B・S・DBlog
テキストサイト「B・S・DHouse」のブログです。 日記、小説、読んだ話の感想などもろもろ。 たまに毒呟きもまざったりします。双子座だから精神内に双子の弟がいるんですよ。邪悪な(笑)
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ディープの衝撃


ジャンプ感想

年齢アンケート



凱旋門賞見てたので、朝からどうもだるいです。昼なんて凄かったです。横になったら起きれませんでしたよ。意識あるのに(笑)眠気は凄いー。


五時過ぎに起きたのですけど、テレビで亀田こうきが試合延期のことを違う人が話してて、二単語ごとに「えー」と言い直すのに思わずテレビ画面に「ちゃんと話せこの!」と怒ってしまいました(笑)


日頃の生活が安定しているからかもしれないですけど、逆に昔はもう少し融通が利いたような。やっぱり少しずつガタ来てるのかな。

奥歯が虫歯っぽくなってるけど行くタイミングがなかなかつかめない紅月でした。


続きは音楽バトン



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いつも(BlogPet)
いつも、紅月赤哉は
終わる理由が他の番組を出したいってだけで視聴率低下じゃなかったってあたり、今思えばきのう番組だったんだなぁと思いました。
とか考えてたよ。

*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「あふん」が書きました。

きのうは笑みが一閃ー(BlogPet)
きのうは笑みが一閃ー!


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「もふん」が書きました。

一つ晴れやか

前に「『作家志望』志望」と、とある人達のことを自分内定義したのですよ。もちろん自分内ですからコミュニティで使うことはないんですけど。
僕の中で分けることで「この事とこの事を一緒にしたくないなー」というのを分けるための言葉です。

ニュアンス的にはガラナと病院の子供用シロップを一緒にされたくないのと同じというか。そりゃ臭い似てるけどガラナは美味いんだー! と道民しか分からんネタ。

全国区だと……「本当に親に頼って休日はパチンコー。借りてきたビデオ鑑賞ー」という人と「50社受けて落ちて精神的にいろいろ疲れました。充電します」と引きこもる人も同じニートというくくりですけど、僕は同じにしたくないなと。後者は頑張った結果だし。

そこで、他人が「同じニートにはかわらんやん」と言っても「僕はこう思うから分けるのさ」と言えるために分けてるのであって「お前もこう思え!」とは思いません。

それと同じように受け止めてくださいまし。


さて、本題というか。

はまさんの過去の日記を読んで「創作者」と「書き手」は違うのかもしれないと思った。「創作者としての相談」と「書き手としての質問」は意味が違うと。

僕は少し前まで後者の方に「むほー! それくらい聞かないでもええやねんのー」と思ってたんですけど、口出ししないのにぼやいてるのも自分アフォだし、それで安心して書くならそれでもいいし。書かないでも別に悪いわけじゃないし、気にしなくなりました。というか、気にしてる僕何様でしたか、みたいなOTZ


そんなわけで、僕個人が聞かれたら「自分が書きたいなら書きなー」と返すわけです。もうコミュニティとかに介入はしないけど。


質問の内容だけじゃなくても「創作者」と「書き手」の違いってあるなと思うことがちらほら。

最近も「この人は小説書きというより個人だなぁ」と感じることがありました。これも多分「創作者」と「書き手」の違いの別表現なのかもしれない。



僕の中では創作者の方がワンランク上で、でも書き手だからって悪いわけじゃない。だから、書いてるうちに書き手から創作者になればいいと思うんですな。初心者さんは出来るだけ等しく応援したいですね。


某所でふとした怒りに任せて書いたことがあって、今見ると痛々しいのですが、怒ってる割には意外と冷静なことを書いてるなというのがありました(笑)


「作家の寿命がどれくらいか分からないけど、一日作家になれなければ一日作家の寿命は減るんだから、常に全力で創作し続けて欲しい」


これ書いたときは「まぁまぁ」となだめられて終わりましたが、これこそ「お前言ってるだけやん!」と怒られても仕方がないですよねOTZ


でも作家になる人は本当に茨の道だと思うのですよね。ソニアロードのインフィニティアトモスフィアに切り刻まれても、その先の空へと飛び立ってほしいです。


一番好きなのが『家に帰ってきたらご飯出来てて「えー! どういう風の吹き回し!?」と驚く彼女に彼氏がボソッと「今日、誕生日だろ」といってケーキまで作るさりげなさ』の紅月でした。

不言実行ですな。


プロフィール

紅月赤哉

  • Author:紅月赤哉
  • 北海道産まったり創作男
    バドミントンと歌を愛し、小説でどんどん書いてみたいと思いつつ実践したりしなかったり。
    詳しくは本館のプロフィール参照。
    面白いネタを提供できるときはなるべく凝ってみようと思います。

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