| 不審発言をフォローしなくちゃ |
絶対小説書くこと止めないぞー! テーマ:つぶやき。 - ジャンル:日記
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| ブックバトンやねん |
地味に気分は最悪な紅月です。はぁ……マジで筆を折りかねん。いや、書きたいんだけれど書くテンションも余裕もなし。 うわーん! 書きたいよう!
そんな時に流れるサルゲッチュ3のCMに癒される自分。アンガールズありがとう。僕は今日も生きていきます。
というわけで、今日はちとやることを決めたので思いっきりそれをしちまおうかと思いますが、そのための調べ物のためにネットにつなげたらブックバトンが回ってきました。
半井さん、あなたの愛は受け取りました! 任せとけ!!
というわけで答えたいと思うのですが……
一、持っている本の冊数を教えるでござるYO☆
あの、これで回ってきたんですか? それとも半井さんが文面変更したんですか? 直すのもめんどいし面白いのでこのまま行こうと思います。
小説:文庫は多分140冊くらい。少ないかな? ちなみにハードカバーは「ループ」と「バースディ」だけだったりする。だって重いし。 漫画:これも100冊ほど。棄てたり売ったり紆余曲折。
おそらく僕からまわす人の中では一番少ないだろうなぁ。
一、読みかけの本・読もうと思っている本を教えるでござるYO☆
読もうと思ってる本
大崎善生さんの本全部 「パイロットフィッシュ」を友からプレゼントしてもらい、「アジアンタムブルー」によって電車内で涙を堪えた紅月。こいつはもう買うしかないぜ!
ビートのディシプリン最終巻(上遠野浩平さん著) 前日(八月十日)に見かけたので今度買おうかと思います。なんかパラパラ見たら凪がえらい目にあってましたな。
一、最後に買った本を教えるでござるYO☆
昨日(八月十日)に「DEARBOYS Act.2」の13巻買いました。 ちなみに現在十九巻まで持ってます 後ろから買ってる紅月。これを買ってビートのディシプリン買ってないんだよなぁ。
一、特別な思い入れのある本とか心に残っている本を5冊教えるでござるYO☆
「魔術士オーフェンはぐれ旅/秋田禎信」 これを読んでから小説を書こうと思った紅月。やっぱり原点はこれですね。きっと今、十代後半から二十代の人ってこの話に影響受けて書いてる人多いのではないでしょうかね。それほどまでに強烈な主人公。
「これが、俺だ」
「リング/鈴木光司」 これ、映画見てから小説読んだのですが、何が心に残ってるかって一緒に行った友達が最後の場面で「もう無理。やだ」と僕の方に顔をすがりつけてきたのですよ。
ああ……めんこいよ……お前が誘ったのにどうして君が目をそむけるのだ。 そう思った僕は、貞子さんが画面から這い出た後で立ち上がった部分で「もう大丈夫だぞ」と優しく声をかけてあげました。その言葉を信じてスクリーンに顔を向けた友人は、高山竜司の命を奪った貞子眼光に貫かれ「ウソツキー!」とまた顔を戻したのでした。 高校一年の冬のことです。 それから高校二年三年と順番に「リング2」「バースディ」をもちろんその人を誘って観にいきました。「バースディ」の時には大学の合格発表で僕だけ受かっていたという状況の中で観にいきました。 リングシリーズは高校を生きた良い思い出です。
「くーるーきっとくるー。きっとくるー」
「DRAGONVOICE/西山 優里子」 芸能界漫画。自らの声にコンプレックスを持つ主人公、凛が四人組の若手ヴォーカルグループに出会ってから声の可能性を見出されて龍のごとく天に翔け昇って行く話。 歌を絵で表すと言うことでファンタジーな感じです。何しろ「天使のごときハーモニー」とか言って羽が生えた音符が光り輝いて降臨したりするのです。 まあ演出は過剰というか、そうしないと面白くならないというのですが、歌が好きな僕はかなりお気に入りの漫画となりました。 何も持っていないと思っていた少年の成長物。見るたびに泣けるのは歳だからか……。
「声は力だ」
「DEAHTNOTE/大場つぐみ・小畑健」
言うまでもない、現在のジャンプの中心の一つ(のはず)。 サスペンスというか知的バトルが好きなのですけれど、絵が上手いのとルールを逆手に取る用法とか、文句ないなぁ、僕は。
「新世界の神になる!」
「彼氏彼女の事情/津田雅美」
なんというか、今の僕の中心にこの漫画は位置してますね。 愛情、友情、そして狂気(笑) この物語で描かれていたものに影響を受けて長編とか書いてたりしますしね。ラブコメから終盤の魂の救済まであーもう最高でした。
「不思議だな。人を愛せるようになったとたん、自分がこんなに人から愛されていたってことが分かる」
一、次に回す五人は誰でござるか?
うーん、マンネリ化しそうですが
北崎さん エルスさん さりはさん ゆうりさん みもんさん
特にみもんさん。お久しぶりなのに送ってすみませんOTZ いや、サイトはネット繋げてるときには覗いてるんですよ! これは事実ですよ!
では、スルーも料理もご自由にー テーマ:つぶやき - ジャンル:ブログ
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