| 日本史占い |
やってみました。
日本歴史占い
僕は大石内蔵介だそうです。 毅然とした態度、正しい判断、徹底した実績重視と合理主義を地でいくあなたに、周囲は一目置いています。「義」を重んじ、何事も一本筋を通します。目的のためなら手段は選ばないので、ときには残酷な面も。吉良邸討ち入りは、その決断を下すまで入念な準備を重ねました。時には敵方を油断させるための嘘の情報を流したり_等。身内に一人の死者もださないという方針で、必ず勝つ仕掛けを考えました。
んー、実績重視合理主義……。確かに手段を選ばないって部分はあるかもです。ただ、少なくとも趣味の面、小説とかには現れてないかな。
頭脳・知性 実績根拠重視。経験や実績を積み、確信を得てから発言したり行動するタイプ。実績、根拠のないことを軽々しく口にしたり、周囲の話を鵜呑みにすることはしない。日々、実績を磨いている。
あー、これありますね。ただ、根拠ないこと軽軽しく口にしたり、鵜呑みにすることはありますわ。きっとまだまだ未熟なのでしょうね……。
センス 正義心が人一倍強く、悪事や不正には敏感。何事も筋を通さなければ気がすまず、それがたとえウルトラマン的正義でも、自分が信じた道を貫く強情さが“男の中の男”と称賛される。
……んー、筋を通したいって思いもありますけれど、それを「まあいいか」と切る時は瞬時に切りますね(汗)
感情 冷静沈着で、どんなことにも動じない強い精神力を持っている。ピンチに直面しても、過去の経験と実績がモノをいい、そつなくこなす。確固たる自分をもっているので、だらしない人には少々厳しい。
これは……違うかな。動じまくりです。ただ、小説に関してとか確かに自分が積み重ねてきたものがある方面に関しては、そう簡単には崩れないですが、これって誰しも持ってる気がします。
外見・言葉 ふだん口数は少ないほうだが、言うべきことははっきり言う。すべて裏付けられているので説得力があり、言葉に重みがある。全体を把握して、客観的に分析・判断する批評家評論家タイプ。
説得力があったりなかったり、これも不安定かな。 客観的に確かに分析しようとしますが、どこまで的確かはまた別ですね。
行動 責任感が強くリーダー格。目的達成のために、緻密に計画を立て、メリットデメリットを考えてから行動に移す。どちらかという慎重な策略家。勝ち目がないと判断したらあまり無理はしない。
これは違うなぁ。リーダー格ではないです。どちらかと言えばサポートしつつリーダーを操る派(笑)策略家は目指したいですね。
とまあ、こんなのでした。今はちなみに駒大苫小牧が5点リード。 明日のブログには今日決勝で勝ちましたね! と書けるように祈ってます。 テーマ:つぶやき。 - ジャンル:日記
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| ヒトラー最後の十二日間 |
昨日の日記を今日書く紅月です。
何となく気晴らしというか、一人の時間が欲しかったのでぶらぶらと札幌ファクトリー行ってきました。 そして表題の映画を見たわけです。 こういう系の映画は「シンドラーのリスト」「戦場のピアニスト」と見ていたので、脳内でリンクさせながら見てました。 ここでシンドラーがあんな事してる間にこんなことをヒトラーはしたり言ったりしてたのか、とかあのピアニストがひぇーと翻弄されてるときはこんなことが起こっていたのか、とか。
それにしても一番嫌だったのは僕の後ろに座ったおやじが放屁を連発していたことですね。しかも上映前にトイレからシアターへ続く通路で前を歩いていて、その道中でもしたのか凄いくさかったです。 なんていうか、壮絶な光景で涙を流す代わりに放屁したみたいでかなり気がそがれる部分も少々。集中するのは大変でしたよ。 でも隣にいた女性方が内容の酷さとか切なさに涙してるすすり音を聞いて何とか立て直してました。
ネタバレとはいえないネタバレは後述。
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