| 書きたいもの書けばいいじゃない |
ちょっとむしゃくしゃすることがあったわけですが、執筆頑張るとそういう思いは消えますね。
そんなわけでフライングですが更新してみました。お子様はダイナマイトは完全にオムニバスというか。連載の形式を取っていますが基本、時系列が順番どおりってだけでそこまでストーリーしてるわけじゃないというか。ギャグ漫画の形式ですね。最後はなんか続きものになるけれどという。
とりあえず作者の好き勝手紅月ワールドを展開しているわけですが。忘れてる設定とかキャラいるんだろうなと思いつつ楽しんで執筆してみます。
そして同時に更新した「YOU」もふと思いついた話。正に似たシチュエーションの時に思いつきました。人間、何がきっかけになるか分かりませんね。
なんとかペース崩さず更新していきます。
さて、掌編ページも25作となったので本棚を次回から新しくします。 今回の二十五作品もなかなか曲者ぞろいでした。特に終盤は変態物が集中してしまって苦手な方には申し訳なかったです。いつもはそこらへん調整して連続しないようにとかしてるんですが。
今回の本棚での好きな作品……どれも好きなんですが、いくつか選ぶと。
「ナイト・ウォーキング」 「『ある発掘物の記述(神との聖戦)』」 「空を越えたら」 「バカップル」 「帰還の挨拶」 「セクハライン」
と言ったところでしょうか。大体上から順番。
今回は変態物である「ナイト・ウォーキング」が自分内一位だったけれど、次回はどうなるかなー。
自分の作品にウキウキします。これだから創作は止められない。
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| 明日の更新でしばしGW休業です |
明日書けばいいのですが、とりあえず「お子様はダイナマイト」を日付切り替わったところで更新する予定なので。 明日は明日で出立の準備をしてるのでおそらくほとんど書けないかなーと思っていたりします。
そんなわけで五月の六日までサイトは休業します。日曜のFlyUp!と毎日のブログの更新がないくらいです。実家に帰ってきます。
今回は休みが六日。あまり友達と遊ぶ予定も入れてないのでまったりゆったりしながら楽譜読んだり執筆したりぼけらーとしてます。
続きは木口アキノさんのブログから拝借してきた自己紹介バトン
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| 無事に100回目でした |
無事に「FlyUp!」が連載100回目を向かえました。 書き始めた頃は公務員浪人していた頃。明日が全然見えなくて、というよりこれで落ちたら普通に就職しようと決めて頑張っていた頃に息抜きに書き始めて。結局、公務員にはなれず一般企業に契約社員で就職して、そろそろ正社員に昇格します(憶測ではなく確定)。
いろいろ過渡期に執筆しているわけですが、それでも続けて来れて嬉しいものです。大きな病気もしないし仕事でもう忙しすぎてということもなく、資格の勉強とか合唱とかとも両立できたし。
健康で続けて来れたことが一番嬉しい。これから先の数年も、同じように書き続けてちゃんと最後の一文字をパソコンで打ちたいものです。
何か100回記念にやろうと思ったんですが、オフで家に帰ってませんでした。
土曜朝から休日出勤。 18時に終わって合唱に行き。 22時からメンバーと飲み会。 深夜零時からぐらさんの家に泊まり。 8時に起床。 12時半から渋谷の焼肉食べ放題で食べまくり。 別れて帰ってきたのが四時。
そこから会社に出すメール作成したりサイト更新したり洗濯したり風呂入ったりで今に至ると。
まあ、本編も吉田対金田を書こうと思ったんですが、見事に武が続いてます。次くらいには決着して最終戦を書こうと思います。
あとは夏休みの各位、を書いてから二年生編のクライマックス、ジュニア大会ですね。 ……多分今年度中には終わるはずなんですがね(汗)
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| サイトをむさぼったりしよう |
今日は休養日にして、半引きこもり生活してみようと思います。 でも手始めに小説書きリンクをちまちま修正。次は他のリンクかね。基本、バナーを使うのは止めようと思うので他のも外しつつしてみます。
さて、会社までの歩くルートを開拓しよう。
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| さて、戦乙女も終わったわけですが |
いろいろ反省点も合ったことだしちまちまと治していこうと思うわけですが、今後の水曜はどうしようかなということ。
一応この前は「お子様はダイナマイト」を連載始めようと思ったのですけど、まだ全然書けてないし、正直FlyUp!と資格勉強で平日は手一杯。休日もほとんど時間ないなーとか考えていたわけですが。
あ、そうかと。
お子様はダイナマイト、はお題に沿って書こうとしているわけですが、とても一気には書けない。 でも、ちょびちょびなら一月に二回くらいは更新できるんじゃないかと、思うわけですよおやっさん。
……そういうわけで、来週くらいにプロローグを出せるよう画策してみます。最近読ませてもらってるコメディ小説のような勢いが欲しいなーと思っていたので、いくつか当てを読んで感覚を掴んでから書いてみようかな。
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