B・S・DBlog
テキストサイト「B・S・DHouse」のブログです。 日記、小説、読んだ話の感想などもろもろ。 たまに毒呟きもまざったりします。双子座だから精神内に双子の弟がいるんですよ。邪悪な(笑)
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2018年始動

紅月です。

身内に不幸があったのであけまして、今年もよろしくお願いいたします。
……こういう時の別の言い方よく分からないのですよね。

B・S・DHouseも2018年始動です。
新年一発目のFlyUp!の更新でした。
この話もストックがあると思っていたらもう準決勝第四試合。365話中の347話まで来てしまいました。
予定では2017年中に続編や新作をある程度書き溜めて……みたいなことを考えていたのですが見事に別名義の方の小説ばかり書いてしまいました。

今年はいろいろ調整して、明日からFlyUp!の続編を毎日1000字ずつ書いていくみたいにしようと思っています。
FlyUp!が終わるころにはある程度ストックもたまるでしょう。

紅月赤哉としての目標はもうあまり考えず。

・FlyUp!の続編を少しずつ書いていく。
・同人サークル「天気予報はいつも晴れ」の活動を続ける。北コミティア二回、文フリ札幌一回

この二つを最低守って、できれば一つ二つ掌編書いてみたいなと思うのですが。
いかんせん別名義も淡々と書き続けているのでもはや紅月赤哉に匹敵するくらい書いてそう。
成長したものですね。

何にせよ、創作活動はほそーくながーく続けていきます。

オフラインの自分の目標としては歌活動をできるだけこれまでと同じように続けたい。現状維持ですね。もう現状維持をするにも結構斜め上を向いてないといけないので、それなりにやりがいのあることになっています。
これも自分が選んだ道。
あと、健康に気をつける。今年こそ体を鍛えて筋肉つけて、少しずつ脂肪を減らしていく、みたいな。

今のところ家での筋トレは続けてます。

あと、
・ブログの更新頻度をもう少し上げたいなと思います。
こちらはこちらで創作の話だけじゃなくてアニメの話とかもまた少しずつ。月に最低10回を目指しましょう! ……できるかな。とにかくやってやる!

それでは今年もよろしくお願いします。




一か月ぶりにサイト更新

紅月です。

六月は緊急で出張してホテル暮らししたり、それに伴って同人誌関連に力を注がねばならずサイトに関することが何もできなかったので、一か月ぶりに更新しました。FlyUp!も女子シングルスに入りましたし、クライマックスに向かっていくわけですが。
二年前には思ってもいなかったのですけど、続編を全然書けてません。

二次創作のほうが乗りに乗ってしまって、一次創作は同人誌の書下ろしが主なものになってしまいました。
でも来年にはペースを戻して一次創作も二次創作もすることに戻します。幸い、プロットは作ってるので長編を書くには困りませんしね。

のんびり、人生創作できるようにしたいところです。

ひとまず、次の文フリ札幌に向けて新刊作成中です。書き下ろしをお風呂に入りながらでも考えます。


Webサイトが16周年

紅月です。

タイトル通り、今月の13日で個人の小説Webサイト「B・S・DHouse」が16周年になりました。
更新が前日だったもんですっかり忘れていて無念です。

最近は別口の執筆にかまけていて、こちらはFlyUp!やSkyDrive!の更新分を上げているだけという状況ですが、モチベーションを上げないといけませんね。同人誌の活動とかはしてますが、紅月赤哉としてのウェブ活動は消極的。

少しずつ復活というか、継続していかないとですね。

17周年に向けて進んでいきましょう~



SkyDrive!第三部完

紅月です。

サイトで連載している青春バドミントン超長編「SkyDrive!」の第三部完となりました。
起承転結の転まで行ってとうとう第四部は結に向けていくわけで。
既に書き終えているため後はおかしなところを分かる限り修正しながら、第四部の残り30話を掲載していこうと思います。

一か月ほど休んで、12月から連載再開ですね。

そろそろ次の話も書かないといけないと分かっていても、なかなか上手くいきませんね。
とりあえず明日は同人誌原稿から手を付けようと思います。


ウェブサイト15周年です

紅月です。

今日はSkyDrive!の最新話更新でしたが、同時に「B・S・DHouse」を開設して15周年でした。
ここ数年は細々とですが更新しているだけで特に特別企画なものはありませんが、途切れず更新できているだけでもなんとかって感じですね。

いろいろと個人サイトの存在意義についてはあると思いますが、少なくとも自分にとっては創作活動を終えるまで必要な場所であることは間違いないため、続けられる限り続けていこうと思っています。

今後も無事に続けられるよう、サーバー借りてるサービスが停止しないよう祈っております。






プロフィール

紅月赤哉

  • Author:紅月赤哉
  • 北海道産まったり創作男
    バドミントンと歌をこよなく愛し、小説でどんどん書いてみたいと思いつつ実践したりしなかったり。
    詳しくは本館のプロフィール参照。
    面白いネタを提供できるときはなるべく凝ってみよう。

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