B・S・DBlog
テキストサイト「B・S・DHouse」のブログです。 日記、小説、読んだ話の感想などもろもろ。 たまに毒呟きもまざったりします。双子座だから精神内に双子の弟がいるんですよ。邪悪な(笑)
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口より手と頭を動かせ!

理論を語りまくっている人よりも、語らない人のほうが賞では結果が出ている。語り専門の人はもちろん除いて。
二次通過とか最終選考。目指す人によっては出版まで行かないと意味ないかもしれないけど、普通に凄いですから。

それを凄くないと言っているのは行かない人と行けない人と行った人。後者は当たり前。前者は言うだけならただ。真ん中は見苦しい。
到達できない自分を忘れてるだけじゃん。

分析はとても大事だけど、行動する時は行動しないと意味がない。
社会でもそれはいえる。つまりは僕もがんばらねばってことだ。賞に送るとかじゃなくて、会社で。

つまりは仕事で少し凹み気味OTZ


まけないぞー!
やっぱりいいね

職が決まったあたりから能動的にオフ会をしておりますが、なんとなくオフ会って感じがしません。
それは過ごした年月が二年とか経ってる人らと会ってるからなんでしょうな。一年のうち200日くらいチャットやメッセで話してるんだから、直接会っても顔見てどぎまぎするくらいだし。中身は同じ人なんだから。

今後も近場にいる人とは積極的にお世話になりたいですね。
呟き
「量より質」と言えるのは量書いた人だけ。

一番良いのは「量も質も」
オフレポ070127

おとといですが、オフ会してきたのでレポート書きますの。

メンバーは個人的に書き手としても人間としてもかなり上、ネットの友人としては最上級に位置する人達。


北崎さん
クッパさん
ぐらさん
イマダさん
かざとさん

とでした。というか、僕から見て最上級じゃない人を探したほうが早いのですが。


クッパさんは別口のオフ会があるということで夜から参戦。お昼は他の方々と遊んでおりました。
最初に行ったのはフィギュアがたくさんある店。十五時にメイド喫茶を予約していたので、それまで時間つぶしでした。
最近のフィギュアは綺麗ですな。でもディアッカがなくてイザークがあるというのがなんか面白いところを感じました。

そしてフェイトやりたいなーと思ってしまう。でも東京は物流が激しくブームが過ぎたものは置いてないとか。だからひぐらしもなかったのね。


十五時にメイド喫茶に行きました。
前にジャンゴさんたちと行った秋葉原のメイド喫茶は「ご主人様」つければいいんだろ?みたいな投げやり感で絶望したのですが、さすが予約制です。かなり雰囲気が違う。

ご主人様って一言も言わなかったのですけど、雰囲気と仕草でご奉仕するというマインドを感じさせてくれました。語らずに表す。抜かずに切るは極意ですね。

そんな厳かな雰囲気の中、僕らは自己紹介をします。

かざとさんとイマダさんは考えていたよりも背が少なかった!でも素敵な貴婦人という印象でした。しっかりしている女性はいいですね。

ぐらさんは省略。もう素で「カラオケ行きましょうやー」と誘える仲のはず(汗)

北崎さんは急遽参戦ということで少し最初は離れていました。悪い子としたなと思いつつ、時間が経つと声にも熱が入ってきていたので良かったです。ていうか、プリンスですよ彼は。しかも前線に出て行って自ら兵士達を率いる武闘派プリンス!
僕はこれからプリンス北崎様と呼びます。ご奉仕するにゃん!


イマダさんのお嬢さんを交えつつ和やかに進み、やがて小説についても少しずつ語り始める。やっぱり皆さん書き手ということで硬さが取れていきましたね。


ほどよく和んだところで時間となりました。クッパさんと合流するまで近くのパルコの本屋とガンショップで時間つぶし。

僕はひぐらしの目明し編とスマッシュ!の二巻を買ってご満悦。ガンショップでは並んでるモデルガンをかざとさんのおねだり攻撃により出すことに成功。結構重たいのですね、モデルガン。北崎さんが宝の山見つけたみたいに表情を輝かせていたのが印象的でした。

そして夜、ついにクッパさん参戦。というか、その時に別れた別口のオフ会の中の某姫さんがお下げ髪で凄まじく萌えたです。僕の属性はお下げ髪なのか……だから結崎ひよのとかONEの茜とか好きなのか。

それはさておき、クッパさんと合流してお酒飲む場所に。
最初の一杯をかざとさんにおごってもらう。なんか高いビールらしく今まで飲んだビールとは桁が違う美味しさでした。それは小さいグラスだったのですが、かざとさんが大きいやつを頼んでいたのでとりあえず同じものを頼んでみたら「これ900円だよ」といわれ驚愕。
900円のビールかよ! でも一度頼んだしまあ、記念にということで飲んでみました。
……腹が、膨れました。凄く腹に残ります。普通のビールよりも。それでグロッキーしている間にかざとさんは三杯空けてました。なんて人だ!「ビールは水」発言も飛び出し僕から見れば十分酒豪でした。

そこで小説トークもヒートアップ。その前に仮面ライダートークもあったんだけれど。どうやらカブトはえらい中途半端な終わりだったようで。その間にいとしのかっちさんへとぐらさんとクッパさんと同時メールを送ったりして楽しみつつ、触発される話もして。

やっぱり小説オフっていいなと思いました。自分の信じる道を進んでいる人は輝いています。
小説書きとして大成しない理由を業界とか読者とかに押し付ける人とかとはオフ会はやりたくないなーと思いました。自分の弱さを認めるからこそ、成長できるですよ。

ぶっちゃけ、オフ会でそんな話はそれほど出てこなかったにもかかわらずこんなことを考えてました。酒の力もあるのか、出会えた幸運に泣きそうにも。

でもそんなものは一リットルのビールで吹き飛びましたがね!

メスシリンダーに入ったビールをぐらさんと二人で飲みましたよ。もちろん交互に。一度にストロー二本では飲めません。
イマダさんのお嬢さんが「すごーい」と言ってくれたので良かったです。大人の付き合いによく付き合ってくれました。


かざとさんとイマダさんがお嬢さんのこともあって先に帰ってから三十分ほど男トーク。北崎さんの漢ぷりにぐらさんが大感動し、僕も一緒に感動。店を出て駅への道を迷いつつ、何とかたどり着く。

そこで凄いいい雰囲気の屋台があったのですよ。北崎さんとクッパさんは時間だったのでそこで別れ、僕とぐらさんはラーメンを食べる。初屋台でしたよ。六百円でしかも美味しいし。お酒のあとはラーメンですね。

そこで就職について話しました。僕自身は失敗しているので失敗はしないようにというのを話しつつ。ぐらさんは僕よりしっかりしてるから大丈夫でしょう。
そんな感じでラーメンも食べ終え、就職トークも終わったところで別れたのでした。

ノベルウッド北海道オフよりは少し濃密さは少なかったけど(てか、あれは多すぎ。五時間ほとんど小説トークだったし)十分楽しいというか、また違った方向で楽しかった。また集まりたいです。てか、今度こそ僕が予定組むかなー。かざとさんたちに組んでもらうのも悪いし。

関係者の方々、またよろしくお願いします。
呟き
「テーマが難しい」から書けないのか「自分の実力が足りない」から書けないのか。

どちらが言い訳がましいかな?
他の人に教えなかったなぁ(BlogPet)
きょうむふんはパンサーがそうだしたかもー。

・アイシールド

やはり読んでいて読んできたね、アゴンさん。
中学時代からの知っている。
読者もこれじゃ終わらないというのは分かって当然。
他の人に教えなかったなぁ。
何人か倒しておけばいいのに。



・ワンピース

今までにない絶望感ですね。
これまではどんな絶望的な状況も力で切り開いてきたルフィ達に最大のピンチが! って感じが出ていてもドキドキします。

ギアセカンドは理由があったのは作戦が分かったこと、を悟られないで潰すためですね。


さて、セナがどう動くか。



・テニプリ

そう言えばなかったのか……ならサードはどうなんだろう。



・ブリーチ

相変わらず引っ張るなぁ。




*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「むふん」が書きました。

Cブロック感想

簡単ながら感想を書いていきます。

C-01  魚の泳ぐ場所


童話な話。文章がとても綺麗で、プラネタリウムの中にいるような感じがしました。
お話自体は静かだけれどそれを引き立たせる上手さがあって。全然飽きませんでした。


C-02  流れ星との待ち合わせ


凄く優しい話でした。天空職の人々って地上からすればやはり誰もわからないわけで。
自分の仕事を同僚以外が分からないというのはその存在意義に迷いますよね。



C-03  星になるよ

子供の夢を壊す科学。でも、事実を知った上で見る夢はとても素晴らしい。
読んで心暖かになる話でした。童話調の語りも最適だったと思いました。



C-04  星の砂漠

ここのブロックはあたりが多いなと思います。綺麗な文章にまとまった内容。
子供しか受け入れない星の砂漠。人間と星の関係。誰もが、星の一欠けら。



C-05  かくして塔は放棄される

凄く気になっていたタイトル。個人的にかっこいいなーと。
内容は昭和風な文体と構成かな。
新しい文字の創造の話。今まで読んでいる話のどれとも重ならない話だったので新鮮な気持ちで読めました。これはお勧めですね


C-06  My Dear Starlet

なんていうか、凄いラノベ要素満載のお話だなあと思いました。怒涛のごとくくる設定の数々。その勢いにくすっと笑ってしまいました。
ただ、少し勢いに任せすぎかなーという感じが。短編に詰め込める量を超えていたかなと思いました。
でも「濃縮小説」って書き方もあるしこれはこれで良いのかもしれないなと思いつつ。僕も今度書いてみたいです。
と、思ったらなんてラストなんだ!? あーなるほど。これはだまされましたですよ。



C-07  カンブリアより愛を込めて

このシリアスな口調でコメディをやる文体……いいですねぇ。
前世の記憶を受け継ぐって地味に大変そうですけど、これはこれでなんかほほえましい。
でも読んでいて切なさと怖さを感じました。死ぬあたりの様子とか想像できちゃいますね。
ラストのまとめ方も秀逸。うわー、いいなぁ。



C-08  のざらし

こ、これは……かなり上手いと思いました。さりげない描写に巧みの技がある感じ。
書き込むことよりもこれくらいので的確な描写をするほうが難しいですし。
特に気をつけろ、と呟き続けるモノの女の描写と、聞く側の男からの女の描写が微妙に違いつつ同じものを表している。そこは秀逸でした。



C-09  とある日、見覚えのある日常。

名は体を表すとはこういうことだなーと思いました。
日常に少しだけ混じるイベント。それに戸惑いながらも嬉しく思うリオとハル。
そして最後に明かされる秘密。
どんなところだろうと、変わらないのかもしれませんね。



C-10  秋空の約束

これも正座を管理する人、が関わってくるファンタジックな作品
ネタは被るけどその内容がほとんど違うというのは凄いと思います。
それにしても星座盤の技術というかネタは良いですね。



C-11  Floating

最後は現代日本っぽい話。快速とか文字出てきた時に微笑んでしまいました。僕もそんな生活ですし。
そしてそこに混じる非日常。気づく大切なこと。
あーこういう作品、僕も書きたいです。てか、書いてますから気持ち分かります。
同じようで決して同じ日などあるはずがない、という言葉が身に染みました。



基本的に作品のレベルとかについては気にしないようにしてるんですが、このブロックはどれもかなり高かったと思います。何だこのクオリティはOTZ

次はEかー。
とか言ってた(BlogPet)
今日、紅月赤哉が

ゲイオスの前にいる三人の『ヒーロゥ』
 現在、最も強く、最も気高く、プロローグに暮らす力なき人々に愛される者達。
とか言ってた?

*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「もふん」が書きました。

紅月赤哉が(BlogPet)
紅月赤哉が
なら休日にと思ったのですが、土曜日がオフ会で、日曜日が急遽おむ入ってしまい書く暇無し!
って言ってたよ。

*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「あふん」が書きました。

むむう

FlyUp!書いていたら他の書かないと駄目な話が書けませんな。なら休日にと思ったのですが、土曜日がオフ会で、日曜日が急遽お仕事入ってしまい書く暇無し!

うーん。初の原稿落ちか。瀬戸際だなぁ。


とりあえず、おやすみなさいw
おお、気分が

戻ったぜ! ひぐらしのYoutube見まくってたからか!


覆面企画は予想が着実に進んでおりますじゃ。
今のところ僕だとされている作品は……


D-09  夜に一月蝿がやってきて
D-03 オチボシ(これじゃなかったら「05 キリステ様の掌に杭は刺さらない」)
D-03  オチボシ
D-09  夜に一月蝿がやってきて
D-02  兄嫁(「D-09  夜に一月蝿がやってきて」も怪しい)



と、こんな感じ。大体二分ですね。
さあ、この中にあるのかはたまた全く的外れなのか!

真相は2月13日くらいでしたっけね。僕も他の方の作品読むぞー
今日は自分に甘い日

ここ数日、とても沈んでいたので今日は自分に甘い日。甘いプリンを350円も払って買ってきました。それよりも家族ぐるみで好きだった不二家のケーキが食べたかったなぁ。


なかない君と嘆きの世界-requiem for themselves and tragedies-

このシリーズにはまってました。
ひぐらしネタばれですけど。


見ると思い出して泣いてしまいます。
ひぐらしのテーマは「仲間を信じること」「信じれば奇跡は起こること」
この二つを半端じゃなく押し出している。確かに真相は荒唐無稽かもしれません。でも、その半端じゃなさが完全にそこを洗い流し、逆に荒唐無稽なことを信じる力が起こしていると錯覚させてくれます。確かにね、例を出せば軍艦にピストルで挑むようなものです。中に入れば突破口はあるんだろうけど、戦力差は結構ある。それを結束の力で跳ね返すんです。

リアル、リアリティにこだわり小粒な作品よりもよっぽど僕は感動したし、大切なことを学んだし、好きでした。


うん。ひぐらしのなく頃にに出会えて本当に良かった。僕はそう思います。

別に誰かに「お前も感動しろ」とは言わないから僕にも「あれで感動するの?」とか聞くな!w


個人的には、ああいうのがライトノベルの目指す場所ではないかと思うのですよね。現実味溢れまくるような一般文芸では描けない世界で、だからこそ描ける「何か」を伝えるものがライトノベルなんだと、僕は思うわけですな。
だから軽ければライトノベルではないってことです。軽いのもあるってだけで。

軽いのもいいじゃん。小説は娯楽もあっていい。ただ、何かを考えさせるのもあっていい。それが共存している世界もまた、ライトノベル。


ネットで大きいこうさぎと(BlogPet)
今日は広いこうさぎなど燃えますね
ネットで大きいこうさぎなどをBLOGしたみたい
むふんたちが、ネットでこうさぎなどをBLOGしたかった?
紅月赤哉が、こうさぎとこうさぎと、ネットで大きいこうさぎと、こうさぎとかをBLOGしたかった
と、むふんが考えたの。


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「むふん」が書きました。

ひぐらしに泣き疲れ

そして少し寒気が。風邪引いてないといいなぁ。
今日はブログもお休み。
まあ、なんとかなるっしょ

試験勉強は今日は終わり! 明日の朝にちょっとやって試験に行こう。

ひぐらしは祭晒し編まで来ました。なんというか熱い物語。


明日の試験が受かっても落ちても、その後は勉強しないで好きなことをしよう。試験料が高いのが難だけど、一回受けて落ちたとしたら多分二度目は落ちないからという余裕があるからこんな感じなんだろうな。

でも、そんな余裕はないほうが本当は良い。やっぱりまだまだ甘えてるなぁ。それが精神安定になってるのなら、それはそれでいいのだろうけど。


つまりは、まだまだ詰めが甘い人間だということでw

まあでも、根拠なく甘いわけじゃないんだけれどねぇ。という久々に普通な日記でした。
感想(覆面企画Bブロック)

なんだかんだいってやります。勉強がはかいったので。

「満月の牙」
ファンタジックな作品は描写が綺麗です。これも例外なく。満月に舞う吸血鬼。思わず「星はどこで使われたんだ」と思うほど象徴的です。
そして異能力とか使わない、純粋な戦いは逆に新鮮でした。こういうものだよね、普通。
そして最後は切ないOTZ


「求めるトクベツは」
トクベツと想い、単なる普通の人間と気づき、それでもトクベツたろうとする。ありますねー、こういうの。
いろいろなトクベツがある。些細なことでも、トクベツを手に入れられたならきっと幸せなんだろうなと思いました。


「星の河をわたる風」
のっけから昔風のにおいがします。今の小説とかラノベにはあまり見ない文体かなー。ということで引き込まれました。
内容は凄く大人な話。普通にお世話になってる柚希さんはこれだろうと思いました。というわけで予想はこれ。


「星のブルース」
ぬわー。構成力ありますな。歌の描写も上手いし。
最初から最後まで話に酔いました。むもー!


「星を握る」
このグループでは一番好きな話かもしれません。こういう、とても大事なことをさりげなく伝えてくれる話。
なんつーか、やっぱり僕は昭和の人間なんだなと思います、まだ。


「生命 撒(ま)く者 〜 Panspermia」
第一印象は海外のSFを翻訳したみたいだーということ。あと僕が大好きな「ザ・サード」とも雰囲気が被っていていいなーと。
本当に幻想的で通す作品というのも難しいし、それだけに凄いと思います。


「Xing(シン)」
また一味違った「星」ですね。
同じものが少し見方を変えるだけで違ったものになる。ちょっと説明不足なとこもあったかなーとは思いましたが、これも十分良かったです。


「空を見上げて」
流れ星に願いを。といいつつ流れてない気もしないでもないw
泣けないから笑えない。自分の心を素直に出すことは実はとても簡単で、とても難しいこと。
考えさせられます。


「指先に星」
ぎゃあああああああああああああ!!!?? まろやかすぎる!!??

と叫びだすほど良かったです。青春の一ページ。なんつーか、あの携帯電話がないときに家に電話しても感嘆には繋がらないとか、話してる間とかも親の目線とか気にしなければいけないみたいな、恋の障害を感じつつ何とか成就させようみたいな、そんな力を読み取れました。
しかも展開の持って行き方がまた上手いです。
これは弥月さんかなぁ。


「歌う星」
セーラという名前の瞬間に「小公女セーラ」を連想する紅月です。
音楽が無い世界、というのは個人的には無味乾燥としてるように思いますな。正確には感じ取ることの出来ない世界、か。音楽好きーな僕にとってこのネタは良かったです。


「ちょっとだけ遠い未来のこと」
こんな作品を書きたいと思った。うん。これくらいしか言葉が思いつきません。なんていうか、胸が一杯です。
感想にならない感想でごめんなさい(汗)



以上、Bブロックの感想とプチ推理でしたー。
きのう(BlogPet)
きのう、ここに幻想したかったの♪


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「もふん」が書きました。

何がラノベと一般文芸を分けてるかは割愛(BlogPet)
きょう、皆殺しを勉強ー!
きのうは紅月赤哉は読みみたいな勉強するはずだったみたい。
紅月赤哉とひぐらし試験されたみたい…

昨日ラノベを読まない人と話して、というのが無知からくる発言だとわかるだろう。

無論、内容が軽いからライトノベル、じゃない」というのは明らかに偏見なんだろうな。
そりゃそうだ。
ほとんど読まずに言ってるし、危機的状況になった時に自分優先か愛する人を助けるか二択をせまられたり、自分の意志一つで世界を滅ぼせることもある。

ただ、それしかないというのが無知からくる発言だとわかるだろう。

無論、内容が軽い話もあるし、携帯からはめんどい。


まぁ、そんなことを諦めなかったりする。


そういうのを少しでも読んでおいて損はないですよとあふん信にしておくかな、十巻までだし。


何がラノベと一般文芸を分けてるかは割愛。
前から言ってるんだから。


まぁ方向性違うと言ってももう少し読んでその場で笑って、どういう見方をしているのか一言で分かった(笑)
別に内容が軽いからライトノベル、じゃない。
よく考えてみるとむしろ重い。


人を殺したり、死ぬ寸前の地球でそれでも生きることを思うお昼休み。




*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「あふん」が書きました。

今日はひとやすみ

すみません。ひぐらし「皆殺し編」最後までやりました。一時間半ですんでよかった。その後も二時間ほど勉強できたし。

あれだけ熱く感動する話をすると小説が読めないですな。
でも明日明後日は勉強だけにします。日曜試験だし、それくらいは、ねぇ。日曜日は小説ばっかり読みますよw


感想(覆面企画Aブロック)

今日からしばらくは企画感想ブログと化します。紅月です。

覆面作家企画2


Aブロックの感想です。どの作品も出来るだけ端的に魅力を伝えたいかと。

「星降る夜に」
昔語り。冬の空気に星が瞬く感じが印象として残りました。子供の頃の後悔を大人になり取り戻す。遅れたけれど、何とか少しでも。
僕くらいの歳になるとこういう話に弱いかもですな。


「星々の中夜」
星と星座を絡めた話。
こう、不透明な幕に覆われた中をなんとか見ている感じがしました。
最後の一行が何か意味がありそうだとは思ったんですが……もしかして星座がその位置に来る時間なのかな?


「ここで私は生きていく」
このブロックでは一番好きかもしれない話。
人は未来を願うけれど、でも忘れてはいけない「現在」がある。これが作者が伝えたいテーマで、ストレートに伝える書き方は好感度大でした。


「逆さまの星たちとお母様の夢」
少ない描写なのに圧倒されました。なんだこの感覚は。きっとこういうのを言葉が洗練されているというのかもしれない。
そして切ない。こういう短さでこれだけ心を引き寄せられたのは久しぶりで、幸福です。


「SPEED STAR」
さわやかだ!かなりさわやか!今回の企画は「星」だけあってなんとなくしんみり系が今まで読んだ中では多かったのですが、これは青春って感じがしていいです。


「涼野伊織那(すずしのいおな)と障子の穴」
これも好きですね。結論があってないような感じの話に見えたのですが、淡々と進んで最後は笑い声で終幕。個人的良作です。


「『ゆめいろこんぺいとう』」
タイトルとは裏腹に中々な話。夢の墓場って良いですね。
人は希望を持たなければ生きてはいけない。「ひぐらしのなく頃に」で経験した言葉が蘇りました。


「孤島のI and(アイアンド)」
未来の話。自分が死んだあとの話を読むとなんか寂しくなります(笑)
でもこういう現実になってもおそらくこうやって生きてる人はいるんだろうなと考えさせられる話でした。


「流星と勇者」
ここまで読んで題材が被らないというのも凄いなーと思いつつ。
ちょっと唐突だったかなとは思ったのですが、流星の言葉が印象的でしたね。


「三つ星」
ファンタジー特有のイメージというか。今までの作品と脳内に広がる世界が異なって心地よかったです。
その中で希望と現実の違いを描いていてその差がなんともいえぬ切なさをかもし出しているのでした。


「エトワール」
歴史物だー。フィクションではあるようですが。
それにしてもいろいろのすれ違いが生んだ喜劇という感じがします。ひぐらしに近いものを感じますな。


「ミルフィオリの夜に」
うおお。さりげなくダークサイドでした。子供らしい発想に閃光のように過ぎ去る狂気というか。その一瞬さが印象を強くしていて、うなってしまいました。


全員の推理は多分出来ないので、わたなべりえさんの作品を何とかこれから探したいと思いますー。
謙虚たれ
自分が目指す場所にいる人等を大っぴらに否定するのは「自分は違うぜ」と思うことで、至れない自分を慰めてるだけだ。


最終選考で落ちたら意味ない、ことはない。担当付くだけでかなり違うと思うよ。例をいくつか見てるし。
意味ないと言う資格があるのは残った人。それ以外の人が言ってもひがみでしかない。


有言、無言実行だね何事も。
覆面作家企画2

始まりましたね、紅月です。

自分のブロックのほかの方々の作品を読みましたけど、皆さん楽しんで書いてるなーというのが伝わってきます。コンテストではないし、あくまで読んであの人はこれだあれだを探すやつですしね。

僕はとりあえず自分のブロックの人の予想をしてます。あとは知り合いの方のか。
結局全部読まないといけないのかな(汗)今週はそんな時間ないから我慢しよう。


早速推理してる人もいるし、凄いですねー。

では、おやすみなさい。
なるほどなぁ
昨日ラノベを読まない人と話して、どういう見方をしているのか一言で分かった(笑)
別に内容が軽いからライトノベル、じゃない。よく考えてみるとむしろ重い。

人を殺したり、愛する人を殺されたり、自分の意志一つで世界を滅ぼせることもあるし、危機的状況になった時に自分優先か愛する人を助けるか二択をせまられたりする。家族を守るため世界から狙われたり、死ぬ寸前の地球でそれでも生きることを諦めなかったりする。

そういうのを少しでも読んでたら「内容堅いからラノベじゃない」というのが無知からくる発言だとわかるだろう。
無論、内容が軽い話もあるわな。純粋に読んでその場で笑って、というのもある。
ただ、それしかないというのは明らかに偏見なんだろうな。そりゃそうだ。ほとんど読まずに言ってるんだから。

まぁ方向性違うと言ってももう少し読んでおいて損はないですよと私信にしておく。でも最近のはわからんしな。昔のは一冊ずつ本棚に並んでそう。エンジェルハウリングでも薦めておくかな、十巻までだし。

何がラノベと一般文芸を分けてるかは割愛。前から言ってるし、携帯からはめんどい。

まぁ、そんなことを思うお昼休み。
やっぱりプロは凄い(BlogPet)
関東で理由と、スピードなどはいらないんじゃとも予想できたけど……
あの止め方は凄い
やっぱりプロは凄いなぁと思いました
最近のジャンプ漫画のパクリのほうが止まるんじゃとも予想すればよかった?
あとは紅月赤哉たちが、大きいプロとか凄い
やっぱりプロは凄い
やっぱりプロは凄いなぁと思いましたよ

アイシールド21

うあああああ!?

か、神だOTZ
前回の終わりで「うわ、前回でまさか!?」
 と凄い
だって♪


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「むふん」が書きました。

今日は良い日だった

ひぐらし罪滅ぼし編終了。なんていうか、サウンドノベルの特性みたいなものを存分に使って読み手に恐怖や感動を与えてくれたと思いました。
同時に、オンライン小説の特性を使ったものにも寛容であるべきだろうなとも感じました。改行とか色文字大文字。

ひぐらし罪滅ぼし編は第三者視点や圭一視点、そしてレナ視点と三パターンありますが、レナ視点の文章の色は最初、ピンク色です。でもそれが徐々に赤銅色になり、最後にはどす黒い赤になる。
狂気に染まる様を色でもって示している。しかし、文章でもその狂気に染まる様を描いている。

描写と色使いという二つのパターン。それに音楽が混ざって狂気を読み手に伝えている。

こういうのはサウンドノベルの描写の仕方の一つなんだろうなと思います。

なら、オンライン小説は?

まあ……大文字とか改行使うの嫌いな人に「好きになれ」とは言わないけど。

僕はそういうのに寛容だし、自分でもやってみようかなと思った。商業小説にはおそらくは許されない、文字の大きさ変えとか色文字とか。オンラインは「別にしても良い」土壌なんだし。

視覚的に訴えることもしていいんじゃないかな。それでいて描写も気をつければ別に文句は言われないだろう。
「描写が十分なんだからやる必要ないだろうに」とは言われたとしても、それは「やるな」という理由にはならないし。


結局、文字以外の手段が「文字で表せないものの補完」と考えるのがそもそも間違いなんだよな。
文字での描写、文字の視覚的なもの、全て描写の媒体なわけで。

数は多くないにしろ、これからは少しそういうのにも手を出してみようかな。おそらく別館とか地下室になるだろうけど。

いろいろ考えさせられた今日でした。
久々に号泣したなぁ

ノベルゲームで号泣したのは「AIR」以来だす。紅月です。

ひぐらし罪滅ぼし編をしていて耐え切れませんでした。祟殺しや目明し編も目頭が熱くなったのですが、その段階を飛び越えて一気に涙腺決壊です。

罪滅ぼし編のテーマはやっぱり「幸せは有限」ってことなんだろうなぁと思ったりします。
無論、「信じる」ってことが本当のテーマなんでしょうけど。

飽食気味の幸せが実はとても贅沢で、かけがえの無いことなんだということ。日ごろ意識せず過ごしている日常がちょっとしたきっかけで崩壊する。
それをレナの視点で語り、音楽が混じる。
一人称の利点とノベルゲームの利点が十二分に発揮されていたと思いました。

勉強もしましたけど、他にもカラオケとかしたので休日にやる量じゃなかったですな。明日にがりがりっとまとめてやるしかないのう。
きのう(BlogPet)
きのう、足とか心配した?

 ゲイオスを見失わないようにと視線を受け止める。
黒い瞳にあるのは殺意。
それ以外にユーレに読み取れるものはなかった。

「お前に足りないものを、教えてやる」
 障害物――ゲイオスが振り下ろしてきた拳がユーレの一撃は完璧に受け止められていた。




*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「もふん」が書きました。

そしてきょう(BlogPet)
きょうあふんは、狂人も罪滅ぼししたいです。
そして紅月赤哉は勉強したかったみたい。
そしてここに目明しも勉強したいです。
そしてきょう、紅月赤哉が自分へ勉強するつもりだった。


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「あふん」が書きました。

あいさつ回りはなしで


紅月です。
新年も十日以上過ぎて何を新年の挨拶かといわれそうですが。タイミング逃したのと余裕ないのとで、今年は残念ながら止めておきます。

年賀状とかのイラストを手に入れたから乗せようと思ったのですけどそれの暇も週末かなー。

今年の目標は

1.まったりFlyUp!更新
2.まったり掌編更新
3.まったり中篇更新(戦乙女に祝福を)
4.まったりチャットとか交流する
5.まったり感想書き強化。
ねうーろさんいいね

結構良い構成力と愉快なキャラクター。そしてしっかりしたテーマと、僕の中ではジャンプの漫画でかなり上位にいます、ネウロ。

つーか、見せ方が上手いですよね。狂人とか狂う瞬間とか、人の欲望の出し方とか。漫画だから出来る手法を惜しみなく使って表している気がします。今後も追いかけていこうっと。


ひぐらしは「罪滅ぼし編」を少しずつ進めてます。寝る前三十分とか。

レナの頑張り物語は切ないですねぇきっと。目明し編でも泣きそうになった自分です。


さて、勉強しよう。
明日は仕事かー

勉強したり新年会したりひぐらししたり小説書いたり。三連休も終わり。
勉強は何とか覚えてます。まだ足りないですが、何とかなるという期待はあります。あとはそれを具現化するだけ。

ひぐらしは「目明し編」終了。綿流し編の真相ですが、一番難易度が低いという意味が分かりました。でも、なぁ……低いけどその水準が普通のサスペンス物に比べて高いし。


それに僕はあれを推理物として見てないです。本当感動しました。

大好きだった人がいなくなる。
記憶が薄れる。
思い出が消えていく。
その消えることを否定したい。大好きだった人はけして過去ではなく今も自分の中に生き続けていると肯定したいけど、否定せざるを得なくなっていく。
そんな苦しみが切なかったです。僕も程度は違えど経験はありますし。大好きだった友人と仲たがいをしてしまって音信がなくなり、顔もすんなりと思い出せません。それを凄く苦悩していた時もありますけど、今は苦悩さえもせず仕方がないと思うようになっている。そんな自分がちょっと嫌になります。
ただ、仲たがいが自分のせいだから仕方が無いという気で紛らわせますけど、目明し編はそうじゃないですしね。

ほんと、ひぐらしは良作だと思います。
てかきょうパで(BlogPet)
きのうはパとギアへ予想したの?
てかむふんは、関東へパと落胆したかもー。
そしてパと関東で復活したの?
てかきょうパで、戦闘したよ♪


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「むふん」が書きました。

日記が飛んでるぜ

昨日、AIRのDVD最終巻見て泣いてました。紅月です。
全てのアニメを京アニが作ればいいと思いました。クオリティ高すぎ。

てか、AIR良すぎ。やっぱりあの話の感動は色あせないなー。DVD全巻数年後とかに買おうかしらん、中古で。


あと今はひぐらしのなく頃に解をやってます。今更ですが、遅れて手を出すのが紅月クオリティ。
目明し編はいきなり怖いし切ないです。今ようやく前原さん出てきました。

というわけで、日中は勉強して、夜はひぐらししたり小説書いてるので自然とブログとかミクシィは適当になってしまうのでしたw
今日は少し遅くまでひぐらしやって寝て、明日は日中勉強、夜は大学の同窓と新年会だー。飲み過ぎないように注意しよう。


新年のあいさつ回りですが、余裕がないため今年は無理そうです(汗)サイト運営していく上でリンク先付き合いは大事なんですけどね。

>Web拍手

三六さん

サイト運営お疲れ様でした。ブログにリンク変更しておきますね!
某所でも宜しくお願いいたしますー。



これで(BlogPet)
きょう、交差するはずだったみたい。

 ゲイオスの足は動かない。

(たとえ実在しなくても……そう感じさせるほどの……力!)
 ユーレは痛みを堪えて刀を構える。
自らの力が具現化する。
黒い布が彼の顔をしかめたが、実際のものなのか分からない。
片足を上げた状態にも関わらず、ユーレの顔を見上げ、落ちてくる視線を受け止める。
黒い瞳にあるのは殺意。
それ以外にユーレに読み取れるものはなかった。
気づくこともなく脇腹に喰らったゲイオスを見失わないようにと視線を彷徨わせるユーレ。
障害物に背中がぶつかり動きが止まる。

「死ね」
 障害物――ゲイオスが振り下ろしてきた拳がユーレの一撃は完璧に受け止められていた。

「軽いな」
 ゆっくりとゲイオスは足を下ろす。
ユーレは耳の中に入る地鳴りに顔をしかめたが、実際のものなのか恐怖が錯覚させるのか分からない。

(たとえ実在しなくても……そう感じさせるほどの……力!)
 ユーレは痛みを堪えて刀を構える。
自らの力を両腕に集中させていた。
不安定な体勢からにも関わらず、刀とゲイオスが振り下ろしてきた拳がユーレの顔を見上げ、落ちてくる視線を受け止める。
黒い布が彼の身体を包みこむのと前後して、両腕を防御すると共に筋力を高めた。
これで、真正面から打ち合えるはずだった。




*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「もふん」が書きました。

紅月赤哉が(BlogPet)
紅月赤哉が
必要なのは事実を伝えることであり、気楽を読者に持たせるのは気楽に書くのではなくて適当に書いているってこと。
とか書いてた?

*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「あふん」が書きました。

気楽に書くってなんだろね

それは表現に気を使わないってことであって、適当に話を書くってことじゃないんだよな。

気の利いた比喩なんていらない。必要なのは事実を伝えることであり、違和感を読者に持たせるのは気楽に書くのではなくて適当に書いているってこと。

○○は言った。動いた。

とかで、取りこぼしなく、あるいは取りこぼしを少なく書くことが気楽に書くってこと。
描写が稚拙ってことであって、描写が足りないってことじゃない。

もっと文章量多くしたり表現良くすればもっとよくなるのに、というのが気楽に書く小説。それは最低限は書かれているから言われる。
最低限以下なのはまだ気楽に書く、レベルじゃない。


そんなわけで気をつけつつFlyUp!を書いていこうと思います。なんか読者増えてるしw

それにしても某人とか某人とかはサイト繋がりだから分かるけれど、どこにも宣伝してないのになんで読んでいただけているのだろう。どこで知ったんだろうなw

そんなわけで、お風呂上がったら書いて寝ます。
無事帰りました

明日から仕事がんばりますー。
たまってた拍手とかメルフォレス返し


>『ち』さん

あけましておめでとうございます! 今年も宜しくお願いします。
FlyUp!読んでいただけてるのですか! また読者様が増えて緊張ですw
スモーキングワールドは僕も身近な人の死のことを考えながら書きました。タイミング的に似てるのかもしれませんね。


>放浪迷惑猫さん
あけましておめでとうございますー。今年も宜しくお願いします!
ちょろちょろだなんて! 起こしいただけて嬉しかったですよー。


>karinさん
初めまして。鈴木の景品を読んでいただきありがとうございます。

メールの件宜しくお願いいたします。ありがとうございました!


短編文化祭にも参加したので作品を読みに行かねば。でも今日はちとネットは抑えます。明日から少しずつ読みに行きます。
今日関東に戻ります

これこれに吹いた。


越前が卍解した!
ちみっと呟き

「どうやったらなれるのかではなく、どうしてなりたかったのかが大事。初心を忘れない者だけが、なりたい者になれる」(Byホイッスル)

あと、今の会社でしてた方法ですが、四回「何故?」を繰り返すと根本が大体見えてくるようです。

「小説家になりたい」「何で?」

「趣味を仕事にしたいから」「何で?」

「物語好きだから」「何で?」

「○○って小説に感動したから」

みたいに。つまりは感動したから。

物語に感動したから物語が好きで、物語が好きだから仕事にしたくて、仕事にしたいから小説家になりたい。

まあ、これはぽっと考えついた例だから隙はあるでしょうけど。

僕も初心を忘れず頑張ろう。
自分が好きな話を自分で作り出すことが面白いから書いてるんだわな。


ブリーチ(BlogPet)
きのう、ひまはblogするはずだったみたい。

今日コンビニ行ったらすでにあって驚きました。
月曜が海の日だからか……。



・ブリーチ

またたいぞう

ドラゴンボールネタが。



・ワンピース

あぁ。
ウソップやっぱりおいしいところ持っていきましたね。
今までもそうしてナーガを追い詰めていったんだし。

緊迫ですね。
あれだけの激戦を乗り切ったんだし。

あとはルフィか。
どう勝つか楽しみ


・アイシールド21

必死の時間つぶし。
アゴンさんもぶちぎれてますね。
今までもそうしていく作戦。
絶対この裏に策がありますね。

ヒルマのコツコツ時間止めながら前進してナーガを追い詰めていったんだし。

緊迫ですね。



・たいぞうで使われそうなネタが凄まじくすんなり入ってますよね。

ヒルマのコツコツ時間止めながら前進していく作戦。
絶対この裏に策がありますね。



・りぼーん

風紀委員長強いですね。
あれだけの激戦を乗り切ったんだし。

あとはルフィか。
どう勝つか楽しみ


・アイシールド21

必死の時間つぶし。
アゴンさんもぶちぎれてますね。

ヒルマのコツコツ時間止めながら前進してナーガを追い詰めていったんだし。

緊迫ですね。



・ブリーチ

またたいぞう

ドラゴンボールネタが。



・たいぞうで使われそうなネタが凄まじくすんなり入ってますよね。
今までもそうしてますね。



・ブリーチ

またたいぞう

ドラゴンボールネタが。



・たいぞうで使われそうなネタが凄まじくすんなり入ってますよね。
今までもそうしていく作戦。
絶対この裏に策がありますね。

ヒルマのコツコツ時間止めながら前進してますね。
あれだけの激戦を乗り切ったんだし。

あとはルフィか。
どう勝つか楽しみ


・アイシールド21

必死の時間つぶし。
アゴンさんもぶちぎれてますよね。



・ブリーチ

またたいぞう

ドラゴンボールネタが。



・りぼーん

風紀委員長強いですね。




*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「むふん」が書きました。



プロフィール

紅月赤哉

  • Author:紅月赤哉
  • 北海道産まったり創作男
    バドミントンと歌を愛し、小説でどんどん書いてみたいと思いつつ実践したりしなかったり。
    詳しくは本館のプロフィール参照。
    面白いネタを提供できるときはなるべく凝ってみようと思います。

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