B・S・DBlog
テキストサイト「B・S・DHouse」のブログです。 日記、小説、読んだ話の感想などもろもろ。 たまに毒呟きもまざったりします。双子座だから精神内に双子の弟がいるんですよ。邪悪な(笑)
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一人10打点って

燃えプロでコンピューターを一番優しいレベルにしてやったことはありましたが、凄いですね、二岡。紅月です。

あと、ディープインパクトも凄かったみたいですね。ニュースで見て寝ようと思います。

実は一番初めに書いた小説というのは競馬小説だったりします。原稿用紙に書いてみて、思い切り「風のシルフィード」と「みどりのマキバオー」を合成したような話だったのですが。
結局、三歳(今の二歳?)になる前に飽きて辞めたのですが。そのころから手書きは苦手でした。僕は筆圧が熱いのでかりかり書いていると凄い手が痛くなるのですよね。困ったものです。


世間ではGWですが、僕のGWは昨日で終わりました。明日から怒涛の復習週間。朝八時から夜九時までずっと勉強するぜ!
ハードにスケジュールを組んでみましたが、出来るかどうか。まあ出来るか出来ないかの瀬戸際まで追い詰めないといい勉強は出来ませんじゃ。

夜に思い切りパソコンでまったり出来るように頑張ろうっと。
ザンボット3を見て心臓痛い

紅月です。
明日からGW最後まで勉強しかしないと決めて、その前の充電と言うことで今日は勉強しないで彼女さんと戯れたりリラックスしたりしました。

で、散々取り上げてる割には見たことなかったのでザンボット3を見たのですが。


心臓痛いOTZ


あれは心臓に悪い。きついですわ。なんつーか、あそこまでやってラストにどんでん返し来るとねぇ。
画像が古いから雑ではあるんですけど、その雑さが凄絶さを表していて、今の綺麗なものでは表せない領域の凄みを出していたと思います。
あんまネタバレしても仕方がないしやめとくけど。

うん。今放映はNGだろうなと思いました。


さすがに少し勉強でもしてから執筆しよう。



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リアルさ (BlogPet)
きのうあふんが、ここに爆弾とか破壊しなかったー。


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「あふん」が書きました。

ドラえもんはいいけど

やっぱりOPはドラえもんの歌じゃないと。
サザエさんのOPを新しくして、上戸彩が歌ってるような違和感。
上戸彩が上手い下手は言わないとして、やっぱり「タイトルと内容と歌」が一つになってるんだなぁと再認識。


幻の第一話ということで楽しみにしたのに、結局現代版か!
あのウエストサイドストーリーな歩き方が良いのになくなってるし。


あとのび太が大人の自分に会いに行く話も良かった。

「パパは夜遅くまで遊んでくるのに、僕だけ早く寝るなんて不公平だ!」

とか。子供の言い草だよなーと。

自分も大変なのに自分だけ言われる! 大人は身勝手だ! という視野の狭さ。自分という存在が親と対等だと信じて疑わない子供。
人間として劣っているとか優っているとか対等とかそうじゃないとかじゃなくて「家庭の中」では少なくとも、大人とは対等じゃないと僕は思ってます。

何故なら、自立しない限り「自分の大変さ」というのが「大人の大変さ」の上に成り立っているものだから。


お釈迦様の掌の上で回る孫悟空ですよ。


そんなことを知らないから堂々と糾弾できるのび太。よっぱらってデロデロになって帰ってくる父親が、飲む前に仕事で疲れているのだと想像できない。
そんな幼さが新鮮でした。
今のアニメの主人公ってなんか子供っぽくないし。自分の信じる物を持って突き進む! みたいな熱血キャラとかやけに達観しているキャラとか。

のび太はいい意味でも悪い意味でも、ストレートに「子供の未熟さ」を伝えられる貴重な存在なんだなと感じます。

で、良い大人になる! と決心して未来の自分に会いに行ったらいまいちで落胆するも「少しずつ良くなってるし、努力し続けていこう」と語り合う。

胸が熱くなりました。努力することでは報われないこともたくさんある。でも、けして後退することはないんだと思えました。

富豪刑事デラックス見てのほほんしようっと。

GW挟むのに耐え切れずにデスノートのネタバレを見たのですが。

……かーなーりーきました。トラウマになりそう。
いや本当。こんな感じだろうな―とは考えていたのですが、考えるのと見るのとじゃえらい違いだ。凄かった。

再来週を改めて待とう。
卓球見てると

愛ちゃんの試合を始めてみましたけど、素人から見ても凄い。
あんな軌道で端っこ狙えるとはなぁ。伊達に中国のリーグで鍛えてないってことか。

今日も一日家に。マガジン立ち読んでたけどKYOも終わりますな。ラスボスが実は神の一族じゃなかったというのはなかなか衝撃的な事実。
模造品が願う本当の平和。でも、世の中なんて苦しいもので、そこで何度も何度も抗いつづける人間の強さ。
何とも美しく終わりましたな。

来週最終回かー。

あとエアギアがかなり燃えました。一気にファンですよカズ様。フレイムロード!

ケンイチはやっぱりというか、父親が母親殺していたと。

はじめの一歩、勝つだろうけど苦戦しそう。

簡単な漫画感想でしたん。
コナンも凄いな

今日、初めて今週のジャンプが合併号だと気づいた紅月です。
来週見れないじゃん!

テレビジョン立ち読みしていたら、コナン来週は怪盗キッドと初対決のデジタルマスター版じゃないか! みねばいかんな。

そして再来週には上戸彩がキャラクターとして登場するらしい。どうなることやら。


デスノートも終わりそうだから、そろそろ感想ブログにも別のネタで書くようにしようっと。
リアルさ

とある本のあとがきを見ていたらロボット物のリアルについて書いてました。
ザンボット3とトライダーG7の二つを上げてました。

僕は何度かザンボットはこのブログでも取り上げたのですが、宇宙人と地球を守るザンボットの戦いで、相手は文字通り残虐非道な手口を用いて街も破壊するし人間爆弾して見ている幼子の心に傷を負わせたと有名だそうな(本当か知らないですが)。
破壊されたからって一週で復興しないから「なにこわしてんのよ!」と人々に批難される正義の味方。
最後には最終決戦で仲間が皆死んで、敵のボスに「お前何のために戦ったんだ? 誰も感謝しないのに」みたいなこと言われたりするアニメでした。


トライダーG7はコミカル方面のリアルだそうで。
パイロットが中小企業の社長で、自分のところでトライダーの武器とか弾薬とか作ってるから、ミサイル打ちまくると従業員か誰かが「社長! 次ミサイル売ったら赤字です!」とか言われるそうです。

最近の戦隊物のロボは魔法だったり地球を守護するアニマルだったりしますけど、昔は地球を防衛する組織の一部署って感じのものがありました。そこで出動するロボは毎回ダメージ受けますけど、きっとリアルならあれを税金で直してたんですよね。
国家機関ならまだしも中小企業ならすぐ倒産しそうですよね、巨大ロボ。


僕もロボ物かいてみたいけど、書くとするとあれかな。前者風でデモンベインみたいなものかもしれない。
後者は気づかれしそう(笑)
追記なしな日記

朝に軽く思ったことを書く、紅月です。

どうやらオンラインのどこかで


「感想を書くときは作者の了解を得なければならない。
 作者が意図するものとは違うような意見は削除しなければならない。
 読ませてくれてありがとうといわなければならない」


という考え方が少し市民権を獲得しているそうです。
前に「オンライン小説の感想は作者を傷つけないようなものを書かねばならない」みたいな意見も合ったのでそれの延長なのかなとか思いました。


何人かのご意見を眺めていると、やっぱり怒りがあるようですね。そんな言論の自由弾圧みたいなことを!とかもう少し簡単に「自分の思ったことをかけないで何が感想なのか」とか。


僕は最初にこの手の記事を読んだ時に思ったのは「あほらし」ってことだけだったのですよね。だから怒りも湧かなかった。


ほんと、ワールドワイドウェブは自由なところですね。色々な人がいるし色々な意見がある。これは社会でも代わりませんが。
だからこそこの意見を持つ人を僕は「あっそ」で終わらせる。
こういう意見の人にオンライン小説読んで感想書いてしまったら謝って読みに行かない。それだけ。たまに思い出して読むくらいかな。


対話が必要な場合と必要に値しない場合がある。
それは自分の尺度で決めていいと思うし、その尺度に対して「そいつは間違ってるぜ!」と断罪される筋合いも基本的にはない。
そこは対話して尺度を伸ばしたりかわらなかったりだろうから、僕は必要な場合に分類する。


今回の場合は対話に値しない。というか、値しないというより必要がないし踏み込めない。
だって、その意見を持つ人も自分が創作活動をしてきた中での一つの答えなんだし。その人に関わってすぐの人が「お前の意見ダサダサー」とか言う資格こそないと考えてる。
僕がちゃんとした対話をする必要があると思うとしたら、相互リンク張ってる人達とかチャットで話させて頂いている人達くらいかな。
初見さんが議論を振ってきても答えるときは答えるけれど、それが筋とおってると判断できるか出来ないかで考えるしかないだろうな。


いろんな人たちがいるネット上だからこそ、どこまでラインを引くかが大事だと思う。
仲間内にするような態度で初対面の人に臨んでも嫌う人と嫌わない人がいる。
流せない人だなぁですませるのも一理あるけれど、だからこそ仲間内でも初見さんとも変わらない態度というものを嫌う人向けな交流の仕方など講じないと余計な摩擦を生むことになると思う。


あくまで個人サイトでの意見だけど。交流サイトはそれこそ考え方違う人が集まるから当てはめにくいでしょうね。


個人的に嫌いな人は、高尚なことは言えるけど行動しない人かな。
知識もある程度あって、考え方もしっかりしている。でも、何もしない。
何かするならば、他の人は自分に追いついていないとか言ったり世界は幼いとか嘆くだけ。

……昔の僕はかなりこれに当てはまっていたと思う。今も当てはまってる部分はある。前よりは減っているけれども。
いいわけになるかもしれないけど、そんな部分をこれからも徐々に無くしていきたいと思う。すぐになくす! とはやっぱり言えませんわ。だって実行できるならとっくに自信持って「行動もする!」と言えるだろうし(汗)
田舎っぽいかよ!

JRに乗っていたら

「なんかさー地元って田舎くさくね?」
「なまらだっさい!(都市名)のほうがまだ良い」
「えー十分田舎だよ。でも(違う都市名)ほど田舎じゃない」

とかいう会話が聞こえてきた。

あなたたちのアクセントとかも十分田舎くさいですから! 残念!

でも田舎くさいって微妙ですよね。札幌の人も東京から比べれば田舎っぽいし。相対評価かな。トリビアの泉で「最も田舎はどこ」とか種でやらないだろうか。そういったところを盛り上げてこそ人口も増えるのではないかと思う紅月でした。
ちょっとお遊び (BlogPet)
自分などをキャラすればよかった?
年後大きい高校一年と大学二年はかなり違うと自分での想像なので、こんなものかと
面白いです大学などを想像しなかった
年後の設定で考えたら、渚とか思ってしまった
変わりすぎ主人公とか、大きい自分での想像なので、こんなものかとかを想像しなかった
変わりすぎかと
あふんは、大きい自分での想像なので、ヒロインを想像しなかったよ

*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「あふん」が書きました。


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ちょっとお遊び

自作キャラのアイコンを似顔絵イラストレーターで作ってみる。


「プラネタリウム」のヒロイン・中村渚
中村渚大学二年



同じく主人公・高瀬雄太
高瀬雄太大学二年



本編から五年後の設定で考えたら、渚が少し変わりすぎかとか思ってしまった(汗)でも高校一年と大学二年はかなり違うと自分での想像なので、こんなものかと。

面白いですな。何人か作ってみようっと。
牙突はやはり強かった

最近、どんどんチャンピオンで読むものが増えている紅月です。
前まではバキとドカベンだけだったのに。

昨日からまたちょっと悶々としてたのですが、今日立ち読みして吹いたおかげで身体から毒も飛んでいきました。笑いはいい。


一つ上げると、主人公の男の子とその幼馴染の女の子というこれだけ聞けば普通な話が、女の子の方がファンタジーにあこがれて、勇者になりたいとかいって「騎士団倶楽部」とかいうのを勝手につくり主人公を不良から守っているのですじゃ。何故か他の高校にも似たようなものが。

女の子は腕に手甲付けてて。
自分のお爺さんが勇者だと信じきっていて。
どうやらお爺さんは、極道の人らしくて。

聖剣、エクスカリバー! と叫んで出したのはドスだったり。
魔剣、レーヴァティン! と叫んで出したのがメリケンサックだったり。

凄まじいズレがこー、笑いました。

今日は敵の美形男がいろいろあって、主人公(男)に惚れて女の子と奪い合うことになったそうな。凄まじい連想だった。もう立ち読みで笑ってしまったデスヨ。

受けとか攻めとか、マガジンとかじゃいまいちやりにくいネタおーけーですね。

あ、今週のツバメは土方さんが我突を繰り出して巨木を貫いて向こう側の敵も貫きましたとさ。
さすが土方様!
ふはははは! 軽いぞ!

まるでエアトレックを履いているかのごとく足が軽い! 春靴の威力が!

冬靴は仕方がないですが、重いですよね。
でも雪は消えたけど相変わらず寒い北海道。地元は七度。はやく桜咲いてほしい。
去年は確か五月にはようやく桜が咲いて道路を引き立てていたと思いましたが、今年はどうなるのかな?

拍手レス

形のない街を目指して、に感想をくれた方、ありがとうございましたー。
これからもまったりと頑張っていきます。よろしくお願いします。
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うるさいのう

先に拍手レス。

0時の方、短編一作を読んでいただきありがとうございました。
他のものも読んでいただけるとのこと! 嬉しい限りです。



さて、紅月です。

今日も今日とて予備校で勉強。講義の前に教室で自習をしていたら、廊下の椅子のところでたくさんの男と女が騒いでおりました。別に休み時間だからいいのですけど、それだけなら。

なんかですね、こう十連発したのですよ。

「死ね死ね死ね死ねよ! 死ね……」


お前等もう大学生くらいだろうにOTZ

ふざけあって「死ねー」とか僕も高校くらいまでは言ってた気がします。大学ではなんか「なんでやねん」とかエセ関西弁で突っ込んだりしてるうちに「死ね」とか使わなくなりましたね。

でもそのうち何故かXジャパンのフォーエバーラブを歌い始めました。しかも女の子達。うおー! なんだその流れ!

とにかく、なんか面白かったです。
昨日を乗り切ったというのもあるけど

モーニングショーでコナンの映画を見てきました。紅月です。
あのポスターの蘭姉ちゃんは少しも出てきませんでした。標準服。

天国へのカウントダウンが今までで一番好きだったのですが、今回のはオールスター競演だけに少し詰め込みすぎだったので、もう少し時間を延ばせば一番好きになったと思いました。
ファンには本当ありがたい映画かと。僕は今はさほど好きでもないので。映画と黒の組織が出てきてるときが燃えます。

リフレッシュしたし、今日の夜からまた勉強再開だー。


拍手レス

『形のない街を目指して』完結にお祝いの言葉をくれたお二方、ありがとうございましたー。
また新しい連載をスタートできるようちまちまと書いていきます。
終わったー!

シスアド試験も終わったし、形のない街を目指しても完結しました。

シスアドは……予備校の模試よりもはるかに難しかったよ。おちるか落ちないか微妙。答え合わせは明日コナンの映画見れたら見て、それからやろうっと。

形のない街を目指して、はですね……実際は昨年の十一月に書き終えているからか少し感動は減っているのですが、連載が終わったというのはまた感無量です。

アップするさいにラストを読み返したのですが、自分が書いたのはやっぱりいい(笑)
出来を気にするのは正直半分。自分が描きたかった物語を書けた。最後まで連載できたというのは嬉しいです。

総統の教室もFlyUp!もがんばろー。

寝る前に追記。

形のない街を目指して、に拍手でコメントくれた方、ありがとうございましたー。
申し訳ありませんが、あそこでもうこの話は終わりです。おそらくは……彼らが僕の長編に姿を表すことはないでしょう。
今までありがとうございましたー。
ひれーん

非常に唐突に「耳をすませば」のあの甘すぎて糖尿になる主人公カポーの破局エンド後の話を書きたくなりました。紅月です。

別れたあとのカップルの空気感を書きたいのですよね。すっぱり別れて次ーというんじゃなくて、もう恋人もいて恋愛というものへの未練はないんだけれど、どこか空気が違う。
友達から恋人になったけれど、恋人じゃなくなったのに友達には残らない。
名前のない「関係」っていうのってあまり書かない分野だのうと。

でも明日資格試験日だから早く寝ようっと。


思い浮かんだ話を書こうと思ったのですが、意外と疲れてるみたいなので復習してからお風呂入って寝ることにします。


春の風 (BlogPet)
きのう紅月赤哉で、ネタは試験したかった。
でも北海道で掌編みたいな試験した?


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「あふん」が書きました。

春の風

いまだに冬用のコートでも大丈夫だった北海道からこんばんは。紅月です。

でも今日は非常に良い日差しで、とうとう巻いていたマフラーを鞄の中に入れました。このまま春が過ぎていったらいいな。

春といえばということで、四月に掌編書いてないやというのと同盟の企画物だということで掌編をアップしたら、拍手で感想貰いました。ありがとうございましたー。

前に一月一短編を書いていたし、今年も一月一掌編くらい書こうかな。季節ネタで。五月は子供にするか……。

明後日はそういえばシスアドの試験らしい。油断すると普通に忘れそうなので、今日中に日曜日にアップする話とかまとめちゃって土曜は早く寝て、日曜は早く起きて夜はさんまのからくりテレビを見るというスケジュールを脳内にインプットしておこうっと。
野球は分担が好き

外見は好きなのですが、あの「おいきなさい」な指はどうなのか。
仲間さんもトリックの山田のイメージを殺せないですが。阿部寛さんも上田教授ですが。


桑田さんが600日ぶりに勝ちましたね。正直、もう引退したらと思っていたのですが勝てたら勝てたで嬉しいものです。
我が父も「V9時代に似てるなー」とか言ってました。あの頃はホームラン打つのは王さんや長島さんで、他の人はバントとか盗塁とか小技で相手をかく乱し繋ぐ野球だったようで。

僕もイチローはヒットうちまくって欲しいし松井はホームランうちまくってほしいし。
オールラウンドプレイヤーが8人よりもリーディングヒッターとホームラン王とかいたほうが面白い。8人ともホームラン打てたら投手も怖いだろうけど、僕としては345番がホームラン打てばいいと思うし。
彼らを避けて勝負! となるとこう燃えるんですよね。あえて六番の人相手にした投手は全力で抑えねばーとなるし、六番の人は「舐めやがって!」と気合はいるだろうし。

キャプテン翼が翼君いないほうが面白いように、テニプリで手塚さんはかっこいいだけで試合自体はつまらないように(個人的にですが)。

チームプレイは欠点を補い合うほうが好きーな紅月でした。
そういえば

紅月赤哉として188作品
別ネームで7作品
未完成没が1作品
ネットのどこかに彷徨っているのが4作品

……あと一作品書けば人生で通算200作品なのかーとかふと思った紅月ですこんばんは。

まあ、彷徨ってるのはどれも二次物なんですが。そのうち3つは長編で、一つは詩になりました。
地下室に二次創作物をあげた時にもってこようとしたのですが、容量の無駄だなぁと感じて二次創作サイト跡地に残してます。隠してもいないので何らかの文字を検索したら出てきそうですが。

七年でこの数だと多分少ないのかな。
まあでも、数は経験値としては誇れるけど実力としては誇れないし。少なくても凄い人は凄いし。多くても凄くない人は凄くない。

ただ、これだけ書いているとコツが分かってくるのか最初しか決めなくても書いている間に最後まで流れ決めて書くとかいう荒業も可能になってきますね。

長編はほぼそれだし。
「形のない〜」も1557枚で終わりますが、ほとんど脳内プロット。各話で書くのはこんなことかなーとメモったくらいだし。だからこそ行き当たりばったり感が出る可能性大ですが。

そろそろちゃんと立てて書けばいいんだけれどね。

ダンディ坂野がどこかのテレビに映っていたらしい。
出演料500円って泣けるなぁ……。

ギター侍もどこいったのだろうか。お笑いはもう疎いです。そしてお笑いネタしているときより素のほうが面白いアンタッチャブルとか青木さやかとか友近が今は好きだったりする。

陣内さんかむばーっく!

勢いでやった

チャットを作ってみた。
ブログのリンクだけに存在するという(笑)
使おうーと思う人は使っておくんなまし。


今日は彼女さんが来たので二人でデスノコラをずっと見て笑っておりました。
互いにいろいろ抱えるものも合ったのが笑うことで吹き飛んだり。
人間喜怒哀楽はどれも欠けてはいけないと思いました。


こんばんは、はじめまして

紅月あふんです。

あからさまに人様の日記のネタをパクってしまいました。あとで氷結リングに包まれそうですが、きっと許してくれます。

って紅月赤哉が言ってたよ♪


今日の紅月は朝から予備校だったのだけれど、帰る時のJRの駅のトイレでお財布が落ちているのを見つけたの。
でも、電車の時間が間に合わないと思って手も触れず意識の外へと追い出してトイレから出たの。
拾って駅の人に渡していたら一割もらえたんだろうか? と紅月赤哉や思ったの♪


今週一週間も無事に過ごせたことに幸福を感じて、ボクはおやすみなさい♪


(ところでボクは女の子なのか紅月赤哉は忘れてるの。女の子ならボクッ子全開なの)

テーマ:日記 - ジャンル:日記

少し遅く寝ると

体力が低下します。紅月です。元から徹夜とか苦手だったけど、さらに体力が落ちた気がしますね。体力というか、夜を起きる体力というか。

今日、某駅のとんかつ屋でご飯を食べていたら後ろから「いらっしゃいませー」と店員さんの声が。


……どうしてそのあとに「ご主人様」ってつくように聞こえるんだろうか。


いや、凄くそんな声でしたよ。心当たりのあるさぽーろ人の人は行ってみてくださいよと思いました。


今日はこれくらいしかないぜ!
明日も朝から予備校だ。カブトはレンタルすること決定事項。

テーマ:日記 - ジャンル:日記

おもしろ! (BlogPet)
紅月赤哉は
【恥を捨てろ、考えるな】*リアルで言ったら変人扱いされるようなキザ台詞物語*ということです。
とか考えてたよ。

*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「あふん」が書きました。

おもしろ!

使い捨てコンタクトを手に入れるために眼科に行ったのですが、そこで流れていたニュースに爆笑を抑えるの必至でした。

内容は。


「シンガポールの極真空手家が、父の遺言により青森相馬村の山奥に住むという達人から秘伝書を貰い受けるために、青森へとやってきた」


(; ̄x ̄)



アナウンサーも「北斗の拳」みたいですね、とか言ってました。

で、電話が繋がって話をしたところによると。

「青森へはでやってきた。地名が分からないから一軒一軒道場を回っている」


(; ̄x ̄)凄いな、勘。


極真空手青森支部の人は「そんな秘伝書ありませんよ」と山奥へ入ろうとする彼を止めるそうです。なんてことだ。

そして、書いている間にそれのニュースが出たのですが。

遭難したらしい。そして、三人組らしい。


OTZ



今日? 眼科行って帰りにマガジンやサンデーを立ち読みましたわ。
メジャーもいい感じだしケンイチもいい感じ。マガジンはアイが終わっちゃって少し寂しいかな。一歩もまた面白くなりそうだからいいけど。

GBもKYOも終わってください(待)
すこしすっきりしました

少しだけダークサイドから帰還しました。

本当一瞬なんですよね。落ちるのも浮かび上がるのも。だからこそ衝動を抑えないといけないときもあるのだけれど。


身体中ー満ち溢れる野生のエナジー滾らせてー今とーきはーなーてー!

でも僕は「アラクレ」がすきなんですBIG MACHINE(スペル違う気がする)


多分、まだまだ足を突っ込んだままだろうけど、なんとか頑張っていこう。


ぐるぐる

今日は早めに就寝。

ぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐる。うずまきー。

ところで、デスノートはいつの間に「人類永遠の問題に鋭く切り込む衝撃の問題作」になったのでしょうな。
ねむい

非常に眠いので、今日は休息日にしようと決めた紅月。まあでも、精神的に休めない。ぐはー。


前回書いた料理店ネタに助言を頂いたので晒してみる。

「思うにですね、長編を一つの料理に例えるから違和感あるのですよ。
 長編は単品料理ではなくコース料理なんで、長編全体での起承転結が前菜、副菜、主菜、デザートになるわけです。
 起=前菜という一つの料理なのですからひとまずは完成しているわけです。
 まあ急いでその後を出さないとお客様はお腹を空かせるのも確かなんですがね。吟味した材料をそのまま出すんじゃなくて、コース料理の一つにして出しているのだと思わないと現役作家だって連載中は生のジャガイモ食わせてる事になるジャマイカ」

ジャガイモとジャマイカを掛け合わせるセンスにこれからも癒されたいですね。

なるほど。確かにそうだす! というわけで、これを踏まえて前の紅月料理店、でいいたかったことを整理すると。


・大体オンライン長編は起承転結それぞれを読者に示すのにも時間がかかるのは仕方がないので、短編とか掌編とかまず一気に読めるものを載せるのが、サイトとしては訪問者に対して親切だ。


ってことなんですよね、つまり。読み物サイトなんだから、完結している物語を載せておくのはいいかなーと。
短編に完結って使うのはどうだろうとも言われたのですが、ここでは「完結」は長編短編問わずに使っておりますのでご容赦くださいOTZ(平伏)


自作で例を上げれば、「形のない街を目指して」という僕の長編は第一部から第四部までわかれている。
で、それぞれの部はそれぞれ完結しているので、それはお客様に対して提供できている。良い悪いという評価はもらえる。
でも、第四部が終わっていないので、これは「形のない街を目指して」という一つの作品は完結していないことになる。作品としての評価はもらえないことになる。
だから、物語は最後まで完結させなければほとんど価値はないと僕は考えている、ということです。

未完の大作より完成の普通作がいい。もちろん完成の大作が一番いいと思いますが。


さて、続きはですね。『ち』さんから貰ったバトンですが。


【注意】
これは常人には精神ダメージがかなり大きいバトンです。
見る時は5回ほど深呼吸をし、覚悟を決めてから見てください。

以下のキーワードを絡める(もしくは連想させる)
口説き台詞を自分で考え、悶えながら回答して下さい。
答える生け贄もとい勇気ある人々にこの言葉を送ります。
【恥を捨てろ、考えるな】
*リアルで言ったら変人扱いされるようなキザ台詞推奨*




ということです。



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エイプリルフールも過ぎたところで

さあ、これから一年の嘘つき戦争の始まりだ。一日一回嘘をつかねば身体が灰と化す。そして騙されても灰と化す。こいつはぁシビアな戦争だ。

んなわけで、昨日もウェブ上ではいろいろな嘘の祭典が繰り広げられました。

ただ、そんな中で思うのは。

人の価値観とか、テンションとかで左右されない


「絶対についてはいけない嘘」というものの存在でした。


やっぱりね、言っちゃいけないものも合っていいとおもうのですよ。
個人個人じゃなくて、誰しも。世界の人口60億だかもっと多くだか忘れましたが。

今日は知恵熱出たから更新したらゆっくりしようっとー。
紅月料理店

前に文章が良くて中身が面白くない小説を「高価な食器で美味しくない料理を食べているようなもんだ」みたいに言ってたのを思い出し、JRの中でぼんやりと考えておりました。

そしたら結構料理って小説書きとイコールできるなーとか思いました。

味見=立ち読み
ちゃぶ台返し=面白くなくて本破る

これはまあ提供されました(笑)


内容=料理で、文章=食器なのは変わらず、あとオンライン小説=家庭料理で市場の小説=料理店の小説だと。


これまた前に「いくら文章を枚数書いても、作品を一つも完成させないのは話の提供者としては意味ない」と書いたのですが、このように考えるとこうなります。


自分の家にお客がきて、ご飯を食べることになったのです。
料理はカレーです。
そしてお皿をぴっかぴか綺麗に磨いているわけです。
さて、カレーを作ろうと材料を切ります。レシピ(プロット)もあるから大丈夫!
肉、じゃがいも、にんじん……。
でも、たまねぎは目に染みてとても切れたもんじゃない。
どうしようか。たまねぎ入れて煮込まないとカレーじゃない……。
というわけで、磨き上げたお皿の上に肉とジャガイモとにんじんを乗せました。
遠慮なく食べてください。

となります。


つまり、未完成の作品は材料をバラで食べさせていることと同じだと僕は思っているわけです。
それでも読者が読んでくれるのは、その作品が最後にどうなるのかと期待してくれるから。
料理と少し違うのは、食べていく過程で読者の中でカレーになっていくんです。
書き手は確かに料理を作り上げるのですが、それを小出しにして出していく長編なんかは、読み手の中で再構成される。つまり、読者に材料を与えていき最後にカレーを完成してもらう。
だからこそ、書き手には最後まで料理をする=作品を完成させる義務があると思っています。
もちろん、義務と言ってもさほど強くないでしょう。だって家庭料理ですから。
自由に訪問してもらって、ただで料理を食べようとするんだから来客もあまり美味しくない料理とか、生の食材とかを食べるリスクを背負う事も容認してもらわなければいけません。

でも。
それでも。

訪問者に気を使うのは、書き手+サイト管理人としての立場では必要なのではないかなと思います。書き手オンリーで行きたいなら正直、サイト運営なんて無理です。

サイト=小説載せる場所くらいの認識ならば、投稿サイトで十分なんですから。

お皿の綺麗さとか料理の美味しさとか、上を見ればきりがないでしょう。
でも、最低限、出せる料理は用意しておいたほうがいいと思うのです。一品あるだけでそこから交流が始まりますし。

とりあえず、サイト運営者としての一意見をコミカルにまとめてみました。コミカルかなぁ。

こういいつつも、僕は本屋さんの店長さんでいたいのでした。でも料理店もいいですよね。別にサイト作って甘い話はケーキとか、グロイ話はユッケジャンクッパとかしようかしら(笑)まあ、協同運営とかなら可能そうですけど。誰かどうですか(半分本気半分冗談エイプリルフール)


テーマ:思うこと - ジャンル:小説・文学

勇者バトン (BlogPet)
きのう、カードを追記するはずだったの。
ここで出席しなかった?


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「あふん」が書きました。



プロフィール

紅月赤哉

  • Author:紅月赤哉
  • 北海道産まったり創作男
    バドミントンと歌を愛し、小説でどんどん書いてみたいと思いつつ実践したりしなかったり。
    詳しくは本館のプロフィール参照。
    面白いネタを提供できるときはなるべく凝ってみようと思います。

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