなんで?と思ったわけで。
僕は去年あたりから「死」を考えて恐怖に震えることが何度かあるんですが。特に一番初めは風呂場だったんですけど、怖さに頭の後ろが痛くなって、視界が凄いぶれて鈍痛のまま風呂に入り、上がって寝たわけです。 その時もすぅっと身体の力が抜けていくような感じでした。でも失禁はしなかったな。 それが本当の恐怖じゃないといえばそうじゃないと言える材料もないので否定はしないんですが、じゃあ特に膀胱に尿がたまってないと失禁はどうなるんだろう?多分しないと思うわけで。 なら、恐怖で失禁をするのはある程度尿がたまっている人らってことなんだろうか?
恐怖で身体の力が抜けて、尿さえも押さえ切れないってことで使われるのかな? でも実際僕も幼稚園や小学校低学年の頃に耐え切れずお漏らしとかはあったけれど、それは限界まで我慢してたからで。通常の時に失禁するという感覚がよう分からない。
これは呼ぶしかない!
呼べば必ずやって来る!僕らのヒーロー!
スーパーはまさんクラッシャー!!!!!
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| きょうは(BlogPet) |
きょうは、あふんが俳句を詠んでみようと思うの
「この アニメ 勉強すなる かもし出す」
*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「あふん」が書きました。
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| カレカノー |
ようつべでカレカノの四話まで見ました。 うおー。アニメ見てる気がしない。心理描写メインだからかな? アニメだけれどアニメじゃない。むろんサウンドノベルでもない。そんな言葉に出来ない雰囲気をかもし出す庵野監督は凄いと思いました。さすがエヴァっすな。
そんなのと執筆と勉強とでもう深夜零時前。おやすみなさいー
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| 腕が痛いっす |
一日中ボールペンを走らせ、仕事終わってからボーリングって腕酷使しまくりだすよ。おかげでキーボード打ち込んでる手が痛い。執筆はおやすみ。
なんつーか、僕も、おそらく誰もが「仕事しながら小説書いていけばいいよ」みたいに言う。そうじゃないと暮らしていけないとも。 でも仕事しながら小説家の活動をすることも凄い大変だよな。だって僕みたいにあまり仕事きつくなくてもやる気とか減るし。編集者に追い立てられるとまた違うかもしれないけど。
ほんと、売れたいとかだけじゃ、作家になれても続けてはいけないだろうな。
というか「作家はなるよりも続けるほうが大変です」と言っている人ってどんな「大変さ」か分かって言ってるんでしょうかね?僕もわからんけれど。 分かる人は実際になった人しかいないんじゃなかろうか……
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| 久々に |
残業すると勉強の時間とかあまり取れないね! その割りに小説書く時間取れて変な掌編書いたけどね! 最近静かなのとか暗いのばっかりだぜOTZ
次はこう裸体裸体!とか叫ぶような話にしよう。それこそ「裸になって踊ろう」とか。
今度KOTOKOさんのファンの人らとカラオケするオフに参加するため、ようつべでライブ映像見まくってました。やはりいいですねぇ。「地に還る」とか「粘土の惑星」とか「羽」とか。
日曜のオフ会はV2で曲数少なかったから、今度は多いといいのう。DAMはWeSurviveとかあったな。あれも好き。
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| 楽しさは楽という意味じゃないよ |
書き手が「書いてて楽しい」のは書き手が好きに書いているのが楽しいからで。 読み手が「読んでて楽しい」のは書き手が読み手に満足して読んでもらうのが楽しいからで。
好きに書く=楽しく書く=楽、じゃないよね。
楽しむために苦労する、あるいは面倒さをカバーできているのだよ。
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| あのネタはいいのか(BlogPet) |
きょうは、blogしないです。 紅月赤哉がひまへblogされたみたい…
・アイシールド
やはり読んでいてもドキドキします。
ギアセカンドは理由があったのか……ならサードはどうなんだろう。
・ぎんたま
あのネタはいいのか。
・テニプリ
そう言えばなかったなぁ。 何人か倒しておけばいいのに。
・ワンピース
今までにない絶望感ですね。 これまではどんな絶望的な状況も力で切り開いてきたね、アゴンさん。 中学時代からの知っている。 読者もこれじゃ終わらないというのは作戦が分かったこと、を悟られないで潰すためですね。
さて、セナがどう動くか。 結構卑猥だと思うのですが、作者は奥さんか恋人にでも聞いたのは分かってから、それ以上に時を過ごした彼は分かって当然。 他の人に教えなかったのかな?
・とらぶる
エロはいいのか?
・たいぞーん
前にジャンゴのすけさんが言ってたけど、パクリだけどそれぞれのキャラの役割がはっきりしてるって言う意味がこう言う時に分かるなー。 一周年だからか。
・ぎんたま
あのネタはいいのか……ならサードはどうなんだろう。
・ブリーチ
相変わらず引っ張るなぁ。
*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「むふん」が書きました。
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| ひぐらしやったりいろいろ |
・オフ会でした horiko-さんと皇都蒼陽さんとオフ会してきました。
最初はメイド喫茶で軽くお話。でもメイド喫茶の割にはハルヒの服装の人がいたり「ご主人様」とか言わなかったり(おかえりなさいませ、とかはいったけど)とお前らメイドというよりコスプレ喫茶だろうが! やはり妹喫茶のほうがよかったのか? それにしても妹喫茶見たら「何で帰ってきたんだよ」とか言われるようでしたよ。ツンデレかよ!
その後はカラオケしてきました。JAMPROJECTの合唱は心地よかったです。てか、皇都さんはいろいろ聞きたいことがあったらしいのですが結局無理でごめんなさい(汗)話目的ならそれこそ品川とかで喫茶店探して四時間くらいずっと創作談義、でもよかったですね。
・北崎さんの「ランプ」やって感動した。 そして作中で紹介されてた「銀河鉄道の夜」買った。てか、お前読んでなかったのかよと怒られそうだw 北崎さんと前にお話した時に「短い枚数で何かを伝えられるんですかね」みたいなことをおっしゃってたんですが、僕は伝えられると思います。 掌編は確かに読者の脳内補完に頼る率が長編よりも多いとは思います。ただ、長編もその率が少ないって言うだけで読者の脳内補完はあるわけで。なら情報量が少ない掌編に必要なものは読者の脳内補完を引き出す情報をうまく描写することなんだと思います。それをすれば、別にネタの切れ味=掌編ということじゃなくても、十分通じると思っています。 実際、ランプは短い作品ですけど泣きましたしね。それは少ない情報量だけれども、音楽や文章、ストーリーによって僕の脳内補完が引き出されたからこそです。 素敵な作品ありがとうございます。あとでサイトに拍手連打しにいきますけど。とりあえず「銀河鉄道の夜」読もう。
・ひぐらし賽殺し編終了 これまた泣いた。ひぐらし解の中で古出梨花が得ることが出来なかった、とても当たり前のことを表した話。 あれだけの話を構築した上でこの話を作れるということ、それ自体が作者の各キャラへの愛を表していて、使い捨てじゃないという大事にしている思いの表れなんだなーとただただ尊敬でした。
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| ひぐらし礼かいました |
秋葉原で市民合唱団の練習があったので、ついでにひぐらし礼を買ってきました。で、昼壊し編を終えて現在深夜零時四十分。
オフ会に備えて寝ます。それにしてもマージャンの時の音楽「迷彩の伝説」がかっこええなー!
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| ビール飲みすぎ |
連続で500ml缶を二つ飲んだらくらくらしました紅月です。そんな状態で掌編を直してクロックアップ!
目が回る。そんなわけで今日はここまで。
明日は合唱。明後日はオフ会。合間に勉強がんばらおうー
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| その嘆き(BlogPet) |
きょうは、あふんが俳句を詠んでみようと思うの
「その嘆き 勉強しては チャットかな」
*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「あふん」が書きました。
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| おわぁああ! |
ネット上でお世話になっているりゅうのすけさんが富士見二次通過してました! おめでとうございます!!
受賞前に同人誌用原稿お願いします(気が早すぎ)。
個人的にスレイヤーズ、オーフェンから今まで捨てプリやザ・サード、ジャッジメントワールドなどなど富士見っ子な僕ですから、富士見からデビューしてくれる知り合いが増えてくれると嬉しいですね。
三次と最終……狭き門ですなぁ。一つでも上にいけることを祈ります( ̄人 ̄)
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