B・S・DBlog
テキストサイト「B・S・DHouse」のブログです。 日記、小説、読んだ話の感想などもろもろ。 たまに毒呟きもまざったりします。双子座だから精神内に双子の弟がいるんですよ。邪悪な(笑)
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土曜日勉強も何とかなるもんだ
文字の大きさ、別にいいかなぁと思って直しました。紅月です。

お気づきの方もいるかもしれませんが、本日、紅月赤哉として一次創作小説が100作品に到達しました。まあ、長編中篇短編掌編極短編のいつつ合わせてですけれど。
少し掌編サイズから出たんですけど、何とか抑えられたかなぁ。
ようやく初めの一歩を踏み出せた気がする。まだまだ頑張っていこう。

ん? タイトルと関係ないけれどね。

明日は試験だけれど、やっぱりテンションは普通です。一番難しいのを受けておけば後の試験は精神的に楽かなぁと思いましたが、考えてみると一定以上の問題だと全部分からないんだったら同じかな?とか思ったり。まあ、がんばってきまーす。
雨降りそうで降らない金曜日
可愛いラムネを買ってきてー二人で飲みましょ散歩道月が昇るまで―♪
金曜日になるとこの歌がリフレイン。
幼い時に、家族旅行した時の車にはカセットテープのレコーダー。あったカセットはこの歌の物のみ!
何度聞いただろうか。絶対旅行の間に百回は聞いたね。

ようやく終わったら救助活動。最初に彼女さんから聞かされた数よりも三倍強。改めてご冥福をお祈りします。

それにしても、同じことを何度も何度も繰り返しますね、ニュースは。
きっと視聴率は稼いでるんだろうなぁ。
でも実際に乗ってた人にVTRを見せて「振り返ってみてください」とか言うか……OTZ

明日は土曜日だけど日曜の試験へテンション上げるのに勉強しに行きます。多分、100作目は次週かなぁ。
木曜日ですなぁ

午後だけ講義であとはフリーということで、午前は勉強。家に返ってから企画用小説を書き上げてしまいました紅月です。

明日を全休しようと思ったけど、午前中に今日の夜にしようと思っていたことをして埋め合わせるか。そのままもう少し勉強しちゃいそうだけど。
今日書いてしまったから、土曜日に掌編更新はないかもですね。記念すべき100作品目。

あの事故の電車の運転手、僕と同い年か一個下だったようで。ぬーん、仕事が厳しすぎとかいろいろ話題出てるけれど、これで真相は闇の中なわけだ。

あとには客観的事実。再発防止、しかないですね。
理想を語るために必要なこと

一応、オンラインで書いて七年目に入りました紅月です。

最近になって自分が一番書きたいテーマという物が固まってきました。
それは「日常」です。

僕らは普段あんまり「自分が今生きていること」を気にかけない。
すんなりと朝起きて、ご飯食べて、学校行ったり仕事行ったりすることを受け入れているけれど、それはけして、絶対に保証されているのではない。
そして、僕は退屈だとかつまらないとか物語ではいまいち注目されないこの「日常」というものが、全ての始まりだと思っているので、日常が至高の物だと僕は感じております。かけがえのない、何物にも変えがたいものだと思っています。

てなわけで日常は非日常を引き立たせるためのエッセンスなんだ! というものじゃなくて、そんな日常があるから非日常が引き立つんだ! という風に、日常がメインでしかも読んだ人に「ほふぅ」と感じてもらえるような話が一番書きたいと思うようになりました。


さて、そんな日常というのはそう簡単には書けません。静かな日常というのはやっぱり、退屈だと思う読者がほとんどでしょうし。だからこそ何か退屈な中に光るものが必要なんだと思う。
「理想を語るにはそれに見合う力が必要だ」と某氏も語っておられますが、その力を身につけるのはどうしたら良いのか。
僕は「見合う力を身につけるためには、理想を追い続ける」しかないと思っています。

つまり、腕が未熟だろうが自分が書きたいことを書き続ける。

ってことです。
よく「実力がついてからじゃないと失敗する」という言葉を聞きますが、ハイスピードファンタジーが凄く得意な人が恋愛物が得意かと言われると必ずしもイコールじゃないと思います。
文章力がいくらあっても、その分野にはその分野のコツみたいなものがあって、それはけして一朝一夕では身につかないものだと思う。
書きたい物を上手く書くのが難しいのなら「後で〜」と後回しじゃなくてどんどん挑戦していくことで慣れていきたい。それは全く無駄なことだとは思わないし、好きなことに時間の無駄なんて存在しないと思っているから。

アマチュアだからこそ、プロには出来ないことがたくさんあると思う。
特にプロになる気はない僕だからこそ、プロがいろんな制約で出来ないことをしてもいいと思ってる。
好きなことを追求して、自分なりに自分が伝えたいことを、少しでも誰かに伝えられるように僕はまったりと小説を書くことを続けていきたいな。


一応、まとまってるかな。
電車

電車で三両目に乗る紅月です。やっぱり昨日の今日で、少し怖いです。

やっぱり講義の内容によってその日の集中力がかなり変わります。昨日とうって変わって十時間勉強達成。
明日はどうだろうか? でも本当にその日の講義に影響されてるような場合じゃないんだよなぁ……もう少し覚悟が足りないらしい。
まったりは週に一度か二度。今週は日曜に試験あるから、金曜にまったりすることにしよう。

地元の駅に着いて駅から出ようとしたら爆竹がばばばんと鳴った。
なんていうか、子供の中の子供らしき中学生とかがやってたみたい。スケボーも邪魔だしなぁ……全く。
スケボーは視覚的にかわせるとしても、爆竹はかわせない可能性のほうが高そうだからやめてほしい。いや、スケボーも違うところでやれやって感じですが。

春はいろいろと困った人達が増えてきて嫌。でも春が過ぎていく気配もして気持ち良いこともある。

いいことあれば悪いこともあるですね。
ネタがないときには小説に思うことを書いてみるに限る

小説の優劣を競うというのは、何を基準に置くかで変わってくるものだと思う。
単純に高評価が多ければ勝ちというのが一般的なんだろうか。僕が思ってるのは人に何かを感じさせたのなら、とりあえず「読者と作品の対決で、作品の勝ち」だと思ってる。
10人の人がいて、二つの作品があって、3:7の割合で感想が分かれたからと言って単純に3の作品の負けだ、とは僕は思わない。3人の評価を受けたなら、それなりの理由があるわけで、負けとか言うとその話を支持した人達まで否定してるような気がする。
ここにある事実は、7人支持した小説と3人が支持した小説があるということだけであって、別に作品自体が劣っているという証明には必ずしも結びつかないと思う。
人の感性は人それぞれだし、別に多くの人に支持される話を書く人が正しくて凄いんだ、ということではないと思う。
マイノリティでも、その中で凄まじい作品なら、それは凄いことなんだと、思う。

最近、耳に入ってくるのは誰々に勝つとか負けないぞとかいう、作者に対して対抗する言葉。
もちろん、互いに切磋琢磨して実力を伸ばしていくのなら別にいいと思うけれど、純粋に勝ちたい追い越したいというのは、一体何を基準にしてるんだろう?

その人の話を読んで荒が見つかるようになることか?
その人の話を読んで「凄い!」とか「うう、ええ話や」とさほど思わなくなることか?
はたまたなんらかの理由で「ふっ。勝ったな」と自然と思えるようになるんだろうか?

そういうのって、自分の実力が上がったことの証明にはなりえるとしても、その人に追いついたという証明にはならないと思う。
それこそ、基準の置き方で勝敗なんていくらでも変わる。
文章の洗練具合ならAが勝つけど、ストーリーの面白さならBだ、とか。
切ない系がAなら格闘系はBだとか。
結局、作者自身を目標にして「あの人に勝つぞ!」と言ってても、どこまで行けば勝てるのかと思う。やっぱり全ての分野においてその人よりも多くの評価を得ることだろうか?
とりあえず一つの形となって勝敗が現れるとすれば、読者の支持が多い人ということになるけれど……正直、読者と自分が満足できれば僕はいいな。プロならば多数派になる必要があるだろうけれど、僕の今の現状ならば、マイノリティでもいい小説を書けるならば至福だ。
自分のペースで、自分の目指す物を、しっかり見据えて歩いていこう。今は、走るよりも着実に一歩一歩道を踏みしめながら行きたい。

あと、僕は好敵手と書いてライバルと読んでるから、蹴落としたり追い抜くのではなくて、一緒にまだ見ない領域に行きたいなと思う。


……こんなんでどうでしょうね。
模試模試

公務員模試受けたりしたり。
なんていうか、去年よりも自力で解いている感がある。多分、まだ去年くらいしか点数は取れないだろうけれど、後二ヶ月で充分化けそうだと思える。
もちろん、慢心は禁物だけれど、余裕を持つことは集中して勉強できることに繋がる。
これからの敵は時間もだけど、やっぱり自分自身だ。
焦りは禁物。もう一頑張り!

史上最強の弟子ケンイチの単行本を買ってしまいました……「カフス」も「彼氏彼女の事情」も終わってしまうので、新たな連載漫画を探さねばとか思ってしまった。
一、二巻は新刊で買ってしまったけど、今後は古本で探そう。

こういう話好きなんですよねー。

「僕はただ、間違ったことを間違ってるといいたいだけなんです!」

電車内で泣きそうでした……そしてギャグ面では笑ってました。怪しい人ひとり。

でも最近好きな漫画、濱中アイとかはじめの一歩とかこれとか天上天下とかデスノートとかスパイラルとか。

……傾向が三つにしぼられる。

切ない系の漫画も読みたいとは思うけど、そういうのなら正直小説のほうが面白いと思ってしまいます。心理描写上手い人の切ない系話ってやっぱり凄いですからねー。


今週の義経感想は下



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一年前の写真
さて、国家一種試験が五月一日にあるというので、受験票に貼る写真を撮りにいきました。

スーツきついよ、顔丸いよ!

去年と同じところで撮ったのですけど、その写真が家に残ってたんですよね。それを見てから、出来上がった写真を見たら……( ̄x ̄;)

思い当たる節があるので、それを止めたら少なくともこれ以上太りはしないかなと思ってます。ただでさえ太りやすいんだから、細心の注意を払わないとな……。
これはもう、寄り道せずに就職を決めて、夜のランニングを再開せよとのお達しだろう。

島田検定を見ていて、ノルマンディー上陸作戦の様子を撮った写真家がタイトルでぶれた写真を甦らせたということを言っていて、内容も大事だけど、タイトルも重要だなぁと思った紅月。



今回のタイトルは結構内容をサポートしてるね(鈴 ̄x ̄)( ̄x ̄;)確かに。
一応完成

以前A&Cチャットで不用意に(笑)言った言葉がきっかけで書くことになった話を書き上げてみた。
明日にアップ予定だから、もう少し直してみよう。

完成原稿を読みたいという方は読まずにー


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新たな時代に誘われて参入
というわけでブログを作成してみました。
これからはこちらにしよう〜。
レスも大歓迎ですー。



予備校の夕方からあった講義が思い切り前にやった講義と被っていたので昼に帰ってきました。そして余った時間を有効活用。
勉強せずに小説書いてしまったヘタレですOTZ

でもチャットをあまりしなくなった分、夜に集中できるのでがんばろう。


プロフィール

紅月赤哉

  • Author:紅月赤哉
  • 北海道産まったり創作男
    バドミントンと歌を愛し、小説でどんどん書いてみたいと思いつつ実践したりしなかったり。
    詳しくは本館のプロフィール参照。
    面白いネタを提供できるときはなるべく凝ってみようと思います。

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