B・S・DBlog
テキストサイト「B・S・DHouse」のブログです。 日記、小説、読んだ話の感想などもろもろ。 たまに毒呟きもまざったりします。双子座だから精神内に双子の弟がいるんですよ。邪悪な(笑)
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どこがお見苦しいんだ

今日はとうとうきたか、と言わんばかりにやる気が出ませんでした。ゼロじゃないけどかなり勉強はできず。夜ご飯食べたらもう一がんばりしますが、今日は早めに寝よう。

まあ、そんなわけでぶらぶらと立ち読みに行ったりとかしていて、スラムダンクのDVDを借りたのですよ。陵南戦決着あたりの。
いやー、燃えましたね。てか、泣いた。ぼろぼろと泣いた。改めて見ると三年生三人のそれぞれの対比があって凄いなーと思います。

天才な三井は二年間を無駄に過ごしたせいで途中退場。自分の無力さにうちひしがれてもあとには応援に徹するし。

小暮君はさして才能はなかったけど三年間、中学から数えれば六年間ずっとがんばってきた。最後には勝負を決めるシュートを放ったと。

赤木は才能に恵まれながらも一人ではバスケは出来なかった。でも、彼に勝るとも劣らない面子がようやくそろい、六年越しの全国への思いをかなえた。

まーぼろぼろ泣くわけですが一緒に泣いたわけですよ。今日は気持ちよく寝よう。

で、タイトルですが。

最初に「過去の作品ですのでお見苦しい点があると思いますが」とか出たのですよねテロップ。
でも汗の流れ方とか動きの表し方とか、涙の流れ方とか。
今のただ綺麗なだけの映像からは伝わらない熱さとか、思いが胸に突き刺さりました。
スラムダンクはやっぱり名作だと思います。


で、タイトル話に続けてタイトル話。

自分の作品のタイトルをようやく全部まとめました。

これです


196作品。でも夜にはもう一つ増える予定。二次創作のサルベージをするだけですが。
こうして並べてみると使ってない行があるのが分かって驚き。これだけ書いてるのにねぇ。
とりあえず今後はFlyUp!しか書かない予定。たまーーーーーーに、掌編かな。

試験前にやりたいことを済ませられて良かったと思おう。


プロフィール

紅月赤哉

  • Author:紅月赤哉
  • 北海道産まったり創作男
    バドミントンと歌を愛し、小説でどんどん書いてみたいと思いつつ実践したりしなかったり。
    詳しくは本館のプロフィール参照。
    面白いネタを提供できるときはなるべく凝ってみようと思います。

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