B・S・DBlog
テキストサイト「B・S・DHouse」のブログです。 日記、小説、読んだ話の感想などもろもろ。 たまに毒呟きもまざったりします。双子座だから精神内に双子の弟がいるんですよ。邪悪な(笑)
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京アニ素晴らしいね

とうひょー


AIRの第二巻借りて見ました。佳乃のストーリーはKanonレベルだなと忘れてたんですが、涙ぐんでしまいました。いや、十分いいよ。ごめんよ、佳乃。

次からは美凪編ですね。AIRの観鈴編の次に好きな美凪編。あの屋上のカット早く見たい。

七泊八日まで待とう。


いつか一人暮らしで来たらパソにAIR入れよう。あとひぐらしも。
プチ絶望した

「しかと」「あにき」「ぶりぶり博士」などなどのワードがちりばめられている、昔やっていた某子供向け番組のコミュニティがミクシィにあったのですな。懐かしくて見てみたのですな。


出演してた女の子が、グラビア写真集が出るような巨乳になってたりとかしてたんでちょっと絶望した。子供の頃から知ってる人とかがグラビアだったり何か出すとちょっと大人に染まってしまったと思う自分。安達裕美とかもそうかのう。

この書き方だとグラビアが汚いとか言ってそうなので、ちゃんと否定しておきます。グラビアもいい! むしろカモンですよ。僕はちゃんとそういう写真載ってる週間雑誌あったら漫画読む前にグラビア見ますから。

多分「大人になっちまったな」という寂しさが出るんでしょう。


その後ぷらぷら探してました。なるほど、あの時の男の子はもう芸能界を引退してたのかってことと、その女の子は実は21歳とか普通に活躍してそうとか。


しかも終わる理由が他の番組を出したいってだけで視聴率低下じゃなかったってあたり、今思えば怪物番組だったんだなぁと思いました。


そんな番組


油断せずに行こうー

自分のペースを崩さずにということですな。
気張っても今の自分が膨らませられる力量なんてたかが知れている。なら、今の自分をちゃんと磨いていこう。


それにしてもバスタードの罪と罰編は見ごたえありますな。魔法の詠唱とかも。ストーリー展開も。

作者の遅筆がどうにかなればいいんだけれど(汗)コミックスに本誌で見たことない場面ばかりが並ぶのは新鮮だけど笑えますの。


気まぐれに自分内での漫画ベスト5でも並べてみるかなー。


「ハーメルンのバイオリン弾き」
「彼氏彼女の事情」
「キャプテン翼」
「るろうに剣心」
「DRAGON VOICE」


上位の五つ内での順番は正直どうでもいい。優劣なんて無理。どれも一位。そもそも自分の好きな物で歌と小説とバドミントンとかジャンルが分かれてるならまだしも同じ「漫画」の範疇だしなー。

てか、上位五つの内二つが熱血系かよ。無印キャプ翼は超人プレイの笑いよりも熱血が勝っていた。


じゃあ、アニメ五つ。


「AIR」
「スクライド」
「NG騎士ラムネ&40・VS騎士ラムネ&40炎」
「魔法騎士レイアース」
「魔神英雄伝ワタル」


これは何となくこの順番な気がします。ただ、優れてる方向が違う分、またどれも一位。ワタルはほとんど覚えてませんが。
ラムネシリーズとワタルは僕が覚えている最初のライトノベル系なアニメでしたね。これらのおかげでファンタジーみたいなものにはまったというか。現在もそっち系な物にあこがれるのはこの作品かもしれませんな。



好きな小説ベスト5


「さみしさの周波数」乙一
「模倣犯」宮部みゆき
「君のいた昨日、僕の見る明日」榊一郎
「ザ・サード」星野亮
「エンジェル・ハウリング」秋田禎信


上位というより、手が空いた時に手を伸ばす本ですね。新しい本を買ってなかった時に何か読むか、で思い浮かびます。模倣犯はちょっと、じゃ読めない量ですが。

やっぱり優劣はないなー。
スーツはいいね

投票うひょひょ


やっぱりアンケート見ると二十代前半が多いみたいですね。でも十代前半もいるならもうちょっと話すネタ考えるか、と思ったけどめんどいから普通に書いてみる。

それにしても就活中の女子大生とかのパンツスーツはいいですね。対とスカートより。学生ならセーラー服は好きなのですが、きっとスーツ自体を僕が好きだから、パンツスーツ好きに繋がってるかもしれませんね。あのフォルムがかっこいいし。似合う男になりたい。

アバターを作りまくったので少し休もう。掌編もちびちび書き上げないと季節がどんどんずれる。まあ、気にしないならいいけど。10月に真夏の話あげるのもいいか。

今日も肩こった。休みつつ勉強もしよう。
ここまでblogー(BlogPet)
紅月赤哉で、休みへblogされた。
きょうは、紅月赤哉の休みもblogするつもりだった?
紅月赤哉がここへ休みがblogするつもりだった?
ここまでblogー!


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「むふん」が書きました。

寝不足は気持ち悪くなりますね


まだまだ続く10万ヒットゲーム

まだまだまだまだ投票いくぜぇええ!


今日の更新

長編「FlyUp!」第二十六話
アバターギャラリー正式始動
名言集いくつか。


ぼんやりと計算すると大体90話いきそうなFlyUp!ですな。そろそろ登場人物紹介でも作ってみるか……総勢どれくらいだろ。20人はいかないはずだけど。

アバターギャラリーはこれからもちらほら増やそうかと。背景使ったらバイト増えるから人物だけを理想に。またバイト数が(汗)

名言集は先日に追加しようといったスパイラル、の名言を追加。今更ですが、いいですよね、アライブ再開したし。

ひぐらしでも名言を探したい。彼女さんが買った「鬼曝し編」の二巻が早く読みたいです。なにやら意外な結末らしいし。


秋晴れ

アンケート中ですよ


午後は普通に勉強とちょっと作業してました。紅月です。
それで調べ物のためにネットに繋げたら一般知識度チェックがありましてやってみました。とりあえず及第点だそうな。URL忘れたのでここからははりませんが。


一度体調不良になり寝込むと逆に気が楽になりました。焦っても仕方がないことを焦らずにやれるのが一番ですよね。



あと、あきさんとかが最近使っている萌えるアバターメーカーで幾つか作ってみました。


萌え紅月




普段が歳より老けて見えるので若返ってみました。






四刀流を目指したなんか凄そうな翼持つキャラ。結局腕三つですが。






豪華な子悪魔イメージ。

めがねっ子好きでもないんですが、何となく。


これいいな。今書いてるFlyUp!のキャラ一通りこれで作ってみようかな(笑)




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復活


ジャンプ感想


何とか平熱に戻り復活しました。紅月です。

復活がてら自分を甘やかして午前中はまったりしてます。なのでその一環として読めてなかった小説をぷらぷらしていたのですが、どうしても読めない小説がありました。

少し前にも書いたけど、やっぱり冒頭は大事だなーと思いました。僕は冒頭が静かだとか誤字脱字を指摘はしますけど、それだけで小説全部は評価しないたちだと思っていたのですよね。
でも少し考えを改めました。竜頭蛇尾までしなくてもいいので、せめてグレートピレネーくらいの大きさは欲しいと思いました。チワワはちょっと小さすぎです。

他の人の感想を見ているとそんなに悪くない評価なので読んでみたいなとは思っていたんですが、人間諦めが肝心ですよね。読むのにストレス感じるのはこりごりです。

批評するために読むなら読めそうですが……基本的に僕は批評前提で読まねば読めない話って読みませんな(「読む」が繋がり過ぎ)。

批評したい! と思ってもらえるような作品を書きたいと思いました。

「もっと良くなるだろう」とか「詳しく分析してここが良いと思えたと作者に教えてあげたい」という気にさせる話を。

頼まなくても自然と感想、批評がつく話を。

プロだろうとアマだろうと小説書きの基本にして目標のような気がしますね、そういう話を書くのは。
風邪

引いたので今日は安静にします。
何故書いてるかといえば少し安定したからですな。でもまた酷くなってきたOTZ

ご飯食べないと薬飲めないしー

皆さんもご注意あれー

てか、風邪だと知らずに歩いて二十分くらい先にあるビデオ屋にテレビ版AIRを借りに行ったのは間違いでした。でもクオリティ高かったからよし。

明日返しに行かないと駄目だし、治すぞ!
とか考えてたよ(BlogPet)
紅月赤哉は
冒頭が本当に勇者だったと知った驚きと、全てを失った後に目覚める勇者の力のタイミングの悪さに絶望。
とか考えてたよ。

*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「あふん」が書きました。

投票も終わってみた

結果


というわけで、訪問者から質問を募って答えることにしました。これは集めるのは近くなったらにします。

そして、味を占めて新しい投票をしてみました。

年齢層アンケート


サイトに訪れてくれる人の年齢層を聞いてみたいなーと思いました。それによってもう少しエロネタを増やすかもしれないとか思ってみた。


昨日のトレセンの影響で朝から少し筋肉痛。まだまだ筋肉痛が次の日に来ているのはまだまだ若いはずだと思う。でも講義に出ている間も帰ってからも何か疲れてるのか疲れてないのかって感じでした。

執筆したら十一時くらいに寝ようっと。
って言ってたよ(BlogPet)
紅月赤哉は
ユーレは耳の中に入る地鳴りにユーレをしかめたが、実際のものなのか恐怖が錯覚させるのか分からない。
って言ってたよ。

*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「もふん」が書きました。

アクティブアクティブ


投票は明日までにします


10万ヒットゲーム


今日は午前中にトレセンに久しぶりに行ってエアバイク漕いだりしてきました。
久しぶりだったからいつもは30分間漕ぎ続けるのですが、15分でご飯一杯分減らしたところでグロッキー。無理しすぎは身体に毒。
その後は床が動くやつで二十分くらい歩いてまたご飯一杯分。

昼は鍋焼き。夜はカレーの予定です。食べ過ぎないようにしよう。


そのトレセンがひっついている体育館で小学生がバドミントンの大会をしていたのです。懐かしいなーと思いながら見ていて思ったのが、上手い子供を見ると大学生の動きと形だけなら変わらないなということ。

でも大学生と違うのは移動速度と、打った後のバランスとか、シャトルの軌道、精度などなど。

バドミントンって小学生でも出来ることをどれだけグレードアップできるかで実力が決まるんだと再確認しました。いろいろフェイントとかは増えていきそうですが。

明日は中学生がやるみたいですね。ちょっと見たいですが、講義あるから諦めよう。

ああ、凱旋門賞もあるんだー。ディープ頑張れ!


>拍手レス

12時に拍手をくれた方、10万ヒット、なんとか達成しました。
急がずゆっくりサイト内をご覧くださいませー。
ばとーん

何バトンだろ? と〜かさんから回ってきました。


(1)PCもしくは本棚に入っている「小説」

思い切り売り払ったので残っているのは数冊。てか、実は引越しするって言うから荷物になるから売ったのに結局しないし。
独立したら集めよう、ザ・サードは。


(2)今妄想している「小説」

絶望小説
人から希望だ希望だと魔王を倒す役を押し付けられ必死に戦うも、仲間は全員死亡。
しかも勇者を人柱として捧げればみんなの命を助けてやるという約束だった。
でもボロボロになった勇者の前で魔王は世界の人間は全滅させる。
それを見て勇者の力が覚醒して魔王倒す。
自分が本当に勇者だったと知った驚きと、全てを失った後に目覚める勇者の力のタイミングの悪さに絶望。自分の胸に剣を突き刺して死亡。

それから1000年後に化石になった勇者を、新たに生まれた人類が見つけて「きっと人々を愛し、人々に愛されて正義のために戦ったのだなぁ」と英雄伝を作られて終了。

誰も真実を知らず、読者のみが虚しさを感じる形式。


(3)最初に出会った「小説」

なんだろ。太宰治の人間失格かな。小学校低学年の時だったから途中で止めましたけど。


(4)特別な思い入れのある「小説」

「魔術士オーフェンはぐれ旅」ですかね。
これでラノベに完璧にはまって、一次小説を書くようになったのだと思います。秋田節最高です。



(5)バトンを回したい5人

そうだなぁ。

木口アキノさん「ゲーム」
ピカットさん「思い出」
鏡一郎さん「歌」
クッパさん「ラノベ」
涼暮月さん「ジョジョ」

涼暮月さんに特に頑張って欲しい(笑)

「」内を送った言葉に代えて答えてくださいまし。
冒頭

昨日の夜に「『冒頭に死体を転がせ』って主人公の強烈な動機付けしろって意味で、単に驚かせろってことじゃない」って話を聞いて。

冒頭で人が死んだりしてその復讐のために! とかはインパクトも動機付けもあると思うのですが、別にインパクトなくても強烈な動機付けって可能なんだな―と思ったのでした。
つまりは、インパクトがない冒頭というのと、静かだけどインパクトある冒頭は別物だって事。

最近読んだ本は「NHKにようこそ」と「砂糖菓子の弾丸は撃ち抜けない」と「つきのふね」なんですが、先の二つはインパクトも動機付けもありますよね。
陰謀に気づいたのは俺だ! とか死体発見記事とか。

でも「つきのふね」は普通に学校生活での進路がうんたらって所から始まる。でも、主人公が十七歳なのにもう人生に疲れてるってことでなんか諦めている。
静かだけど、主人公の動機付けは大きいかと思います。

僕自身「静かな冒頭=インパクトない冒頭」で、それでも内容面白ければいいやと思っていたので修正しないと駄目ですね。
状況での盛り上がりを使えないという点では難易度が上がるって事を理解しておかないと。


あと、いくつか知り合いの話を読んで冒頭が中途半端な始まり方だなという印象をもったのですよね最近。
六時から始まるアニメを、六時三分から見てるような気がしたり六時七分から見てるような気がしたり。
もちろんこの感覚が絶対正しいとは思わないけど、正しいと仮定するなら、読者視点に立ちきれてないのかなと感じます。

書き手は主人公もヒロインも登場人物もストーリーも理解してる。
それらをどう書こうかと考えると脳裏に映像が浮かんでくる。
でもその映像は『書き手が持つ情報から構築された映像』であって、読み手は全く知らない。
プロ作家さんやある程度以上経験を積んで人様に読まれることに慣れている書き手さんなら、読者からはどう見えるかというのも情報として頭にあって、それも含めた冒頭映像を構築できると思うのですが。

もし、その読み手が全く知らないということを理解していないでそのまま書いてしまうと、読み手不在でいきなり話が進み出す冒頭になってしまうかもしれない。

これも小説や漫画やドラマやアニメを漫然とじゃなく少し気をつけて見たり、書いて読んでもらって批評されるうちに修正されていくと思うのですよね。

最初は六時十分から始まっていたアニメが七分、五分、三分と修正されていって、最後にはちゃんとOPから始まる。
そしていつもそんな冒頭から作品を書くことが出来るようになる。

「人のために書く」ってことを常に頭に入れておくことが大事なのかなと思いました。

過去回想語り(BlogPet)と自分の値段
きのうは紅月赤哉はひまみたいなblogしたよ♪

 過去回想語り



*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「むふん」が書きました。


続きは自分の値段



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俺のこの手が真っ赤に燃える! 幸せ掴めと轟き叫ぶ!

まだ投票してます

10万ヒット記念のゲーム


やることやってる間にDVD借りてるんですよと誰かに言い訳。紅月です。

今日はタイトル通り、Gガンダムの最終巻を借りてしまいました。僕はビデオ屋で作品タイトルを眺めたりあらすじを見たりするのが好きでたまにぶらぶらするんですが、衝動的に借りたくなります。

DVDはいいですね。ビデオもそうなのかな?

とにかく、師匠との最終決戦とあの伝説の必殺技が同じ巻に入ってるなんてツッコミどころ満載。

でもそういった荒唐無稽さの下には中々に深いテーマが。個人的には種よりもよっぽど深かったなと。

師匠と戦うまでは深かった。あとはもう真面目にギャグやってるとしか思えないのですが。

全世界のファイターが連合組むとかシャッフル同盟拳は熱いのですけど。ラストがあれですし。

終わりの印象が作品をほとんど決めるのですね、と思いました。

竜頭蛇尾って言いますけど、竜頭竜尾ですね、やっぱり。合間にはくびれが必要でしょうけど。



今日仕入れた名言。といっても「スパイラル」のですけど。今度の更新時に乗せようかな。


「残された者がその意思を失わないなら希望は失われない」
「閉幕(カーテンフォール)だ。アンコールはないぜ」
「俺は願いつづけよう。どれだけ迷ってもこの孤独の中で神の祝福を最後まで願い続けよう」
「はい上がる距離が長いほど男の子はずっと強く素敵になりますから」
「自分の力を、神様の祝福を信じられないものは、運命を超えられない」


作品でまとめて書くときは場所を分けておくか。


追記。

99999ヒットは寺宙さんでした

カウンターがたまに不思議な進み方するので、10万ヒットを踏んだ人がいないなら寺宙さんがそのまま踏んだ可能性高いですねー。おめでとうございます。


冒頭に「死体を転がす」って今までインパクトを出せって意味だけかと思っていたのですが、あれって「主人公が行動を起こすに足ると納得できる、強烈な「きっかけ」を持って来い」ってことらしいですね。大事なのは「強烈なきっかけ」であり「強烈」ではないのですね。


でも、意識してないけど意外と使ってる気もします。長編で考えると、輝きは剣の中にとかPowderSnowは使ってそう、多分。

意識して使えると良いですね。


追追記

拍手の方、メルフォで申告ありがとうございましたー。謝らないでくださいましー。お祝いの言葉ありがとうございました! 99999ヒットの方は見つかりましたのでそれもまたよしです(笑)
10万ヒットいきました

10万ヒット記念にゲームを作ってみました


どうやら今このブログを書いているちょっと前に達成したようです。ここまできたのも皆様のおかげです。嬉しいです。

ただ、申告がなくて凹んでいたので、誰かなーとアクセス探してみたらちょっとおかしなことが。

100004ヒットのお祝いを拍手にいただけたのですが、その人と同じ人が100000ヒットを達成しているみたいなんですよね。今朝の五時半くらいに。

このアクセス解析は僕も良く分からなくて、一回パソコンで見てたら二分後にまた二度目の閲覧記録がなされていたりと良く分からないので、このまま申告者がないならウェブ拍手してくれた人に表に出てもらおうかなと思ったり。ないならないでまあいいかと。

とりあえず5時32分あたりに僕のサイトを覗いた方、ご連絡をお願いしたいです。

と思ったけど、拍手記録を見てみたらそこで100004ヒットなんですよね。
なので拍手の時間を100004ヒットとして逆算すると……あれ?

やっぱり深夜一時あたりなんだろうか? 100000いかなくてもそれ周辺の数字にヒットした人の話を聞ければいいんだけれど。

申告なくても、なにはともあれ10万ヒット。よかったよかった。今後もがんばりますー。
よく思い出したと思う

「有言実行シスターズ・シュシュトリアン」「美少女仮面ポワトリン」が彼女さんとの会話の中で飛び出し、そこらへんのシリーズがどんなのあったか思い出してみたら幾つか出てきましたよ。

「ちゅうかなぱいぱい」「ちゅうかないぱねま」「ナイルなトトメス」

いや、良く思い出したなと思う。

時系列的には「ぱいぱい」→「いぱねま」→「ポワトリン」→「トトメス」→「シュシュトリアン」みたいですね。トトメスとシュシュトリアンの間に一つ、作品があるようです。

それにしても「ナイルなトトメス」って凄いタイトルですね。今でも口に出してみて驚くタイトルの一つです。センスありすぎ。

でもここらへんのシリーズで有名なのはポワトリンですよね。

「コスモ・マジック! メタモルフォーゼ!!」
「愛ある限り戦いましょう。命、燃え尽きるまで。美少女仮面! ポワトリン!!」
「たとえ○○が許しても、この美少女仮面ポワトリンが許しません!」(○○には、世界の偉人等を1つずつ列挙する)


やっぱりこういった決め台詞の威力というのは凄いと改めて思います。個性豊かなキャラクターを更に際立たせる、決め台詞。
金田一君もコナンも「謎は全て解けた!」とか「真実はいつも一つ!」がなければあそこまでブレイクしなかっただろうな。


しかもこれらのシリーズって原作が石ノ森章太郎だったのですね。ボイスラッガーでも驚いたのにこれらもとは。素晴らしい人だ……。


そして、ネットで調べてたらナイルなトトメスの作品タイトルにかなり笑えたんですが。


「引っ越しそばの祟り」
「何を血迷うベートーベン 」
「寄せ鍋の女王」
「いけない雛祭り」
「偏差値を吸う蝙蝠」
「伝説のてるてる坊主」
「俺たちは栄養ドリンクじゃない」


なんてインスピレーションを刺激されるタイトルなんだ!

いけないひな祭り!ってなんだよ! 偏差値吸うって知能吸うってどうやるんだよ!
やばいよ。特に最後はツボにきた。しばらく笑ってしまいました。


あと、「シュシュトリアン」で、三姉妹がシュシュトリアンになるきっかけが、神様がカラオケにはまったから世界の平和守るのめんどくなったので、両親の仲を円満に保つ代わりに一年間平和守ってくれーと頼んだからだそうな。

なんつーか、勇者シリーズと通じる思い切りの良さですよね。あれも傷ついて動けないからその場にいた小学生に世界の危機を救う役を託すというものですし。


懐かしさと面白さを感じた今日。
七不思議

現在、このサイトには203作品があるのですが、ブログにまとめた作品リストを数えると202作品しかありません。

サイトの数が合っているので、ブログに何かの作品を一つ載せ忘れているらしいですが、どれか全く分からない。

誰か見つけられたら何かをプレゼントします。きっとアナタの心にいつの間にかあります。


シュート、のアニメを合間に借りたのですが主人公の声が緑川光なんですよ。
凄まじく若い。流川と同じ声優とは思えないほどの若さ。高さ。なんかラムネの草尾さんと変わらない叫びを放てると思いました。


明日は台風来るらしいけど、弱くなって欲しいなー。
あと200くらい

吉野屋は盛況だったみたいですね。昨日のバンキシャはどうよって思いましたが。

あと200くらいでこのサイトもとうとう100000ヒットですね(あえてこう書く)

一日平均50くらいのアクセス数なので、今週中に達成しますね。きりばんゲッターの方々も一生に一度のイベントに舌なめずりをしていることでしょう(誰だよ)

この数字のいいところは99999ヒットでも100001ヒットでもなんか嬉しいことですよね。綺麗に揃ってますし。さてさて、誰か申告してくれることを期待します。

今回は運営日誌ということで掌編と名言集更新しました。コメントする前にその前に拍手レスをしようと思います。



9月17日の16時に拍手してくれた方。

イラストは交流あるサイト管理人様達からいただきました。宝物です。

>紅月赤哉の作詩できねっちに歌ってもらいたいと思った

よし、打診しよう( ̄x ̄)】〜【( ̄x ̄き)


>今夜も茶会に行きますか? 私は頃合を見て行きますよ

すみません。昨日の夜はパソに繋がなかったOTZ


9月18日の10時に拍手押していただいた方、ありがとうございましたー。



さて、更新語り。


またしても変換間違いで生まれた「車内恋愛」
短いながらも気に入ってはいるんですけどね。どう映るやら。


名言集は先週のマガジンを読んでしびれた台詞です。限界を超える! という発言はありますけど、限界を広げるって発言は初めて聞いたかもしれません。

記憶違い?(BlogPet)
全国大会行って

昔の高橋先生はチビ、といい熱かったけどね


敵ピッチャー返しをわざとして投球不能に汗握りましたしたエースって人なんでしたような気がしたのチームで最強のところから転校してみようとしたので高橋陽一先生の「エース!」
を読んでみましたね



世界は熱血を求めているー


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「あふん」が書きました。

長いなこのバトン

バトンの前に6周年企画に届いたお便りを紹介します。

(鈴 ̄x ̄)っ□<PN輝ける蒼き翼さん(こちらのイメージです)からのお便り。「リンクしているサイト、管理人さんを四字熟語とか名言などで表してみる」

(鈴 ̄x ̄)なるほど。前にバトンでもやりましたね。違っためんを探してみるのも良いかもしれません。

(鈴 ̄x ̄)あとはサイトの数がネックか……一月に数個とかまとめるなら可能かな?


(鈴 ̄x ̄)っ□<PN目黒うどんさん(こちらのイメージです)からのお便り。「Make Your Worldを復活してみる」


(鈴 ̄x ̄)これは非常にそそられますな。保管庫にある競作企画。お題を決めて参加者で感想書き合いっこするのです。昔はそれぞれのHPに行って参加打診したものです。


(鈴 ̄x ̄)これは6周年じゃなくてもやってみたいかも。テンションと相談。


(鈴 ̄x ̄)b引き続いてアイディア募集しております。鈴木でした。




続きは強制オタクバトン



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ユーレ・スファルタ59(BlogPet)
いつも、紅月赤哉は

「うぉおおおお!」
「はははははは!」
 二つの刀を交差させてゲイユーレの拳を迎え撃つユーレ。
っていってたの。

*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「もふん」が書きました。

ねむねむ

ジャンプ感想

六周年なにすんべ投票中



あのダンス番組は見ていて楽しい。歌も聞けるしダンスの切れも良いし。パパイヤ鈴木はやっぱり凄いと思いました。
それにしても疲労が溜まってるぜ。休ませないと屈ケイ炎になってしまう←現在携帯のダビスタ中


また創作論の打診がきていたのですが、思えば↓で回答はしてるんですよね。
前の日記


これでよかったら提供します、と言ってるからちゃんと断ってはいないんですが。

ただなぁ……ぶっちゃけ、文章作法とかストーリーの構築の仕方とかキャラクターの生み出し方って人様の経験を聞くというよりも自分で身につけて欲しいから言いたくないです。宿題は出来てる人のノート見ながら解かないで自分で一からやって欲しい派です。
人に提供したい人は提供すればいいです。
でも、僕は自分で見つけ出して欲しいから提供はしない。
無論、僕自身が語れるものが少ないことも割合多いです。
さしてストーリーやキャラクターにこだわってませんしね。小説や漫画、アニメなどの自分の好きなストーリー、キャラクターを土台にしているだけですから。


人から聞いて参考にするのもそりゃ大事だけど、まずは長編中編短編掌編あわせて100作品書いてからにしてください。小説を最低100作読めとかラ研に書いてあった気がしますが、なら小説も100作品書いてください。50作なら50作。
インプットがそれだけ多いのにアウトプットは10分の1で良作を書けるとは、個人的には思えません。


小説を読み、書いていく。プラスして批評してもらう。
それだけで違ってきます。
一つ二つ書いてるだけで「駄目だ」とか「スランプだ」と言ってるうちは教えても逃げていくと思ってます。
100作品書いたら、僕は何か教える気になります。ただし、100品も書いてれば自分なりに何か見つけてるだろうから僕も教えることは無いでしょうね。


大事なのは、自分の好きな事に時間をかけることをめんどくさがらないことでしょうね。

プロ目指していて仕事や勉強で忙しいなら睡眠時間削ればいい。それくらいできないで使い捨てとか言われてるラノベ作家じゃ生きてけないだろうし。もしもプロ作家になったなら、削られるのは人生なんだから。

趣味で書いてるなら睡眠時間削らなくていいから書けばいい。飽きたならその程度だ。その程度でいいんですよ。他のことがそれだけ大事って事ですから。空いた時間に書けばいいんです。急いで上手くなる必要なんてないんだから。


あ、このあたりって「執筆を始めるその前に」に書けそうですね。技術は見つけて欲しいけど、心がけは伝えたいと思うのでここは提供したいと思います>私信


こんなもんかな。以上でーす。
記憶違い?

日記前に宣伝


六周年企画なにするべ?


来年の三月で六周年なんですが、今からなんやねんと思われそうです。でも直前だとなんか慌てそうなので今から投票してもらおうかと。

一番多いものをしようとは思うのですが「その他」で面白そうなことがメルフォで送られてきたらそっちもやってみたいと思っております。


さて、今日の日記に「カオスパラダイス」でやってたような気がした「こんな小説ページ、サイトは嫌だ」とか「こんな管理人は近づきたくない」みたいな投票を参考にして自分のサイトを振り返ってみる、をしてみようとしたのですが、見つかりませんでした。誰か知ってたら教えてください。




逆境ナインを見たからか、野球漫画を読みたくなったので高橋陽一先生の「エース!」を読んでみました。

同じ作者とは思えないくらい熱かったです。なんだ、あのソウルは。


まあ、思い切り犯罪行為してる大人いたりして「やはりわしらは野球に血塗られた家系か」とか言ってるだけで警察に言えよって感じですが。
どうやら幼児誘拐されたらしくて、主人公に双子の兄が。

その兄は四国で相手にピッチャー返しをわざとして投球不能にして、決勝戦を三回で終わらせる非常さ。

相手の監督に「病院送りさせておいて反省が無いとは!」と怒ると「あまっちょろい!」で押し切りました。ナンテコトダ。

見たことあると思ったら、逆境ナインでも決勝の四番はピッチャーライナーでピッチャーを潰す人でした。



でも主人公は熱かったですよ。相手ピッチャーとの投手戦で七回(最終回)まで完全試合やりましたしな。そして延長もやりきって再試合。再試合も延長だし。手に汗握りましたね。

敵ピッチャーなんか、最終兵器だとか言って野茂さんのトルネード投法のように身体をねじり、村松さんのマサカリ投法のように思いきり身体をそって剛速球を投げ込む「ドラゴンフライ」だし。

主人公は対角線ぎりぎりに投げ込むクロスファイヤーが武器なんですが、最終兵器に内角高めに投げ込むなんとかクロスファイヤー投げるし。伸びが違うそうですよ。


でも最終回はなんかキスシーンだかで終わってましたけどね。全国大会行って。
昔の高橋先生はチビ、といいこれといい無印キャプ翼といい熱かったですね。今は影が薄いOTZ
主人公は小学生のチームで最強のところから転校してきたエースって人なんですが。なんつーか、ひねらないでもこの設定で十分面白いですね。


世界は熱血を求めているー。
他者を意識する

「他人を見下す若者たち」(のはず)という本を読みました。

内容は著者も触れてますが、信憑性はいまいちだけど一つの指標にはなる、ということでほへーっと思いながら読みました。

いくつか若者の「他者を貶めて自分が優れていると錯覚する」というのを示してましたが、僕が印象に残ったのは「自分の周りしか気にしない」というあたり。


抱いた感想を簡単に言うと……

彼女とご飯を食べる時は凄く綺麗に食べるけど、一人で食べてる時に少し離れた場所で彼女が友達と一緒に眺めてるの知らないと、手づかみで食べたり落ちた箸で食べたりするってこと。

と思ったわけで。

あと、ネット上では偽名だし切ったら終わりだから気を使わないとも書いてました。これに当てはまるなー。確かにそうかも。
若い人だけじゃなくてある程度年取った人でも「え、そこまでいうの?」みたいなこと言う人がちらほら。僕から見てというだけで、他の人から見たらたいしたことないと思うことなのか自信ないですが。

ネット上にスライドさせるならチャットでは人当たりよくて日記とか掲示板とかではなんかだらしない書き込みをするってことかな。

そこらへんは第三者の視線を感じられないからかなーと個人的感想。


ネットなんで、それこそ誰が見てるか分からない。
食堂で一人で食べてても周りを見回したら彼女と友達を見つけて、ぱっと礼儀正しくできるかもしれない。
でも、ネット上では相手の姿は見えない。誰かが見てる、としか分からない。それは全くの他人かもしれないし、チャットなどで仲良くなった人かもしれない。

でも、日記や掲示板の書き込みで嫌悪感が出るようなことを平然と書いたら当人が気づかないうちに離れていく。何しろチャットと違ってしばらく残るから、目に止まる可能性は高まるし。


数年前から強硬な主張を日記で書かなくなったのはそこらへんを意識したこともあるんですよね。馬鹿、とか強い言葉も使わなくなったし。忘れてるだけでたまに出てるかもしれませんが。

アマチュアでも小説……言葉を扱う者として、日記でも掲示板でも文章が人に与える印象をおろそかにはしたくないな。これからも気をつけていこう。


つまりは、読後の感想でした。面白かったです。
ジャンプ7月31日(BlogPet)
むふんが関東まで登場するはずだったみたい。
でもパンサーで梗塞しなかったー。
それともパンサーと関東へパンサーの作者は梗塞したかもー。
けどきのうむふんが、選抜しないです。
でもパンサーで、選抜したかもー。
それともパンサーと別れとか梗塞するはずだったの。
けど関東へパンサーで登場しなかったよ。
でもきょうは梗塞しなかったー。


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「むふん」が書きました。

裸になろうバトン

柚希さんのところからバトンを拝借してきました。



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息を抜いてしまいましたが

悔いはない。


今日と明日は勉強の日にしようと思ったのですが、午後からは思い切りは根を伸ばしてしまいました。罪悪感も少しありますが、悔いはありません。

なんつーか、凄く心に栄養を送って回復しました。


逆境ナイン



見ました。


いやー、素晴らしい娯楽映画でした。終始笑いで口が開いてました。
あと堀北真希はめんこかった。そして最後はちょっと泣けた。


荒唐無稽な展開だったので、普段ならしらけるような熱血ぶりが堂に入ってるんですよね。大前提として荒唐無稽な話にのめりこめるかと言うところがあると思うんですが。

例えるなら、松岡修三さんは「さんまのからくりテレビ」とかでも熱血過ぎて空回りしてるところで笑いを誘っているわけですが、それは現状に不釣合いな熱血を撒き散らしてるからで。

でも、この映画だといくら熱血でも足りないほどハードルが高い。逆にさして熱血しなければご都合主義のこの映画の中で、更にご都合主義になっていたでしょう。


九回裏112対0からどうなるか! はコメディ映画ながら手に汗握り、ちょっと泣けました。まさか娯楽で泣けるとは。


夜はトリビア見ないで勉強かなー。本当、心洗われました。


アストロ球団も候補に入っていたのですが、あれはDVDで全五巻だったので諦めました。いつか見たいものです。



堀北真希、石原さとみ、綾瀬はるか、長澤まさみとかって結構同時期に出てきた気がするんですが、最近の二十歳前後の女優さんでは堀北真希さんが一番美人さんだなと思います。他は可愛いって感じですが、堀北真希さんは顔立ちが整ってるなーと。
上原多香子見た時と似たような感想でした。


いろいろと充電したという日。
秋なのに暑いー

気温自体はそれほど高くないのに、日差しがやけに強いから少し熱中症っぽく気持ち悪くなりました。紅月です。

でも少し前に札幌は大雨でした。こっちは綺麗な秋の夕暮れなのに。
空は凄く高いから光景は好きなんですけどね。


それにしても、今、宣伝しているイルマーレって映画気になりますね。

恋人の内女性が2006年に生きていて、男性が2004年に生きている(か逆だったか)。

なんかCMでは男性が植えた木が2006年に生長して、女性が見たりしてたような。

まあ、そんな感じで出会うことが無い恋人同士っていうのが凄いファンタジーで惹かれますの。

あんまりスクリーンで恋愛は見ないんですが、設定が設定だけに気になりました。



謙遜と卑屈


ジャンプ感想


気温自体は涼しいんだけれど日差しが強いです。紅月です。

昨日、チャットで話したのですけど、やっぱり見た目って大事だと思うのですよ。
作品だけじゃなくて、それ以外の振る舞いというか。

謙遜も度を過ぎれば卑屈や嫌味となり、人は作品の読者になる前に離れていく。そう言う例は確実にある。

そして、案外謙遜からの切り替えって言うのは簡単に出来るんですよね。
それこそ本人は気づかないほどに。


実際に作品が上手い下手というのはもちろんあるけれど、フェイルセーフを使っているのは作品に対しても読者に対しても失礼だと思う。

それを失礼と思うかどうかは……きっと書き手次第かもしれないけど。

なんつーか、凄い疲れた。手を抜くのは良いさ。でも、手を抜き過ぎるのは駄目さ。


駄目なんだよ、本当。もう嫌だね。
送り主バトンだそうな(BlogPet)
紅月赤哉が、ナポリで大切とか似合うものは?


黒い縁の眼鏡と言っておく
牛丼
とか思った?


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「あふん」が書きました。

送り主バトンだそうな


とーかさんから回ってきました。実は初ではないだろうか。



1.送り主の印象をどうぞ。

 そう言えばしばらくチャットとかで話してなかったなー。まだまだ批評をわかってなかった頃にきつい批評したような(汗)あの時はすみません。

 良い意味で真面目な青年という像が浮かびます。身長は176センチ体重が55キロ。髪の毛は黒くて耳にちょっとかかるくらいの長さ。

 心理学とか勉強してるみたいです。それだけにきっと人間心理に鋭いかなと思います。


2.送り主にしたい事は?

偽乳特戦隊のことを詳しく聞く(聞き済み)。


3.送り主はあなたの何?

つながりを大切にしたいオンライン友人ですね。


4.送り主に似合うものは?

黒い縁の眼鏡と言っておく。分厚い本持って肩指でくいっと上げてください。


5.送り主を飲み物に例えるなら?


リボンナポリン。北海道限定炭酸。


6.送り主を食べ物に例えるなら?

牛丼。牛どーん! って感じ。


7.あなたが送り主に言いたい事は?

某姫との付き合いお疲れ様です(ぺこり)


8.あなたが送り主と腕相撲したら負けそうですか?

どうなんだろう? とりあえず右は握力45とかですよ。


9.送り主の事がぶっちゃけ嫌い?

メッセで拒否って無い人は皆好きです。


10.送り主って一体何者?

曲者ですね(桃城風)


11.たくさん回してください。折り返しもあり。

また答えるのも疲れるのでとーかさんに、アタックチャーンス。



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ユーレ・スファルタ52(BlogPet)
きょうもふんは危惧した?
また紅月赤哉で交差するはずだったみたい。
またここに紅月赤哉で一つも想像しないです。


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「もふん」が書きました。

漫画立ち読み、いつ卒業かのう

なんつーか、二十代も半ばで立ち読みはどうなんだろうとふと思うのです。これから仕事に就いた時に、職場に向かう途中のコンビニとかで読むんだろうか。

三十までならなんか自分でも許せそうだけどそれ以降は自分のも他者も微妙な気がする。

ただ、普通に「大人」になるならいつまで漫画読んでるんだと確かにいわれそうなんですが、僕は曲がりなりにも小説らしきものを書いているし。
小説を書く人が小説だけしか読まないというのも間違ってるし、およそストーリーがあるものは何でも読みたい見たいのですよね。アニメだろうが漫画だろうが。

そう考えると創作をしていない友人と比べて「漫画読んでるアニメ見てる」ことに対して何か後ろめたい気持ちを持つ必要はないだろうな。
だって、野球好きで社会人のアマチームに入ってる人がプロ野球中継見ていて「いつまで野球中継見てるんだ」とは言われないだろうし、高校時代からずっと好きな歌手の曲を集めていて自分もアマチュアで歌ってる人が「いつまでその歌手の歌を集めてるんだ。歌ってるんだ」とは言われないだろうし。

結局、実生活にめんどうなければ何も言われる筋合いとかないはずなんだけどな。

結論としては四十代五十代でも好きな漫画があればジャンプを立ち読みしているかもしれない。運がよければ子供が産まれて、その子にジャンプ買わせて読むという裏技を使えるけど。


最近のラノベはあまりそそられないんだけど、漫画はそそられるの多少あるんだよな。それを考えると僕が人生曲がり角迎えるまで何かしら読むものがある可能性もあるし。

まー、それも。そこまで生きてからだな。人生前向きー
感想企画でもらった感想

作品累計(9/8)

鈴木の景品(8)
世界が終わるということ(7)
たったひとり(3)
僕の世界と彼女のしあわせ(2)
ラスト・バトル
狂気/凶器/狂喜
猫耳エプロンメイド・プリンたん
秘湯戦隊ユカゲンドウジャー(2)
ペラペラボレンゴ(5)
『おとな』になった子供
十一日の君に
通り過ぎた雨のあとで
螺旋
肝試し
僧侶君の決意


やっぱり推薦作品が多いし、代表作だろう鈴木とかペラボレが多い。
でも個人的に一番好きな「世界が終わるということ」が感想数伸びてるのは嬉しいもんだ。

それにしても、あまり創作において勝ち負けって意識しないんですが、タイトルセンスだけは女性に勝てる気がしません。

なんていうか、男性がつけるタイトルは回りくどくてもストレートなんですよね。
でも、女性のタイトルは読者の周りをふわふわ漂っている霧状のもので、読んでいく内に凝縮して一気に形になるというか。ストレートなタイトルもどんな話なんだろうとひきつける力はありますけど、女性のはミステリアスな雰囲気で引き付けられる気がします。僕は。

あくまで個人的にそう思う例を言えば


「砂糖菓子の弾丸は撃ち抜けない」は絶対男の人には思いつけないなーと思うタイトルだと思います。
多分、これが出た後ならそんなことはないよーと言えそうですけど、この作品が出るまでに男の人がこのタイトルの作品を書けたとは思いません。コロンブスの卵。

タイトルつける時だけ女性になりたいとかたまに考えます。
Dr.スランプ

結構、簡単にスランプって使う人がいる。僕も多分、使ってたことがある。

でも数人、これがスランプに陥ってる人なんだなって人に会って、使っていた昔の自分に鉄拳を想像の中で入れた。お前は甘すぎだ!

大体使ってる人って一つの作品が書けなくなったくらいでスランプっていうんですよね。そして他の作品は書いてる。

でも、スランプって小説自体が書けなくなることだと気づいたわけです。

とある人は自分の書きたかったことを全て凝縮した作品を書いたことで、何も書けなくなったそうです。今はまた自分の創作を見つけて復帰してますが。

そういう方々に触れて、スランプって「小説を書く力自体が枯渇すること」なんだろうなーと思ったわけです。

無論、僕が間違ってるなーと思ってる使い方をしてる人を否定はしません。

僕は、作品が書けない時に使う言葉を「スランプ」ではなく「飽きてるだけ」というのを見つけただけ。

願わくばそれらの人達も「スランプ」に変わる言葉を見つけてくれればなーと思いますけど。不利な点といえば公の場で使用できないくらいですしね。

そんなことを思った今日。
ジャンプ9月4日号(BlogPet)
今日、大きいこうさぎとか広いこうさぎとか広いこうさぎとかをBLOGされた
と、むふんが思ってるの。


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「むふん」が書きました。

なんでこんな多いんだべ

現在、サイト容量が11MB半ばです。そのうち感覚ですが、絵の容量が多くても3MBくらいだと思います。

で、多分作曲したMIDIファイルも全部でも1MBがせいぜいのはず。


……7MBが文章なのかこのサイト。

本当なのかそうじゃないのか知らないけど、でも一応IMGは別のくくりでしてるから、見る限りこんな感じなんだよな。正確に調べたらもしかしたら絵がもう少し多いのかもしれないけどさ。やってみたいけどそう思う時に限ってパソコンに触れておらず、触れているときはやる気が起きないという罠。


というわけで、長編も連載再開したし、またしばらくB・S・DHouseをよろしくお願いします。来年も同じくらいの時期に夏休みとるかもしれませんが、期間は一ヶ月にするかもしれません。二ヶ月は少し多かったから後半は普通に更新してたし、ブログとか。


頑張ったから肩が痛い。


それにしても封神演技の聞仲さんの死闘は面白かった。無敵の力で味方側を壊滅寸前まで追い込んで、最後に友の拳で目を覚まし、主人公に乗り越えられ消えていった。

絶妙な演出は好きですね。
バランスバランス


ジャンプ感想


気分がちと落ち気味のときに「NHKにようこそ!」を読むのは結構な自殺行為と知る。でも二回読んだけど。
相変わらず臓腑を抉る。

元々彼女さんが「これおもしろそー」と流れていたアニメの視聴から小説を買ったわけだが、感想は「途中だれちゃったー。あと文章がいまいち」だそうな。確かに文章はいまいちというよりもストレートですよね。内容に合ってるといえばあってるので僕は好きですが。

その後に「砂糖菓子の弾丸は撃ち抜けない」を読ませたら「わひゃぁ! 凄い!? なんだこの人は!? ライトノベルを超えてる!? 凄い!」とひたすら文章と内容を誉めていた。デフォルメなんで言葉は正確じゃないですが。


ただ、NHKにようこそ! を桜庭さんレベルの心理描写で書かれたら……正直、僕は心臓麻痺起こしそうです。バランスですよバランス。


酒は飲んでも飲まれるなー(BlogPet)


今日はネット上、ネットでわさびソースの牛肉にタルタルソースっぽいのかかったチキン
感想聞かせて、サイトトップなどかって出て、ネットで舞台と、広い
久々にビールを飲む
おつまみはわさびソースの牛肉にタルタルソースっぽいのかかったくらいの短い栄光だから更に弱くなってるなー


今日はネット上でお世話になっている中原まなみとか乗せておきます



鏡花特設しなかったよ
鏡花とか乗せておきます
だよ♪


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「あふん」が書きました。