B・S・DBlog
テキストサイト「B・S・DHouse」のブログです。 日記、小説、読んだ話の感想などもろもろ。 たまに毒呟きもまざったりします。双子座だから精神内に双子の弟がいるんですよ。邪悪な(笑)
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不真面目な小説書き
今の自分はカテゴリー分けするならそうなんだろうなーとぼんやり思った。

別に「小説はこうであるべき!」とも「常に上に」とも思ってないし。

それを恥じる気も全くないしね。来年とかに目覚めて作家目指すのに頑張るかもしれんし、さらに緩くなるかもしれんし。

まー、こういう俺のようなスタンスに対して怒りを覚える人もいるんだろうが時間の無駄というか。

小説を書く人の存在意義は、弁舌ではなく書いた作品で受け手の思想を変えることだと思いましたとさ。
呟き
悪いくせ

一度人間性を「最悪だ」と感じると相手が改心しようと、どうでもよい存在になるまで嫌うんだよな。

何言ってもウザイとか。

多分、改心するから自分が嫌な言動しなくなって、気にならなくなるんだろうが


呟き
その人が正しい正しくないは別にして。

嫌だと思う人と付き合うのはやはり疲れる。

それが「オトナノツキアイ」と言われればそうだろうが。
呟き
四月かぁ…ネット上も切るところは切って、繋ぐところは繋がないとな。

切るところは、ね。
呟き
ちらほらネットサーフして未開拓のサイトにお邪魔して作品読んで。

やっぱり自分がつまらないと思う作品しか書けない人に作品は読んでほしくないよなと思う。ベクトル違うからさ、みたいな。

たとえば僕がこうしたら面白くなる、こう書いたら描写良くなると思ったことを実践したら「小説」として良くなるとしても「作品」として良くなるかは別問題だし。

方向が合わないだけなのか同じ方向で伸ばせるのか。批評家でもなんでもないから偉そうに「こう直せ」「消せ」とか言えないしな。

やっぱり作者の精神に任せて好きに言うってのは間違ってると思うし。



で、いろいろ考える手間を考えると「これからも頑張ってほしい人」「付き合いで好きな人」に感想は集中するわな。まぁ、俺はそれでいいや。





プロフィール

紅月赤哉

  • Author:紅月赤哉
  • 北海道産まったり創作男
    バドミントンと歌を愛し、小説でどんどん書いてみたいと思いつつ実践したりしなかったり。
    詳しくは本館のプロフィール参照。
    面白いネタを提供できるときはなるべく凝ってみようと思います。

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