B・S・DBlog
テキストサイト「B・S・DHouse」のブログです。 日記、小説、読んだ話の感想などもろもろ。 たまに毒呟きもまざったりします。双子座だから精神内に双子の弟がいるんですよ。邪悪な(笑)
06 | 2005/07 | 08
S M T W T F S
- - - - - 1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31 - - - - - -

バトン来たんだった

すっかり来たのを忘れていたので、日記を書いた後に書く紅月。

「お笑いバトン」だそうです。

・記憶に残ってるいちばん古い芸人
・最後に行ったお笑いイベント、あるいは寄席
・よく見る、または特別な思い入れのある5人(組)の芸人
・自分の笑いのツボ
・バトンを渡す5人

レッツ号!(は深夜バス)


Q1.記憶に残ってるいちばん古い芸人
A.志村けんさんや加藤茶さん。……芸人さんだよなぁ


Q2.最後に行ったお笑いイベント、あるいは寄席
A.行ったことないなぁ。


Q3.よく見る、または特別な思い入れのある5人(組)の芸人
A.
陣内智則さん
一番好きですね。映像を使ったりして構成の巧みさで笑いを取ってると思ってます。
着信音が「瞳をとじて」な携帯とストラップが人間大のピンクパンサーの携帯二つを用いて最後に「助けてください!」とかしてたのは笑うよりも感動しました。そう来るか! と。


アンジャッシュ
こちらもコントの構成が凄い好きです。
よくやる「互いの話題が違うんだけれど会話が通じている」コントが上手いなぁと。
歴史の勉強と何かの話を互いに違う人と携帯で話していて

「織田信長を倒したのは?」
「俺だよ」
とかテンポ良い会話の中で言われると笑ってしまいます。


アンタッチャブル
最初の頃は「うるさいだけかな」と思っていたのですが、最近はお馬鹿なことを超真面目に言ってそれを細いほうがキレつつ突っ込むと言うスタイルになって好きです。きっと前もそうだったかもですが。



アンガールズ
ネタはあんまり面白くないんですけど、存在が何か面白いです。


ガロ
た、確かこんなコンビ名だったはず。ネタはヨン様の格好をして「あるシチュエーションを外国語でそれっぽく聞こえるように」言います。

「安藤君は動作が鈍くてうんたらかんたら」とか三行くらいになる言葉をフランス語で「アン・ドウ・トロイワ」(アン・ドゥ・トロワ)と言ったりとか「おねしょをして布団に北海道の絵が書かれちゃったよ」みたいな言葉を韓国語風に「ションベンノシミダ」とか言ったり。
やけに笑えました。


Q4.自分の笑いのツボ
A.
一番笑えるのは超真面目な顔して女の子に愛の告白をするように「あふん」とか何か変なことを言ったりする人を見ることですね。
逆はないんですけど、そのギャップがツボなんだと思います。



Q5.バトンを渡す5人


さりはさん
エルスさん
藤堂美鈴さん
ゆうりさん
柚希実さん

女性でそろえてみました(にやそ)
例のごとく、「お笑い見ないよ!」「そんな暇ねえんじゃぼけー!」という場合はスルーでお願いしますねー
まあ、ごたごたもあったけれど

なんとなくですが、これから目指すものみたいなこととか決めたのですっきりしました、紅月です。
とりあえず小説執筆する時間は激減しますが、休みの日とかにちょびちょび書いて、出来たら掲載しようと思います。休止とかいてるのは免罪符ということで(汗)

まあ、そんなわけで最近散らかっていた机の上とか本棚を整理しました。
買い物に付き合ってスーパーに置いてあるダンボールをピックアップ。棄てるゴミとか屋根裏に押し込めるものとか整理してすっきり。
これでまた違って気を引き締められるかな。



「君が居た昨日、僕の見る明日」その3を読みました。
前の二巻と違って連載用だからかやけに文章が読みやすくて逆に首を傾げましたけれど、それだけにすんなり読めたし、でも伝えたいことは伝わってくるし。
きっと必要な言葉を凝縮した結果なのかなと思ったりしました。
描写密度が濃ければイメージもしやすいだろうし、力量が伴っていれば凄い!と思えるのは当たり前かもしれないけれど、必要な情報を端的にしかし薄くなく伝えられる人もやっぱり凄いと思う。
それには読者側のイメージ修正というものも関わってくるんだろうけれど。
その修正をかけるには、その作品自体を好きになってもらうこと。
この話で言えば、前の二つによって僕は話のとりこになり、その結果として三巻の少し物足りない描写でも十分想像し、補完したんだと思う。

結構、僕は作者修正をする派で、好きな作家の話なら大抵は好きなのですよね。逆を言えば嫌いな作家の話はプロアマ問わず読もうともしないと言う食わず嫌い(笑)なんですけど。

新規開拓もいいけれど、今の人たちでいいなぁとも思う紅月。

秋田禎信さん、榊一郎さん、星野亮さん、上遠野浩平さん、安井健太郎さん、貴子潤一郎さん、乙一さん、宮部みゆきさん。

この八人しかほとんど読んでないんだよなそう言えば……。最近は作家じゃなくて作品買いしてるから作者が分からない(汗)
メインはこの人たちとしても、もっと読んでいこうっと。
着信
怖っ!


久しぶりの日記でこれでした(汗)
面接終わりました

今日の一日を追ってみます。

起床、六時半。

左肩がはってました

左に顔を傾けると痛くて傾けられません……。最初からなんだかなぁ。

ご飯食べ、七時。
チャットして気をほぐしてから発声練習。十時からシャワー浴びてさっぱり。
さていくか! となってからなんかもうあれでした。大変でした。


まず、歩き始めてすぐに小雨が降りだしました。一応雨は降るだろうなと思っていましたが、それは夜からだと思っていたので傘はありません。なんだか徐々に強くなりそうな気配。さて、スーツも濡れると嫌だ。
というわけで、途中でタクシーを拾いました。

「駅までー」「はいはい」

こんなやり取りをしつつ財布を見るとそこには千円札が一枚だけ

……ぐはぁ。駅までは530円。
もし、目的地にいくときに雨が降ってると傘が必要。

いきなりピンチです。

しかも駅についたら雨止んでるしOTZ


クーラーに守られた電車で目的地に着くと、雨は降ってませんでした。ほっとして面接会場に向かいます。その途中でアクエリアスの小さいボトルを買っておきました。やっぱりのど渇きますから!
乗り込む前に一口飲んで、いざ突入!
待合室に行って精神統一しながら鞄漁ったりしてました。


アクエリアスが鞄の中にもれてましたOTZ


うわー!? 口をちゃんと閉めてなかったよ!?
慌てて締めてハンカチで拭き取り、鞄の中はティッシュで拭きまくり。
そんな事をしてるうちに時間が迫ってきました。

でもそのおかげか、緊張しすぎなかったんですよね。拭いてるうちに「なんで大事な面接の時にアクエリアスこぼしてんだろう」と思ったらいい感じに肩の力が抜けました。

面接はちょっと砕けてるかな? とも思ったけれど、自分の思ったことをストレートに伝えられたと思います。あとは天命を待つ、ですね。

何はともわれ、ひとまず終了。明日から後のことを考えて勉強再開しますか。
さすがに気分が続きません

十四日くらいに明日の面接やりますって連絡もらってさすがに気持ちが続いてません。紅月です。でも夜になってようやく気合が甦ってきました。

で、気合が乗らない昼間は立ち読みにふけっていました。
帰ってきてから寝てたのですけど……なんか熱中症みたいな頭の熱さにちょっと怖かったですが、夜になって何とか戻りました。
さて、明日に備えて今日やることやってしまおうー。


いつの間にか出来た義妹(爆)さんからもらった横断幕を載せつつ。
[義兄さんファイト]

サンクスですー。リンク張っておきます。
ぐーたら

日頃二、三時間しかパソコンを開いてないから、今日は倍以上開いてるからか目が疲れます。紅月です。
これは「さんまのからくりテレビ」見ながら書いてるので、義経見終わって十時からまたパソはつけようと思います。

やってたことは掌編書きながらメッセで話してたのですけど、自分がなんかふけたなとか思いました、話してる内容でOTZ
どうも教訓じみてて……ぐはー。

面接は結構言えるようになって来たけれど、あとは練習してない質問に冷静に答えられるかだよなぁ。

まあ、義経見ようっと。
あー、どんぞこ

あー、どんどん見づらくなってる紅月です。

それにしても、主人公も孤立していきますね。でも、主人公みたいに思える人って本当に強い人なんだと思う。僕は正直、諦めて関わらないを普通に選んでしまうから。
でも、小学生から皆にこうなってはほしくなくて。
ドラマの最初に「悪魔のような鬼教師に挑んだ六年三組の記録」とか書いてるけど、まだ主人公と二人くらいしか反抗していないし。
来週はいじめ始まるし……ぐはー!
本当、近いうちにちゃんと団結してほしい。




「一瞬の光」読了
これもまた、長くて更に人間不信になりそうな話でした(汗)
でもこの話も「人生ってなんだろうなぁ」という感じで、いろいろ考えさせられました。

「才能がある人間は才能の奴隷」という言葉を思い出しました。かなり簡略化してるんですけど、一応自サイトの名言集にある言葉。
自分が何を求め、何をすべきなのかを考えながら常に生きていくことが一番大事なんじゃないかなと思いました。
あと、作中で用いられてて印象的だったのは

「何かを成し遂げる人はほんの一握り。大半の人は何かを未来に伝えるために生きている」

僕もきっと大半の人なんだろう。だからこそ、生きて何かを未来に伝えていきたい。これって、僕が最近気づいた自分のやりたいことに本当に近いんですよね。
僕は過去と未来を繋ぐために生きていきたいと思う。

……ヒカルの碁でヒカルも言ってたなぁ、そう言えば。だからあのラスト好きなんだよな。

やっぱり人多いよなぁ

アンパンマンの自転車に乗った子供に「はっ!」と気功波放たれました。紅月です。僕は子供から見ると悪だったようです。しょぼーん。

今日も暑かったけれどまだ暑くなかった(変な表現)

今日は書くことは実はあんまりないのだけど、ちょっと嬉しかったり。

……書くことない。まあ、歩きつかれたって事でOTZ


今日からカードゲームのカード風に僕の小説キャラとかアイテムとかを紹介しようかと適当に思いつきました。デッキに40枚として、40日紹介しようと思います。



第一回。

言葉カード・あふん
出展作品「あふん」
効果:甘い言葉により相手の腰を砕けさせ、攻撃ターンを強制終了できる。


まあ、こんな感じで。

プチ列車旅行とか

たった特急一時間ほどの距離なのですが、してきました。紅月です。
まあ今の面接先が失敗した後を考えての行動なのですが、久しぶりに札幌以外の都市を歩いてみるとなかなかよさげです。

特急に乗ってる間はまた小説を読んだりしてたのですが、途中から景色を見てました。
うん。田んぼばっかり。でも綺麗。凄く綺麗な光景だった。

大学の知り合いのサイトとか見に行くと過去を思い返して切なくなる。過去に戻りたいって思いはないんだけれど、懐かしさに胸にすぅっと風が吹く。それは一瞬僕を震わせるけれど、すぐに今の温かさが忘れさせる。
でも、一瞬の風の記憶は消えない。

感傷的になるような年代なんだろうか。それだけ歳を取ったって事なんだろうけれど、でもそれは悪いことじゃなくてむしろいいことだと思ってる。
大人になったら子供のときよりも出来ないことがあるとか言うけれど、子供に出来ないことも大人にはいっぱいあるし、世界も広がるし。

今も昔も駄目だと思わせるのは自分の心次第だと思う。

さて、今日は早めに寝るか……目が疲れた(汗)
履歴書も書き終えたし

履歴書もオーケーが出たので少しだけ肩の荷が下りました。紅月です。
でも履歴書書くことが目的じゃないし、あとは面接でどれだけアピールできるか。
つまり熱いソウルをほとばしらせられるか!
おらおらー! がんばるぞ!

と気が楽になったからか掌編一つ書けました。某所の企画に投稿しよう。
こちらにアップは土曜日かな。

ソウルフレンドからもらった「パイロットフィッシュ」読了
中高生にはおそらく受け入れられないんだろうなぁと思った。
僕くらいの年齢の人の心に深く染み入ってくる物語だと思う。描く世界も綺麗で、どうして綺麗なのかと思ったらやっぱり言葉の使い方。
水槽の中の透き通った世界を時折織り交ぜて描かれているから、現実と対比されてより綺麗に思えるんだろうなぁ。

掌編を書いているとそこらへんをあまり気にせず書く。今はまだしも、目標を達成したときには短編で綺麗な世界を表現するのに慣れて行こう。
履歴書書いたりいろいろ借りたり

今日は面接で必要な履歴書を考えて書いてました。一応出来たものを明日予備校の人に見せて、修正して仕上げようと思ったり。
今日でも良かったけれど、時間が中途半端なのでたまってたことしてました。

皺が寄ったスーツをクリーニングに出してきたり、コナンの映画DVD借りてきたり、CD借りてきたり。
トンガリキッズはあまりにジャケットが古いので昔のやつが人気出てきたから並べられてるのかと思ったですよ。ちゃんと「早すぎるかもよBーDASH!」と言ってました。

あとコナンの映画「銀翼のマジシャン」借りたのでした。去年、観にいったのですけどもう一度見たり。
あー、興奮しました。
あの話はあきらかに謎解きよりもアクションですね。
両方がちょうどよかったのはやっぱり「天国へのカウントダウン」だなぁ……映画の中じゃ一番好きだ。

ごすごすごすごす

今日はソウルフレンド(と表記していいのか分かりませんが)とカラオケ行ってシャウトしてきました。いやー、楽しかった。ありがとうございます。

そして誕生日プレゼントとして本を二冊ほどもらいました。ありがとうございます!
なんていうか、本に関しては彼女さんよりも分かってそうなフレンド(笑)僕が今日買った本のあとで読もうと思いました。

で、今日買ったのは乙一さんの「GOTH」でした。
なんか角川から前後編みたいな感じで出てまして、買ってしまいました。

読んだ感想。

……いろんな意味でOTZ

凄いや、あんた。

でもこの話を読んでいて、何となく思いました。

この本が出てるレーベルが面白いんじゃなくて、自分が面白い話がこのレーベルから出てるんだってことなんだよな、やっぱり。


Web拍手をくれた方、ありがとうございました! でも早く寝てくださいね(笑)
あざらし紅月

今日は面接の練習が四時からあったので、気合入れてスーツを着込んでてくてく歩いていったのです。
……二時の温度、熱すぎですようぅ。
おかげで電車に乗り込むまでに心臓がばくばくでした。ワイシャツだからやっぱり息苦しいし。熱いし、歩いたし。何かこう、血管が破裂するんじゃとかあんまり意味ない不安にかられました。
だって、破裂したら破裂したでどうしようもないし(汗)

結局、行っても言うこととか確認するだけで正式な手続きで練習とかじゃなかったし。でも言ってる事は良いから、あとは大きな声で言うことだけと言われてかなり励まされました。熱血だ! ソウルだ!


今週の義経様は……胃が痛かったでする。
あの頼朝様の「どうしてこうなったかなぁ……」という顔とか、義経様の「ああ……もう……ああー! もう!」って顔とか(どんな顔やねん)。


ここから物語も佳境だし、どんどん確執も広がっていくのですね!
いつ静御前はなぎなた振り回して戦うようになるんでしょうか? どうやらそうらしいのですが、そこは変えるんでしょうか?
やっぱり石原さとみが戦う姿ってあんまり想像できん。ゴマキは分かる気もするが。


( ̄x ̄)旦~~燃え上がれ! あらぶるソウル!
いや、女王様だめだわ

初めて女王様を見てて萎えました。紅月です。

いやー、物語とはいえ現実味ありすぎるし。
友情。団結。そして崩壊。絶望。

コメントする気力ないのでここは終わりますOTZ
まあ、第一次戦線が終了したのですが

公務員試験の第一波の結果が全て出揃いました。

……大学以外全滅OTZ

いろいろ思うところはありますが、一応、本命の大学が最終選考(笑)まで残ってるので、これはそこに務めるのが天運なのだと前向きに考えます。

むはー!(ノ ̄x ̄)ノ


まあ、そんな確認したあとに彼女さんと会いました。滞ってた僕の誕生日プレゼントをプレゼントイベントを済ませてご飯を食べて、ぶらぶらと。

三時から彼女さんが母上と合流して扇風機を買うというので帰ろうとしたのですが、ちと彼女さんも具合悪そうだたので、扇風機持ちを提案してみました。半分冗談で。

そして合流して、荷物持ちになりました。やっぱりもしかしたら義母になる人にもサービスが必要ですし

結局、あっさりと扇風機買って、軽く喫茶店でお茶しつつバス停まで運んでからさらばしました。やっぱり緊張しますわ。


さて、いろいろ吹っ切れたところもあるし、絶対受かってやるぞー!おー!
アニメのディアボーイズ借りてみました
先に受けた大学法人の個人面接の打診が来て思わず掌編かいてしまった紅月です。

久しぶりに書いたら楽しいですね。しかも「ノンフィクションシリーズ」だし。
その前にレンタルビデオ屋で目に付いた「DEARBOYS」のアニメを借りたのです。で、見てる最中に電話かかってきて焦りました。それで歓喜したのですけど、アニメの内容に萎えました。

「DEARBOYS」はバスケ漫画でして。僕も今インターハイ編なんですけど、単行本集めてます。

なのですが……いや、作画ひどいです。
肩の線がカクカクしてましたし、CG使ってるんですけど、スラムダンクのほうがよっぽど迫力あったし面白かった。
画力で勝負して欲しいなぁとファンとして思いました。

でも声優さん、女子のほうはやけに合ってて笑いました。

よく読まないで買ったからあんまりおいしくない(汗)

面接も一区切りだったんでお酒でも飲もうと買ってみました。
探してみたら「夏限定」の文字。僕は限定物はとりあえず飲んでみようという男でして。ちょっと見てみても味とか書いてなかったのですが「まあいいや」と買いました。ちなみにお菓子も買ったのですが、某有名お菓子のバナナ味?でした。それはまあ、美味しかったです。

でもこのブログ書いてる最中に飲んでますけど、夏限定は発泡酒でした。
ぐはー。ちょっと苦手なのですOTZ 素直にサワーにしておけばよかった。

明日とか明後日は面接の連絡が来るはずなのでドキドキしながらすごそうかと思います。

久しぶりに掌編でも書こう。
明日を控えて

面接の練習して、ぐーたらして。……いまいち建設的じゃない一日。

一度集団面接を受けてるって言うのはやっぱり力になりますね。あとは明日早く起きて時間前でに行くことだな。

小説、ちょっとだけ書きました。どうやらサイクルの一つになってるようで、昨日まで何か体力無かったですが、疲れませんでした。

明日終わったらまたちょっと書こう。
そして、腹を据えて話すぞ。
面接がとりあえず終わって

なんていうか、面接終わりました。
自分らしさは出せたかなーと思ったり。
でも最近なんか疲れやすいです。理由は何となく分かってるけれど今のところ改善できないのでして。

明後日の面接終わったら、何とかけりをつけたいもんだ。
どらまー

とうとう明日に面接ですが、結構言うことが固まってきたのでいい感じになったと思います。

今日の義経様は義経様の奇跡よりも法皇様の策略が凄いと思いました。
手紙一通で平家の足を止めるあのやり方!
策謀家って感じが思い切り出てて興奮でしたね。

やっぱり前の清盛様の部分に阿部寛がキャスト並んでて、やっぱり核はこの人かと思いつつ。義経の計略にも乗らずに防御固めたまでは良かったけれど、やっぱり崖を下るなんて思いつかんよ。

ということで、義経様頑張ってるけど弁慶とかのほうが目立ってしまうのでした。
あふん

 取り戻した意識に最初に塗られた色は、桃色だった。
 鼻腔をくすぐる香水の香りがそのまま脳まで進入して、暗かった意識を覚ましたんだろう。まだ身体は温もりに浸かっていたかったようだけれど、空美(そらみ)の存在を意識してしまった脳は激しく彼女を求めた。急速に分泌されるアドレナリンによって霧散した眠気を中空へと追うように、眼を開けて身体を起す。
「うぅ……ん」
 急に身体を起こしたから、俺に寄りかかるように寝ていた空美の腕が流れる。起こしてしまっては楽しめないと冷や汗をかいたが、どうやら眠りは深いようだ。あどけなさが残り、笑顔がまるで釈迦像が浮かべてるアルカイックスマイルみたいな空美。そんな彼女がたまに見せる感情に任せた顔は俺の心を隅から隅まで潤してくれる。
(……ふふ)
 昨日の夜の行為を思い起こして顔がほころんだ。昨日の空美は心地良さそうに歌を紡いでいた。俺の手の動きに合わせて。
「可愛いやつめ」
 小さく呟き、まずは彼女の頬に唇をうずめる。一瞬「ん……」と吐息が洩れるが、特に起きようとはしない。この反応は経験的にしばらくは何をしても空美が起きないことを示している。では、朝から存分に堪能させてもらおう。
 手を伸ばし、いつもの柔らかさを確認する。
「――ん」
 空美の息に、微かに混じる悦。俺はそのまま一点を中心に肌をなぞり始める。
 時に強く。時に弱く強弱をつけながら、俺の指は彼女の肌という鍵盤を叩く。
 昨日はいつもよりも激しく堪能したから、今日はゆっくりにしてあげよう。激しさに怒る空美もいいけれど、静寂な水面に一滴の雫が垂れてそこから波立つような、そんな快楽の世界を見せてあげよう。
「……あ……ん……」
 今まで無表情だった顔が、少しずつ崩れていく。今までは表面に触れていただけだった指を少しずつ柔らかな肌へ埋めた。指ではさみこみ、上下にこねるように動かし、一瞬離してからまた徐々に指を走らせる。
 思えば数年前から空美とこうして戯れるようになって、指使いも成長した物だ。今やどれだけの強さを加えればどれだけの効果を発せられるのかを身体が覚えている。そして空美は俺の動きに見合う反応を返してくれる。
 その顔を見ることで、俺は生きながら天国へと昇れるんだ。
「……ふ……ん……あ――ふ」
 空美の意識野を徐々に快楽が進行しているようだ。顔や息だけではなく、身体も声に合わせて微かに動き始める。少し多めの脂肪を指で集めると更に声を高めた。
「――あ、ふ……ん」
 頬が赤らみ、俺が触れているところから伝わる快楽の波を感じてか、身体も震える。
 俺はもう一方のふくらみへと空いている左手を伸ばして、同じようにゆっくりと形を変えて始める。
 俺の指が動くたび、合わせて形を変える双丘――まさに双丘だ。
 指を懐に抱え込む脂肪を伸ばすように親指を回してやると、引き伸ばされ、また元に戻る。親指と人差し指を使って優しく摘むと、面白いように伸びてゆく。餅をこねる。あるいは赤ん坊を抱きかかえるような、静かな心のままに、彼女を変えていく。
 俺の興奮も最大に達しようとした、その時――!
「あ……ふ……んんっ!?」
 限界まで伸ばした時、空美の目が開かれた。俺の目に映るのは『ほっぺた』を上に伸ばされて、その状況に驚いている空美の顔。目を見開き、俺の顔を確認し、そして自分の頬を摘んでいる俺の両手を認識する。
 次に来るのは――罵声。
「なにやってるのよ! お兄ちゃんっ!」
 頭からぷんすか煙を吐き出すように、空美は怒鳴りつけてきた。立ち上がり、腰に手を当てて、あのいとしい顔と頬を膨らませている。必死に怒りを表そうとしているようだが、普段から怒りなれてない空美。どうしても迫力が出ない。だからこそ、こんなにも可愛いと思えるのだが。
「何って……いつものようにほっぺたをほぐしていただけだが」
「もう! 止めてってもう二年も言い続けてるじゃない! しかもいつの間に私の部屋に入って来てるのよ! 昨日の夜も追い出して部屋に鍵かけたのに!」
「俺は魔法使いなのさ」
 わめく空美へ手製の合鍵を見せて笑いかける。何が不満なのか「むきー!」と分かりやすい怒りを振り撒いて、俺から鍵を取り上げた。
「ははは。怒って膨らんだほっぺたも、やはりかわいいのう」
 座っていた体勢から瞬時に立ち上がり、膨らんだほっぺたを指で突く。予想以上に指は沈み込み、そこから伝わる媚薬は俺の世界を桃色とピンク色と黄金に変える。
「ああ、ここが俺の求めたエルドラド……」
「もうっ! 人のほっぺたをつついて悦に入ってないでよ!」
 指がほっぺたから離れて、極楽浄土は妹の部屋へと戻った。刹那の世界は十分俺を満たしてくれたし、ここも十分エルドラドだからいいけれど。
「それにしても空美。お前のほっぺたもだいぶ柔らかくなったな。二年七百三十日、欠かさずほぐし続けたかいがあったよ」
「何がいいのよ! 柔らかいほっぺたはなんか太ってそうで嫌なの!」
 空美は百六十五センチに四十六キロの体重でそんなことを言う。運動部には入ってないけど、趣味で毎日欠かさないストレッチのために開脚は百八十度だし、腹の余分な肉など確認出来ない。流石に妹の裸を見るのは犯罪チックだから確認していないが。
 でも確実に言えるのは、ほっぺたには明らかに気にするほど肉はついていないということだ。ただ、俺がほぐし続けたから柔らかくなっただけで肉がついているわけじゃない。
 柔らかいほっぺたはキスが沈んで何とも心地よいことに、まだ気づかないのだろうか。
「女の子はぽっちゃりがいいんだぞ、抱きごこちとか。お前も干場君に抱きしめられた時に『空美、まるで身体全体がフカヒレだよ。柔らかすぎて、口の中でとろけちゃいそうだ』とか言われたら嬉しいだろ?」
「そんな言葉言われたくないわよ! ってなんで干場君なのっ!」
 聞き分けのない空美。机の上に飾ってある同学年の干場君の写真を見れば犬でも猫でも『こやつが下手人か』と分かるだろうに。でも、思えば空見も中学三年生だ。年頃の娘だけに反抗期だったりするのだろう。なら……言うことを聞くようにするまでだ。
 二年越しの思いを、今、伝える時だ。
「空美」
 両手で肩をはさみこむようにして、俺は空美を視界に収めた。急に真剣な目つきになったからか、空美は困惑しつつも口答えもせずに俺を見つめている。まだ少し収まっていない怒りとこれから何を言われるのかという不安が混じった顔。
 このギャップがある顔は俺にとって極上の料理だ。フカヒレなんて目じゃない。
「空美。女の子はいかに柔らかいかだ。空美は身体も柔らかい。あとはほっぺただけなんだよ。俺に任せれば、お前は素敵なむにむにボディになれる。そして、干――意中の異性にも好かれるんだ……分かるかい?」
 俺の言葉に込められた本心を感じたのか、空美はおずおずと顔を下に向け、力を抜いた。
 そう。俺は空美の幸せを心から願ってる。
 空美がもっと可愛くなって欲しいから、ほっぺたをほぐしている。その努力がプラスになるかは分からないが、少なくともマイナスではないはずだ。
 ただ、素敵な人生を送るために。
 可愛い女性であってほしいために、俺はほっぺたを揉む。
 揉み続ける。
「男の人って……柔らかい人が好きなの?」
 硬く閉ざされた心の扉が開く音が聞こえた――ような気がした。開いた先にある氷山が溶けだして、中心に埋まっていた宝箱が開き、箱の中にある箱を更に開け、更に開け、更に開け更に開け更に開ける。
 もう一押しで、心は開かれるだろう。最後の一手を、俺は放った。
「ああ、好きさ。お前が砂糖五倍ワッフルを好きなようにな」
「あ――あんなに好きなの!?」
 具体例を出すと空美は頬を染め、目を潤ませながら想像に広げていた。おそらく頭の中では人間大の激甘いワッフルに飛びつく干場君を想像しているのだろう。
「はあ……ん……やわらかいの……好きなの……? 食べて……?」
 完全に心を溶かし、空美は向こう側の世界に足を踏み入れたようだ。だが、まだ空美には早い。これ以上浸かると戻って来れなくなるかもしれない。可愛いけれど、じっくり見るのは次の機会にしよう。
「そこまでで戻ってきな、空美」
 顔の前で手を振ると、空美の視界が元に戻る。そして顔を真っ赤に染めて俯いた。自分の想像に照れ、その様子を兄に見られたことに羞恥を感じているのだろう。この、思うように自分の快楽へと身を委ねられない様子の、なんと甘く切なく愛しいことか。
「というわけで兄のことを理解してくれたかな?」
「……うん」
 認めたくはないが、認めざるを得ないといった感情を隠そうともせずに肯定の返事。今の段階では上出来だろう。これからゆっくりと、教えていけばいい。そう、ゆっくりと。
「というわけで、空美。これからもそのほっぺたをほぐさせてくれ」
「……まだ、足りないの?」
 まだ柔らかくされることへの不安と、期待。更に魅力的な女性へと成長できるのかという漠然とした思いと、現実に兄にほぐされ続けるという奇妙さが空美の中で闘っているのだ。もし葛藤に負けたとしても、このまま引き下がるわけはないが……。
「いつまで、するの?」
 どうやら現実を押し留めようとしているらしい。あと一歩押し出せば坂道を駆け下りるだろう。
「何。今の調子から言って――」
 柔らかさを確かめるために両頬を摘んでみると、予想以上に弾力を持っていた。手から足までを一気に貫いた快楽に、自然と言葉が洩れ、身体が砕けた。
「――あふん」
「ちょ、ちょっとお兄ちゃん!?」
 空美の布団に倒れこみ、残り香に包まれる。一瞬で俺の意識を破壊するとは、恐るべし空美のほっぺた。
 正に人を殺せるほっぺただ。キングオブほっぺた。キラーほっぺた!
「ジークほっぺたっ!」
「……それだけ言えれば大丈夫よね」
 呆れたように顔をしかめてため息をつく空美。そんな空美に、俺は言葉を送った。
「叶うといいな、お前の恋愛」
「お兄ちゃん……もう、ばかっ」
 小さく、付け加えるように紡がれる「ばか」
 言葉の中に含まれる意味は、十分伝わった。
 結局、兄妹なんだと強く感じるのはこういう時なんだ。
 安らかな気持ちの中で手を伸ばす。その先にあるものを分かってるだろうに、空美は動かずに俺の手を目で追っていた。
「しょうがないわね――」
 言葉と嘆息とほんの少しの喜びと。
 ほっぺたを通して伝わるのは空美の暖かさと、変えようのない絆の存在だった。

女王様はストーカー

土曜日はもう「女王の教室」の感想で限界ですよお母さん。紅月です。

今日はサブタイトルをつけるとすれば「お母様達陥落」としかつけられませんよ。
弾圧される子供達が考えられるのは「親に教えて講義してもらう」
見事に女王様に撃退されました。
撃退と言うか、丸め込まれました

もう、こちらが見てて爽快感溢れるほど綺麗に丸め込まれた特に主人公の女の子の母。

そして防災訓練で華麗な宝塚動きを見せる女王。さすが! エンディングの踊りも華麗だけれど一本背負いも華麗だ!


そして、いい加減目覚めなさいと言ってから生徒達の秘密を暴露し始める女王様。

それ、ストーカー行為ですか!?


そしていつも明るい男の子も黒い過去をばらされて泣きそうになるところを、泣いた主人公が「止めてください!」

涙の訴えに、女王一言。

なら、あなたが代表委員やりなさい


あああ、冷血OTZ


そして、実は一番成績低い女生徒に接近する女王様。

あたしと仲良くしない? いいこといっぱい、あるわよ?



がくがくぶるぶるOTZ


今日の耳に残る言葉

「足を引っ張る二十パーセントは、いないほうがマシだと思わない?」
「どんなに凄い会社でも、真面目に働いてるのは三十パーセント」
「授業時間以外で私に話し掛けていいのは、成績上位の二人だけ」


OTZ
自己分析

自分がしたい仕事はどんなのかを考えてみると「縁の下の力持ち」なのでした。

その始まりは大学に入学したすぐ後で祖父が逝ったことに遡るっぽい。
それまで当たり前のように一緒に暮らしていた祖父がいなくなったことで、何となく思いました。

ああ、当たり前のことって、ないんだよなと。

あんまり意識しないけれど、僕等って心臓が動いてるから生きてるし(脳死とかの概念とかまた違うんだけれど)いろいろ考えられるし。でも、心臓が動いてることがいつ止まるかもとかあんまり考えない。
でも、寝てから二度と目が覚めない、みたいな急死ってのもどこかにあって。


つまりは、僕等が生きてることって確約されてるわけじゃないんだよなと思ったわけです。
でもその時はぼんやりと心の中に留まる程度でした。


で、今の状況になって、自分がしたいことを心の中を見つめることで見出そうとすると、ぼんやりとあった思いが収束してきたわけで。

この世の中のどの仕事をしてるところも、ただ存在してるってわけじゃなくて。
そこに働いてる人がいるから存在できてるわけで。

そういうのを意識するのって大事だとは思うんだけれど、やっぱり自分の仕事に集中してもらいたい。
で、僕はそんな仕事をしている人がいる場所を守りたい。


当たり前に存在してるわけじゃない場所を、人々が当たり前に存在してると錯覚し続けられるように、働く場所を守りたい。


つまりは、縁の下の力持ちなわけです。


人間自体が生を確約されてるわけじゃないのに、人間が関わってることが存在を確約されてるとは思えない。
だから僕は「維持」という部分を仕事していきたいと思う。
生きてますー

生きてますよー。でも小説書く暇なく、いろいろ暗躍してます(笑)

ロンドンでも多発テロですか……嫌ですねOTZ
遊戯王GXもなかなか

水曜日は万丈目サンダーの時間です。こんばんは。紅月です。

ただ、万丈目の字があってる自信が全くありません。ファンとして情けないと思いつつもどうでもいいと思います。

それにしても王の孤独、みたいなもんを熱いソウルで溶かす主人公。
うん。熱いのいいですね。



面接のコメントも考えてるんですけど、正直、何か個性で個人面接に進む自信が全くありません。だからって何か無理して理由付けしてもそこから崩されること大なので、どうせなら誉められた「人柄の良さ」というのを前面に押し出せるよう、熱きソウルを喉から面接官に叩きつけるように話そうと思います。


(  ̄x ̄)<私の志望理由は!!もう少しトーン下げて>( ̄x ̄面)


これくらいがきっといいのだと自己暗示。

正直、僕は自分のよさを堅実さだとか思ってるもんですから、それは派手ではないけど必要なことで。
職場で一緒に働いてて楽しそうだなと面接官に思ってもらえるようハッスルできるように、言葉を考えて練習します。
面接がんばってます

集団面接練習してきました
伝え方が悪くて伝わらんと言うので、明日練習しますOTZ

はあ……がんばるぞー!
女王様ー!

今日は中級な試験でした。
一次試験はたいした難しくはなかったのですが……難しくないことは分かったけれどあんまり解けませんでした。

つまりは「勉強ある程度足りてたなら絶対解けただろう」

的な簡単さ。
僕はちと足りませんでした模様。
でもまあ、これでひとまず公務員試験戦線は小休止。これから面接やらがあって、後半の市役所戦線が始まるわけですが。
そこまで行く前に受かりたいです。


さて、タイトル通り、昨日「女王の教室」見たのですが、凄いですねあれ。一緒に見てしまった親が「なんでこんなの放映するんだ?」と予想通りの反応。

まず小学校の塀に鉄条網がある時点で驚き、悪魔のような鬼教師阿久津真矢さんが登場するたびにスローモーションになり、徹底的な女王独裁が凄かったなぁ。


Q:頭いいだけが人生じゃないと思います。
A:日本で幸せになれる人は6%

Q:音楽とかスポーツで大成してる人もいるしー。
A:そういう人たちは小さい時から英才教育受けてるの。あなたたちみたいな凡人は無理。

この国はあなた達凡人があくせく働いて得た安い給料から、高い税金を払わされることで成立しているの

いい加減目覚めなさい


……ヒィー!OTZ



とりあえず今後も見ようと思います。



今日の義経様


靜とうつぼのポッキ―ゲーム!邂逅。
失恋は切ないですね。

それにしても何度も何度もつくしてきたうつぼよりも一度の出会いで義経様を落とした靜様が凄いのか、義経様が鈍感だっただけなのか……。

青春の光

月曜に提出の面接カードを何とか書いて、明日の試験の勉強が結局出来なかった紅月です。
あー、やっぱり望みは受かった大学のかなぁ。

母校の合唱部がなかなかに危機だと言うので聞きに行きました。同期の一人を誘って聞いてみる。

……確かに危機ではあるけれど、一年がたくさん入ったことだし、彼等が今後伸びてくれることを祈って腹筋しなさいとメッセージを送っておいた。

でもアンコールの二曲目を歌っていたときに指揮者さんが泣き出したのを見て「ああ、青春だな」と素直に思いました。冷やかしでも何でもなく。

僕も六年前、目に見えるような泣き方ではなかったけれど、かすかに泣いた。自分がメインの世代で演奏会を乗り切った時、本当に嬉しかった。
その時の気持ちを思い出させてくれた演奏会でした。
何かを作り出すって事はとても大変なんだけれど、やっぱりその先にある物を得たいから頑張るんであって。
その気持ちを思い出させてくれたのは、これから面接に向かう僕にとってはいいことだったと思います。

明日は中級の試験……126倍かぁ



プロフィール

紅月赤哉

  • Author:紅月赤哉
  • 北海道産まったり創作男
    バドミントンと歌を愛し、小説でどんどん書いてみたいと思いつつ実践したりしなかったり。
    詳しくは本館のプロフィール参照。
    面白いネタを提供できるときはなるべく凝ってみようと思います。

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

カテゴリー

月別アーカイブ

ブログ内検索

リンク

このブログをリンクに追加する