B・S・DBlog
テキストサイト「B・S・DHouse」のブログです。 日記、小説、読んだ話の感想などもろもろ。 たまに毒呟きもまざったりします。双子座だから精神内に双子の弟がいるんですよ。邪悪な(笑)
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寝る前呟き
携帯から。

某ぐらうべ兄さんが「やっぱりハンドルネームは変えたくないからしっかりとしたのに決めたいです!」と言ってたのを思い出す(多分)


すぐさま変えられるようなネット上だからこそ自分の名前に誇りを持ちたい。自分で決めたんだから。


他人から見れば「それほどのものか」って言われるだろうけど、だからこそ自分だけは自分のハンドルネーム(ペンネーム)を大事にしたい。

僕も別の名前をいくつかつかってるけど、戻るべき場所はやっぱり「紅月赤哉」っつーことで。

お休みぐー
駒大が勝った直後の興奮

いや、泣いたですよ思わず。これは凄かった。

そもそも最初見たとき6対2とかで「あー、さすがに無理か」と思っていたのですよ。
で、勉強が一段落してから見たのですよ。

八回で8対5。


うおおおおお!?

そして見ている間にあれよあれよと同点。これはもうね、負けてもいいですよと本気で思いました。
これだけの激戦ならどちらも勝者だ! と少なくともギャラリーは思うでしょうし。

そして九回。8対9となり、九回裏にワンアウト。も、もう駄目かー! でもここまできたら勝ってほしい!

そしたら、三番がホームラン打ったOTZ

ドラマやー!!OTZ

しまいにゃランナーで出た田中君が一塁から激走してクロスプレイで勝利っていうなんてドラマ!

あー、興奮した。泣いてしまった。これは凄い。逆転されたほうはもうやってられないでしょうけど……これが王者の底力なんですね。言葉にすると簡単なのですが。

奇跡は無理やりにでも起こさなきゃとは言いますが、やっぱりこれは奇跡でも何でもなくて単なる選手達の力、なのですよ。奇跡になんて頼ってない、選手達の力ですよね。

いや本当、おめでとう。三連覇とかどうでもいいから、こんな魂が燃えるようなゲームをした結果に三連覇があるって甲子園にして欲しいなー。


さて、気晴らしに出かけてこよう。


プロフィール

紅月赤哉

  • Author:紅月赤哉
  • 北海道産まったり創作男
    バドミントンと歌を愛し、小説でどんどん書いてみたいと思いつつ実践したりしなかったり。
    詳しくは本館のプロフィール参照。
    面白いネタを提供できるときはなるべく凝ってみようと思います。

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